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NucJpn @NucJpn
●津田敏秀「相馬中央病院・内科診療科長・越智小枝医師による「『福島の甲状腺がん50倍』論文に専門家が騒がないわけ」という論考に関するコメント」(2017年6月9日) iwanami.co.jp/kagaku/misuter… twitter.com/YuriHiranuma/s…
litera @litera_web
福島の甲状腺がん多発、行政や医療関係者の「原発事故と関係ない」の主張はデータを無視したデタラメだ ift.tt/2nfO6Da
NucJpn @NucJpn
@litera_web 津田敏秀氏「今後、甲状腺がんの手術が激増していきます。しかも子どもだけでなく事故当時19歳以上の方が数的には増加するはずです。」 lite-ra.com/2017/03/post-2… twitter.com/litera_web/sta…
リンク 本と雑誌のニュースサイト/リテラ 39 users 3130 福島の甲状腺がん多発、行政や医療関係者の「原発事故と関係ない」の主張はデータを無視したデタラメだ - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ 津田敏秀・岡山大学大学院教授  福島原発事故から6年。しかし現在においても廃炉の目処さえたたず、2月には2号機格納容器内の放射線量が推定毎時650シーベルトとい…
ryugo hayano @hayano
リンク miraikan.jst.go.jp/event/16021515… (日本科学未来館 3月12日開催)【トークイベント「納得できてる?低線量被ばくの影響 -科学でしめす、社会が選ぶ-」】津田敏秀氏 × 越智小枝氏 (バトル) pic.twitter.com/1PB0JcINMW
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リンク www.miraikan.jst.go.jp 4 users 958 Lesson#3.11 トークイベント「納得できてる?低線量被ばくの影響 -科学でしめす、社会が選ぶ-」 | 日本科学未来館 (Miraikan) わずかな量でも放射線は健康に影響を与えるのでしょうか?意見が分かれるこの問題を、研究者や医師と一緒に考えます。開催日時:2016年3月12日(土)14:00~16:00開催場所:日本科学未来館7階会議室3
宮島真希子(Makiko) @hopetrue
Blog「みずき」 「福島甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がぬわけ ――越智小枝医師(相馬中央病院)の理路のある津田論文批判(疑問の呈示) fb.me/1UdUBAg11
NucJpn @NucJpn
●【GEPR】福島の甲状腺がんの本当のリスク  agora-web.jp/archives/16607…  agora-web.jp/archives/16607…
リンク アゴラ 言論プラットフォーム 13 users 1859 【GEPR】福島の甲状腺がんの本当のリスク 2015年11月13日の記事『「福島甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がぬわけ・1』の再掲です。 越智小枝 相馬中央病院 内科診療科長 先日、ある学会誌に「福島の子供たちの間で、甲状腺がんが他の地域の20-50倍上がって
リンク アゴラ 言論プラットフォーム 1 user 1065 【GEPR】福島の甲状腺がんの本当のリスク・2 2015年11月13日の記事『「福島甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がぬわけ・2』の再掲です。 越智小枝 相馬中央病院 内科診療科長 20-50倍は驚く数字か この論文の中では、さらに 「でも、スクリーニング効果で何十

sivad @sivad
越智医師のトンデモ議論に対して、専門家の津田先生が丁寧に解説して下さっていますね。 twitter.com/YuriHiranuma/s…
seki_yo @seki_yo
[memo] 越智小枝氏「福島の甲状腺がんの本当のリスク」 agora-web.jp/archives/16607… 一昨年の 記事を 今になって なぜ 再掲 ? 津田敏秀さんが「発生症例と 有病症例の 混同」を 指摘してるのに。
白石草 @hamemen
福島の甲状腺がん多発、行政や医療関係者の「原発事故と関係ない」の主張はデータを無視したデタラメだ lite-ra.com/2017/03/post-2… @litera_webより
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web 11日にパルシステム東京の催しの菅谷昭松本市長講演会で、小児甲状腺がんが、チェルノブイリ事故の影響と認められたのは10年後で、疫学調査で証明されたから。と菅谷市長がおっしゃったので、
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web 質問で「岩波の「科学」3月号の白石さんの論文で、昨年12月27日の県民健康調査検討委員会で、すでに184人のがんとがん疑いの人が見つかっていることが報告され、さらに福島県で開催された9月の国際会議で、
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web 「福島県立医科大の鈴木眞一氏が、3人の遠隔転移症例の性別と年齢を発表されて、2人が男性だったこと。二巡目もまだ新しい甲状腺がんが見つかり、男性31、女性37人で男女比が1対1・19と男女比があまり差がない。
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web 「通常甲状腺がんは女性がかかる割合が男性よりずっと高い、ことから県民健康調査検討委員会で、清水一雄医師が、「ベラルーシの甲状腺専門医のデミチク医師が、チェルノブイリの変化の一つに男女比があると発言した」と
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web 「先ほどの講演で、福島県で見つかっている小児甲状腺がんは、まだ今の段階では、『影響があるかどうかわからない』とおっしゃいましたが、こういう論文が「科学」に載っていますが、どう思われますか?と質問しました。
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web 菅谷市長のお答えは「今何人出ているということより、最終的には疫学調査で証明されるまでは「影響かどうかわからない」と言えると思う。重症例で3人中2人が男性だったことについては、重症症例は、男性の方が多い。」
永添泰子(歴史を直視し過去と対決を) @packraty
@hamemen @ahare_asayaka @litera_web というお答えでした。松本市長は、環境省専門家会議に、津田敏秀氏と同じ回に呼ばれて意見を述べられているので、津田先生の意見もご存知の上で発言されていると思いますから、専門医でも意見が分かれるのでしょう。
shun @shun148
@YuriHiranuma 事故から検査までの期間が0.6-3.1年とばらついていることが差がでない理由、すなわち、検査までの期間と被ばく線量が逆相関するということなら、0.6年で50倍も癌がみつかった地域の2.5年後は200倍くらいみつからないとおかしいのでは。
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