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zionadchat39 @zionadchat39
算数の掛け算世界では交換法則が成り立つ。 行列式の掛け算世界では交換法則が成り立たない。 それと同じようなことが、「言葉での学習」と「イメージ想起」において生じる。
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身体のありよう。有り様。アインシュタイン思考実験では、実験観察装置であるカメラ位置の3次元設定位置が明記されていない。すでにカメラが固定されて基準とされた慣性系風景が見えるとの思い込みでなされている。 潜望鏡を覗けば、潜望鏡を持つ潜水艦位置にまで光情報がどうやって来たか考える。
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進行方向に物体が縮むのではないかと、辻褄合わせをしたローレンツ変換のローレンツ氏も同様である。古典力学なら、実験設定した諸実験器具を建築設計技師がするように、瞬時に3面図に描き直せるだろう。だが電磁現象世界では、情報を収集すること自体で、現場での経過時間が過ぎる。
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現場での時間経過と、情報収集地点の現在時の関係を表したものが、ミンコフスキー時空図の過去光円錐底面内の数直線有限部分「長さ」と現在時「点」の関係である。 観察対象は、光子発生出発地点と光子衝突到着地点を結ぶ軌跡。両端を挟む長さ。それを観察する位置と時刻。
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これを理解するのに未定義用語として、いきなり0人称と3人称という操作用語を使う。 目を瞑って言葉に促(うなが)されてできたイメージと、カメラアイによる連続撮影から抽出再構成したイメージの違いであると、まずは言葉で紹介しておく。もちろん体験しなければ、この意味はわからない。
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トリマラン ヨットの、浮きから中央のヨット本体を見る位置が3人称視点。 マクドナルド店舗内のカメラ位置。 窓面が中央のヨット本体に相当する。 これが上り列車側面を描く、上り列車慣性系の視点、3人称位置。 sea-kayak.jp/activity/trima… pic.twitter.com/Ok6VX8y3II
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列車基準慣性系時刻2のとき情報をレールに渡せば、○丸マークから列車時刻2客車右端真下の薄茶四角マークまでの距離は、図面でも2長さ以上。 しかもローレンツ収縮を信じれば、もっと長い距離となる。
zionadchat39 @zionadchat39
ローレンツ収縮は破綻している。論理としてローレンツ収縮は破綻しているのに、 なぜGPSは役に立つのかに、それでは迫ろう。 やっと単純トリックの登場だ。
zionadchat39 @zionadchat39
客車左端と真下レール接触で発生した事象を、上り客車内を情報が移動したと目で追うと、客車右端真下のレール位置に、2秒間で、2光秒長さ以上離れたレール地点に情報を渡せることになる無理筋な話となった。 これが天動説のトリック。わかれば、バカバカしいもの。次でネタバラシ。
James F. @gamayauber01
人間というものの面白さについて、「マクドナルドとレイ・クロック」というブログ記事を書いたのね。 マクドナルドとレイ・クロック gamayauber1001.wordpress.com/2017/07/10/ray…
zionadchat @zionadchat
特殊相対性理論を「検証」する。 まとめ目次2017 ローレンツ収縮の幻想 trickzionad.blogspot.jp/2017/05/blog-p…
ツイートまとめ ローレンツ収縮の幻想 第8確認 ネタバラシ開始。 ローレンツ収縮の幻想 第7確認 光の基準慣性系。 https://togetter.com/li/1129145 503 pv 2

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