言葉の定義を勘違いしている人と意思疎通が難しい事例 内政干渉編

勝手な言葉に意味で話すべきではないと思う。外国と批難や交渉や説得や議論で物事を了解する事が内政干渉をしないと実現できないと主張する理由が理解できず何を言っているか解らなかった 内政干渉:強制の要素を含むことがその目安とされる。それゆえ,単なる勧告は干渉とならず,その国家の同意がある場合も干渉とならない(ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説)
雑談
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monk.jp @OCCmonk2
@saintarrow @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao なぜ内政干渉はダメなの? あなたのいう「価値観の違う世界で共通認識可能な国際条約上の問題として話を特定してその価値観と事実で問題を認識できるようにする。」は内政干渉をしなければ実現できないでしょう
monk.jp @OCCmonk2
@saintarrow @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao 添付は慰安婦に関する議論のときにあなたが言った台詞。 先ほど 「「価値観の違う世界で共通認識可能な国際条約上の問題として話を特定してその価値観と事実で問題を認識できるようにする。」は内政干渉をしなければ実現できないでしょう。」に対して「国際法で禁止している」と言った。確定ですpic.twitter.com/Xrk7QVbGCu
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杉田仙太郎 @saintarrow
@OCCmonk2 @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao 干渉の定義:干渉とは、他国の国内管轄事項に関して武力又はその他の強制的手段を使って命令的介入を行うことである
杉田仙太郎 @saintarrow
@OCCmonk2 @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao 「コレコレは内政干渉しなければ実現できないでしょう」が間違ってます 干渉とは言論による非難や説得などをさしません。先ずあなたは言葉の意味を辞書か教科書で調べてから文章にした方が良い。勘違いしてうれしかったかもしれないが冷静に文を見て私が何に答えているかを理解しましょう
monk.jp @OCCmonk2
@saintarrow @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao あはは。 そんな言い訳は通用しませんよ。文章は先に伝えたいこと、後にその補足することを書くのは作法です。 きっちりと、コレコレは内政干渉しなければ実現できないでしょう…と説明を入れていますからね。 誰もあなたの言い訳を認める人はいないでしょう^ ^ pic.twitter.com/szashl8pib
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monk.jp @OCCmonk2
@saintarrow @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao もう遅い。 それに内政干渉という言葉はごく普通に国に対しての言葉を指す。勘違いのしようがありません。 残念!w くやしいのぉくやしいのぉw 明日、また頑張れ。 今日はまた誰かが遊びに来るだろうから、遊んでもらえ。
monk.jp @OCCmonk2
@saintarrow @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao そりゃ「国際機関や諸外国が非難や勧告を出しても強制ではないので内政干渉になりません」」は法的拘束力はないよね。 法的な拘束力を持たない者なのだから、日本を国際法で拘束することはできないという結論でしょう。 先ほどから自分でそう言っているのに気づいていないの?
杉田仙太郎 @saintarrow
@OCCmonk2 @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao ここでやっと、@OCCmonk2 は自分の内政干渉の意味の理解の間違いに気づいた。
杉田仙太郎 @saintarrow
@OCCmonk2 @Sin_Beelzebub @ciber_trade @UKakao しかし、@OCCmonk2 は又勝手な言葉意味で明後日の方向に行ってしまった。国際条約などで使う「拘束」「拘束力」の意味を取り違えて話をし始めた

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