0
zionadchat39 @zionadchat39
観察者位置Eを、プラネタリウムドーム底面中心にして、花火玉の打ち上げ位置Fを円周の1点にする。 奥行き方向に打ち上げ位置を描くと、線分FGを上がりながらヒュルヒュルと花火玉が爆散する前の発光が、ミンコフスキー時空図光円錐底面の線分として、発光が過去であるを意識する。 pic.twitter.com/9YnNC6ZF3H
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
ところが90度回転させて、位置EFGを同一平面に描くと、線分FGと観察者位置Eを同時刻と見做すことになる。
zionadchat39 @zionadchat39
この絵図を観察者位置Eが存在するE平面を貫くように、奥行き方向に線分FGを見るときは、リアル世界で花火玉を見に愛媛伊予の港で見たのと同じ視線方向。 FPSやTPSでシューティングゲームするとき、画面奥の敵に銃弾を届ける感じ。 pic.twitter.com/yprMAxTfCA
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
テレビゲームで画面奥に見える敵は、過去光円錐底面。 その敵に弾をお見舞いするときは未来光円錐底面。 pic.twitter.com/BnrIAzLw2Z
 拡大
zionadchat @zionadchat
縦スクロールのゼビウスや、横スクロールのR-TYPEは、レーザー光線や弾丸が、画面内を、画面をxy平面とすれば、xy平面を移動してるだけで、 テレビ画面表面からの光がプレイヤー網膜を貫く方向にレーザー光線や弾丸が進んでいない。これが19世紀生まれの方々の思考視野限界。 pic.twitter.com/RAQSMMG6Wz
 拡大
 拡大
zionadchat @zionadchat
FPSやTPSで歩兵になって視線正面の奥行き方向の敵兵に銃弾をお見舞いするときは、さほどでもないけど、これが戦闘機のドッグファイトのゲームだと、偏差射撃とか、自機の旋回回転とかで、正面見える方向に銃弾やレーザー光線発射しても、あたらない。よりリアルに、ミンコフスキー時空味わえる。
zionadchat39 @zionadchat39
駅ビル外壁面を垂直に降りるエレベーター籠を、ロフティッド軌道の垂直降下する敵ミサイルに見立てれば、観察位置Eから迎撃ミサイルで、駅ビル1階に到着する寸前で衝突させるとしたら、 敵弾道ミサイル速度そのものは、地球との相対速度であって、また、迎撃ミサイルも衝突までは地球との相対速度 pic.twitter.com/MVU4Uqo5Bw
 拡大
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
位置Gからの敵弾道ミサイルも、位置Eからの迎撃ミサイルも光速だとしたら、 迎撃ミサイルをxy座標の原点に固定した慣性座標を描けば、敵弾道ミサイル速度は√2Cになる。
zionadchat39 @zionadchat39
直線型加速器で、ほとんど光速にした電子2つを正面衝突させたときは、相対速度2Cでの衝突。 それが直角での衝突では√2Cになっただけ。ここまではガリレオ相対性原理での記述。
zionadchat39 @zionadchat39
線路やテーブル上を走る台車から光を放っても、ガリレオ相対性原理で台車からボールを進行方向に投げるときと違って、光子速度は、台車の速度に影響されない。 pic.twitter.com/RVTNxVYR5e
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
でもこれって、線路系と相対速度ゼロの視線で、線路を見ているよね。 自転車(台車)が光子を放った瞬間から、光子を放った線路位置から動かない場合でも、光子を放った線路位置から動いた場合でも1秒後の光子到達位置が同じことを示してるけど、 pic.twitter.com/K0IB8Qey2I
 拡大
zionadchat39 @zionadchat39
禅の公案のように、片手で拍手の音が出るのか考えてみよう。隻手の公案。 自転車(台車)の光源から光子を放つではなく、列車の鉄輪が、線路レールとレールの繋ぎ目がちょいズレていて、酷くぶつかったとき火花を出したとイメージしてみよう。 この火花は、列車系火花でも線路系火花でもない。
zionadchat @zionadchat
人工知能AI画像学習に、過負荷、情報量一部欠損させても、なにが猫の画像であるかを学習させるように、いままで当然であると思っていたことがそうでないことに気付く為に、視野狭窄環境。数学手段が使えない、制限されたイメージ世界を体験しよう。より本質的な猫イメージの隠れ変数求めて。
zionadchat39 @zionadchat39
頭の中でイメージしてみよう。なにもない宇宙空間で。いや、ほんとはなにもない宇宙空間じゃないけいど、いまは視野狭窄して1つの隕石だけを見る。 1つの隕石が爆散した。簡単に考える為に1次元数直線で考える。
zionadchat39 @zionadchat39
注目したのが隕石1つだけだから、隕石がどんな速度で背景空間と相対速度で動いているかわからない。地球の大気圏に突入した瞬間なのかもしれないけど、隕石1つにしか注目していないので、地球との相対速度がわからない。
zionadchat39 @zionadchat39
いま隕石は2つに割れた。運動量保存の法則から、小文字mvと大文字MVになったしよう。小文字v速度と大文字V速度になったとして、どうやって2つの割れた隕石の速度がわかるのだろう。背景空間に数直線のメジャー定規があるわけでもなく、別の物体、地球とかが一緒に視野内に見えるわけでもない。
zionadchat39 @zionadchat39
数学かぶれの理論物学者は、すぐに運動量保存の法則で、速度が求まると飛びつくけど、ここでは視野狭窄のイメージ世界。背景とか、2つに割れた隕石以外の比較対象となるものがなければ、時々刻々、2つのに割れた隕石が離れつつあるというだけで、その離れ度合いの大きさ距離イメージすらできない。
zionadchat39 @zionadchat39
ところが光子2つの場合はどうだろう。真空中での光子速度はCと言語的に決めてある。ならば、列車鉄輪と線路レールが火花を散らした場合、その位置から光子が2方向に同じ距離だけ1秒間で進む。
zionadchat39 @zionadchat39
火花が散ったイメージした瞬間。列車でも線路レールでもなく、2つの光子をイメージしよう。互いに1秒間で2Cで離れる光子2つ。 光子発生位置は、現在の光子2つの中間位置。
zionadchat39 @zionadchat39
この中間位置に対して、列車中央は時々刻々と、ズレていく。 いままでは、火花が発生した地点の線路位置は、2つの光子現在位置の中間点であるのは当然としてきた。 だが有限長さの数百キロメートルのオーストラリアの直線線路であっても、 地球と隕石がぶつかったりしたら、
zionadchat39 @zionadchat39
列車鉄輪と線路レールの1地点が接触して火花が散り2方向に光子が進んでしばらくしたとき、地球と隕石がぶつかった。 そうすると、2つの光子中間位置に対して、地球上にあるオーストラリアの世界最長直線区間線路レールも、列車のように横ズレする。
zionadchat39 @zionadchat39
いままでは、列車とか自転車(台車)を光源とした場合、列車から放たれた光子速度は列車速度に影響されないだけに注目してたけど、 いまや、線路系自体も、2つの光子中間地点からズレている。
zionadchat39 @zionadchat39
そもそも、理論物理学の実験系で、線路系が2つの光子中間位置に対して、横ズレしてるかしていないか、設定せず、線路系は時々刻々の光子2つの中間位置にズレないから、光子発生位置を線路の1点に固定して、安心しきって考えていたのが、いままでの理論物理学だ。左翼的思考者の多い、これが物理。
zionadchat39 @zionadchat39
独裁者とか父権的なものは、青年にとっては、自分と対立するものだ。だが、左翼的言語に頼り切った思考というのは、ママを嫌悪するものは少ないと思う。嫌悪でなければ、呑み込まれてしまう恐怖とか持たないものには、わからないかもしれない。ま、ここらは精神分析と家族関係とかの話になるので飛ばし
zionadchat39 @zionadchat39
頭の中でイメージしよう。列車鉄輪と線路レールで火花が発生した。その火花を光源位置とするけど、火花が発生した瞬間、それは列車のどの鉄輪位置であるとか、線路レールのどの位置であるかは言えるけど、列車や線路レールは、火花から発生した2つの光子間距離。時々刻々2C延びる中間位置に
残りを読む(29)

コメント

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする