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zionadchat @zionadchat
ローレンツ変換は数学として正しい。特殊相対性理論は、GPSでも役に立ってる。 だからって、理論物理として欠陥を抱えているのに放置するなら、それは理論物理家でもなければ理論物理愛好家でもない。
zionadchat @zionadchat
問題は、現状俺はトンデモであり、紹介する絵図も綺麗な線さえ描けない不適合者であり、さらに、虚数軸なんてものを出してきた本格的トンデモであることだ。
zionadchat @zionadchat
twitter.com/rinsan_t/statu… タイトル決めたとこで、ちょうどこのツイート、リツイートで見た。
Takayuki HAYASHI @rinsan_t
反証を拒む非科学的な態度をとる人間に対して反証し続けると、反証した側がどんどん悪者になってゆくってどこかで見た気がするな。
zionadchat39 @zionadchat39
そこで方針はこうなる。数学としてローレンツ変換は正しい。トンデモである俺としてもローレンツ変換を否定するつもりはない。それどころか、ローレンツ変換は特殊相対性理論という視野狭窄思考から抜け出す要(かなめ)となる。
zionadchat39 @zionadchat39
GPSで役立っている特殊相対性理論が間違っていると論(あげつら)うより、 特殊相対性理論では扱ってない、19世紀生まれの方々の思考視野の外側に放置された同時性の扱いについて、まず共有化する。
zionadchat39 @zionadchat39
同時性の扱いが21世紀の物理の基礎となる。 「特殊相対性理論で登場する斜交座標の元、線路上を走ってる客車中央から光子ペアを放つと客車両端に同着するを客車内のヒトが知る。」 これを20世紀の追随者達(理論を権威にする、数学を権威扱いする)が検証せず信じてることについて、
zionadchat39 @zionadchat39
言及したが、包囲殲滅まではしていない。数学に思考視野狭窄しているものに指摘をいくらやっても無駄なことはわかっているので放置している。 斜交座標では慣性系が違うと、慣性系内のヒトが同時現象と記述する空間的に離れた2箇所の同時性が違うことを図示してる。このイメージの束縛は強い。
zionadchat39 @zionadchat39
客車内のヒトは、何時何分どこでどうやって、客車両端に光子ペアが同着したの物理実験装置使って確認したの。 まさか、描いた座標グラフに光子ペア軌跡描いて、同時刻だと信じただけなの。 それって、物理なの???
zionadchat39 @zionadchat39
せめて思考実験内だけでも、仮想的な同時の確認方法を列車内に設置して思考実験してもらいたいな。数学かぶれの物理の野狐禅共は相手にしないけど。 19世紀生まれの先駆者の方々を俺はディスってないんで。先駆者には見落としってもんはしょっちゅう伴う。だから机上の空論をリアルに近付けよう。
zionadchat39 @zionadchat39
トンデモである俺が、イメージ世界に於ける新たな数学技法、「虚数軸の使い方とイメージの関係」、「複素空間に数学者身体を構成する」なんてことを説(と)いても無駄なこと、強く感じたので、 2つの数直線をもっと感じてもらうことを優先する。
zionadchat39 @zionadchat39
列車の食堂車から、斜めに車窓の外を見る。視線を戻してテーブルのワイングラスを見る。 ワイングラスは近寄って来ない。席に座っている自分に。
zionadchat39 @zionadchat39
この自分が、再び車窓の縁(ふち)を見る。車窓の縁には上辺と下辺。それに自分に「近い側の縦の縁」と[遠い側の縦の縁」がある。 pic.twitter.com/xaHxBhQTfz
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zionadchat39 @zionadchat39
この自分に窓の外の風景は迫って来るように見える。迫ってくるけどぶつからない。ただのすれ違い。列車の外に存在する大木原子や草むら原子は線路の横にじっとして、線路を進む列車にぶつからない。大木や草むらを出発した光子たくさんが同時に自分の網膜にぶつかっただけ。
zionadchat39 @zionadchat39
この自分は列車進行方向に顔を向けている。窓の外の風景が遠去(とおざ)かるようだと、列車進行方向の背もたれを使っている。 左に女性のシルエット、右に男性のシルエットが見える。 窓の外の風景は別だけど同じ車両、同じテーブルとして、二人は同じ慣性系。 pic.twitter.com/wiphs5ND2S
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zionadchat39 @zionadchat39
テーブルのワイングラスを見るときは、女性乗客も男性乗客も同じ。ワイングラスはじっとしている。窓の外の風景を見ると近付いてくると遠去かるの違い。 女性乗客と男性乗客を視野内に同時に見るこの私は、乗車券を確認しに来た車掌だろうか。それとも料理を運んできたウエイター・ウエイトレス。 pic.twitter.com/V26IYkPbgi
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zionadchat39 @zionadchat39
列車は速度Vで走っている。私にもテーブルのワイングラスは、じっとして見える。窓の外の風景はどうだろうか。
zionadchat39 @zionadchat39
網膜と車窓を網膜細胞群と光子通過有限穴群とする。 窓の外の世界に有限個の光子反射装置と光子発生装置。大木や草むら表面と生物発光。これらが半径10光秒ぐらいの車窓中心を中心にする球体空間に存在すると設定する。 実験空間そのものの大きさを仮定する。恒星の光とか入って来ない。
zionadchat39 @zionadchat39
半径10光秒球体空間だと月とか入ってしまうが、とりあえず、地球から1秒ちょいの月とか考えない。だいたいこの実験空間を地球上と設定したわけでもないので。
zionadchat39 @zionadchat39
いまのところ登場人物3人。食堂車のテーブル挟んで向き合う乗客2名。二人を視野正面に観察するもの1名。
zionadchat39 @zionadchat39
網膜細胞群が同時に光子複数とぶつかって、視神経が情報をゼロ秒で脳に送り、脳がゼロ秒で画像に変換。事実上、網膜細胞群の網膜を点おおきさと見做す。 車窓有限個光子通過穴群と網膜は、多対1の写像のようなもの。車窓から網膜への光子衝突方向の違いが網膜細胞群に相当する。
zionadchat39 @zionadchat39
列車慣性系には登場人物3人とワイングラス等の原子有限個。 線路慣性系にはレール原子や大木や草むら原子有限個。 原子も点と見なして、すべて点大きさ観察者にする。
zionadchat39 @zionadchat39
車窓窓面中心原子をまず列車慣性系代表者とする。 列車慣性系には、視線と視野を持つヒトが3名と窓面中心原子以外のワイングラスやテーブル等の残り有限個の原子。 線路系はレールや空気や大木に草むら原子有限個。
zionadchat39 @zionadchat39
列車慣性系、つまりは位置関係を変えない原子複数と、 線路慣性系の原子複数。こちらも位置関係を変えない。 この2種類の動きをする原子複数が同時に存在する。 こう、半径10光秒思考実験空間設定者の俺が思ってる。 この俺が時間と空間の支配者。
zionadchat39 @zionadchat39
この俺の論法を観察評価し、21世紀も慣性系ごとに時の流れが違うとする特殊相対性理論をメジャーな物理理論主流として残すか、原子の粒々を結んで、夜空の星々を繋いで星座とした、点々を繋げて輪郭線を描き、輪郭線内を内部空間とし、1つの慣性系空間として扱ったのは、粗雑過ぎると思うかどうか、
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