中国キャラクターの「~あるよ」というしゃべり方について(役割語)

定期的に出てくる話題かもしれんけど「~アル」というしゃべり方を中国(っぽい)キャラクターがずっとやってきたあるな。 並べようと思えばずろぞろっと超メジャー作品の名が挙がるアルよ。でも、実際にそんなしゃべりをしてるリアルな人は、ゼンジー北京ぐらいしか見たことないある(全然リアルじゃないネ)。 実写版映画「銀魂」が配収35億円を超えるメガヒットとなり、というか同作品の原作がそもそも中国でも人気の今続きを読む定期的に出てくる話題かもしれんけど「~アル」というしゃべり方を中国(っぽい)キャラクターがずっとやってきたあるな。 並べようと思えばずろぞろっと超メジャー作品の名が挙がるアルよ。でも、実際にそんなしゃべりをしてるリアルな人は、ゼンジー北京ぐらいしか見たことないある(全然リアルじゃないネ)。 実写版映画「銀魂」が配収35億円を超えるメガヒットとなり、というか同作品の原作がそもそも中国でも人気の今、再度話題が目についたので、まとめるよろし。ある意味「役割語」再考でもあるあるな。 ツイートを使わせていただいたアカウントはこちらあるよ(※追加は除く) @gryphonjapan @remsaka @jin00001 @glade_c_sh @T_haoxiao @no_imageP @kamemusikun @InteNationa @syuturumu1 @idainarusokoku @busokuten @ded_eye_bot @chabaaaaaa @7Deku @wellkin1945 @Ka3x2_SensuiDOL @miki_ksr @ame918
銀魂 ステロタイプ キャラクター 言語 のらくろ 役割語 中国人 中国語 方言 ピジン
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