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Kenichi Suzuki💫鈴木謙一 @suzukik
AIが書いた記事が検索結果1位に plus.google.com/+GlennGabe/pos… 関連性が高ければ、人間が書こうが機械が書こうがGoogleにもユーザーにも関係ないね。でも機械がごく普通に記事を書く時代がそのうちやって来そう😓 pic.twitter.com/RHPPSxAKoU
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みやえら@『SEO作業会』運営 @hebrakaela
そんな強くない中古ペラ。その時考えられた共起語ぜんぶ乗っけてみたら、 約半年後に狙った複合で2位、単一でも2位。 ウェルクさん上がるのも分かるわ。 ユーザビリティを考えたら負け。 pic.twitter.com/5E2Q75H6Of
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アクセル@SEO研究家 @axcel0901
共起語SEOも特に意識しなくてもいい方法はコンテンツをオリジナル性を高めるという事。長文SEOがあがりやすいのは、共起語などが勝手に入るからかなあと思う。
日暮 冬眠男(ひぐらし とみお) @higurashitomio
SEOの長文神話について。精読率の高い長文は当然上位表示するけど、精読率の低い長文は上位表示されない。共起語ツールを参考に書かれた記事は精読されるはずがないから上位表示は難しい。
yugo@真面目にやってたのにやってらんない @yugo3615
意識しなくても書いた文にしっかり共起語がはいっているのが理想 不自然に共起語を入れるのはあんまよくない。 そういう意味で共起語を理解したほうがいい
VALID SEO@河内長野・富田林で活動中。 @valid_seo
グーグルが求めてるのはユニークな情報(他に無い情報)なんだってば。検索者にとって有益なユニークな情報。みんながツールなどで同じもの取り込んだらオリジナルじゃなくなるじゃん。AIがどんどんキーワードについて学んでるのに共起語なんて意味があると思えない。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
最近、共起語ってSEOで改めて大事だと思うけど、共起語にも重み付けが変わってきてると感じる。例えば地名の共起語は以前は旅行とか新幹線とかホテルとか効いた時もあったけど、最近はそのエリアに関連性の高い細かい地名とか店舗名とかの方が上がる。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
Googleは恐らく検索キーワードごとに想定した回答をDBとして持っていてアップデートし続けている。 エンティティや共起語のリスト、ユーザーアクション、レイターのリサーチなどから「だいたいこんな回答が求められている」的なもの。 それに見合う内容であれば検索上位に来やすい。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
それでも初めて検索される未知の検索キーワードの数が日々15%もあるので、 ニッチなキーワードの場合どんな回答が求められているかGoogleにとってあやふやな状態。 その場合「キーワードがタイトルに記述されている」とかのベーシックな評価軸が優先されているなぁ…と感じるこの頃。
長沼 @naganuma0503
7月にあるサイトの修正を2パターンやった結果 1.ひたすらCTRアップのための改善を20P 2.上位サイトに対して足りない共起語をひたすら足すのを20P 1はアクセス70%アップ、売上130%アップ 2はアクセス10%アップ、売上変わらず でした。 今月は1だけやります!
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
共起語を記事に含める場合、共起語の共起語、共起語の共起語の共起語とかも含めて見ると良い。 特にツールで抽出した共起語はあくまで結果のみなのでさらにその周辺の言葉も入れた方が良い。 もちろんペルソナのニーズを満たせて、 自然な文章を保てる範囲で。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
共起語だけを試しに10記事ぐらいから削除して見るテストをした結果、 まあ死ぬほど順位が落ちたよね。笑 その共起語に関連する検索キーワードのみ順位だけが。 ただし本当はもっと大量にテストして見ないと相関性は見えないとは思う。 記事内容によって千差万別の結果にはなるかと思うので。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
検索結果10件全て記事を読み込んで見ると、 明らかに検索意図に合ってないページが上がっている時があるので、 何がGoogleから評価されたのかを入念に調べる。 共起語が豊富に含まれているのが理由っぽい場合は、 その記事に使われた共起語はとりあえず全て自分の記事に入れてみる。
ショウ@スプラ仲間カモン!٩( ᐛ )و @pierre_tsuyoi
共起語のツールやSEOのライティング手法とかバンバン流行って欲しいですね٩( ᐛ )و それらをベースに作られた記事は似通う確率が高く大したコンテンツになりませんので、結局のところ自分で考えて作ってる人が勝ちますよ、間違いなく٩( ᐛ )و
ニック@ベテランブロガー @namuraclecent
俺の場合は自分でコンテンツ作ってから共起語も足している。共起語ありきで作ったサイトなんて誰でも作れるだろ。
鈴木利典@サポカン&北海道PRESS @suzukidesu_com
共起語はオワコンという人が増えたように思うんだけど、僕の考えだと少し違っていて、次の世代の共起語に移行しているように思う。検索意図からなる共起語というものになっていってるような感じかな。
もや嫁(元・もやし姿) @moyayome
共起語というかGoogle意図を汲んだキーワードを入れてかないとどんなにいいコンテンツ作っても上がらないってのは実感してるのよ〜。だから問題は、そのキーワードを入れつついかにオリジナルなコンテンツを作ってくか、、、、ですよね |)彡サッ
ひつじ♂ @hituji_1234
順位上がらなかったら共起語追加することもあるけど、、共起語意識して書いた文章って大抵不自然なライティングになるから敢えて意識してない。
ひつじ♂ @hituji_1234
さらに言うと、リサーチできてるジャンルなら共起語は自然なレベルで入るし、むしろそれくらいがこれからのSEO的には良いんじゃないなかな。。 まぁリサーチなしで体験談から書けるのが最強なんだけど。
シチュー☆おばさん @stewobasan
私は記事を書き終えた時にツールで共起語チェック⇒足りない単語を追加しています。共起語が良い、悪いではなくチェックするのが習慣になっているんですよね。今はツールに表示されている共起語はほぼ使えているので、確認程度に使う感じです。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
Googleの検索アルゴリズムの土台はベイズ統計なので、基本データが多いほど検索品質が上がると言う考え方。逆に言えば、最近出て来た様な単語(例えば新しく出来たサプリ名とか)はその意味理解かできていない。そのため狙い目。
おおき/SEOコンサル @ossan_mini
なぜならその単語の意味を理解しページ間の関係性を把握し共起語や関連語を推測するのに多くのウェブページの読み込みが必要。新語の場合その単語について書かれた記事がまだ少なく意味も共起語も何もわかっていない状態になるので、その単語がページ内に書かれているだけで上げやすい場合もある。
ジョーカー @nyaider_joker
自分で一次情報を体験した人であれば執筆する時自然と共起語が入るし、ツールでも出てこないような共起語も思いつく。結局共起語ツールは今あるサイト群から引っ張ってきているだけなので、それ以上の記事はできないんじゃないかと思ってる。やっぱりツールは補佐的に使わないと。
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