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日本のラジオ「カーテン」感想まとめ

MITAKA“Next”Selection 18th 参加 「カーテン」 2017年9月30日(土)~10月9日(月・祝) 続きを読む
小劇場 舞台芸術
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青春💫るんげ💫俺 @LingoQet
日本のラジオ『カーテン』を観たのですが、客席に辿り着くまでに「あっ」と思って開演した瞬間に「あっ」と思って終演した瞬間に「あっ」と思ったので、計3回「あっ」と思いました。
ゆうた @yuta1009
会話は割と普通?なのに息苦しさが凄かったな。終わった後の疲労感が半端ない感じ。ここでしか、劇場でしかできない観られない演劇だなと思ったし、なんか凄い特別感があったなー。面白かったー。
しゅうめい @shu_mei
日本のラジオ「カーテン」観劇①相変わらず終演後の拍手のタイミングがない。カーテンの向こうで起きた出来事に拍手は送れないからいいのかな。それにしても日本のラジオは観劇後の感覚が麻痺する。無味無臭なスライムを飲み込んだ感じ。何を言ってるかわからないが、とにかくそんな感じ。
しゅうめい @shu_mei
日本のラジオ「カーテン」観劇②舞台が面白い。いつもと異なる入り口から通される場所がまさかそことはね。そして劇中で演出家が語っていたことが全てを説明していると思う。捕らえられてたのは私達だったのかも。ほのかに甘い匂いがしたような…生きて劇場から出れたことを感謝します。
しゅうめい @shu_mei
日本のラジオ「カーテン」観劇③パンフレットを読むか読まないかで、印象が変わるかも。私は読んでいたので時系列やその後を知りながら物語が進むのを観れたが、読まないと人質の気持ちをかなり味わえるかも。屋代さんの適当な前説と後説が癒やしかも(笑)それにしても全くの無音でしたね。携帯切ろう
ひらひろ @hirahiro110
初めて日本のラジオを観てきました。 さわやかな惨劇って何だよと思ってましたが、観たことでその謎は解決しました。 仕掛けにも驚かされて、初回で観て正解でした。また観てみたい劇団。 #日本のラジオ
マーヤ・ヤンセン @ansymi
日本のラジオ、速報的な感想は「様式美」でした。吸い込まれるようなお芝居でした。空間の使い方がすごく良かった。もう少し考えてまた書こう。劇場の託児サービスも大変良かったです。 ついでに、開演前に岡さんと屋代さんの前節について「以前はもう少しマシだったよね」と話しました。
メリーベル @zvtcp
三鷹で、日本のラジオのカーテンを観ました。舞台上に舞台があるという芝居は、以前にも観たことがあるのですが、今回は、テロということで、凄い緊張感が底辺にずっとあって今までのラジオとはまた違ったダークな、新しい魅力でした。
メリーベル @zvtcp
日本のラジオ訂正 以前に観たのは、舞台上に映画館の座席が並んでいて、その座席で芝居をするというものでした。題名、忘れましたが 今回のラジオは、芝居の舞台が占拠されているから、違いますね すみません
岡慎一郎 @oka_so_oka
日本のラジオ「カーテン」 淡々と始まって、淡々と終わるお話でしたが、人間の魅力で最後まで面白く観られるお芝居でした。 まさに緊張と緩和で、僕はゲラゲラ笑って観てましたね。 話が通じないということを、とても面白いことだと思えたらいいな、などと思ったりしました。
かど a.k.a. 監査萌え @mista07
日本のラジオ「カーテン」観劇 客席へ案内されて文字通り幕が開くまでニヤけて高まってしまう、眼前のカーテンと想像で広がる風景 事件の日々でもあるけど人生の一日でもあり、故意に切り取られた物語を僕らは観ることになる 切り取っているのは作家のエゴなのか、客席を見下ろす僕ら観客なのか
かど a.k.a. 監査萌え @mista07
日本のラジオ「カーテン」 人生における刹那を切り取って喜劇にも悲劇にもいかようにもできる作家が神ならば 観客は想像の余地という福音を与えられた敬虔なる信者てな感じで この作品を笑いたい場面で笑えて、感情を揺らされる時に身を乗り出せる、僕の幸せ もう一度観に行ってより幸せになりたい
かど a.k.a. 監査萌え @mista07
日本のラジオ「カーテン」 この劇団の作品はいつも、蛇口から一滴ずつ落ちる水滴のような情感の伝わり方なのに、観終わるといつのまにかその水は踝から膝上、胸を浸し、そして口から僕の中へ注ぎ込まれて、仄暗い水の底に溺れてしまう 騒がしくて笑えるのに、思い出した時にBGMが流れない不思議
かど a.k.a. 監査萌え @mista07
それはそうと、日本のラジオの舞台なのに、テロリストの役なのに、さいとう篤史さんが出てきた時に、一度は脳内で「アツシーー!!!!」と叫ばずにはいられなかった、罪深き時かけ脳の僕をどうか赦したまへ 「ちょっと待ってくださいよ、おかしいじゃないですか!僕がテロリストなんて、、、」
こっぺりあ【演劇感想室】 @copeliana1
日本のラジオ『カーテン』観劇。 舞台袖から"客席"へ。劇場占拠事件の現場の一部分を目撃する体験。劇場職員トリオのやりとりがとても心地良くてあの3人のスピンオフ作品が観たい。巫女の3人とか指導者の弟役の人とか、久々に うわ… と思う演技だったのに最後の方にはファミ感わいてて→ 次へ pic.twitter.com/DndvFTBRSJ
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こっぺりあ【演劇感想室】 @copeliana1
『カーテン』続き→ 演技が下手とか関係なしに拘束仲間たちみたいな感じで観てしまった。けど、そういうファミ感ありきの芝居の見方って凄くダメだなって帰り道に猛省したけど、丸め込まれた僕が今回は負けです。サンドイッチ食べたくなって帰り道に買って食べたし。演出家役の人が一生くんぽかった。
伊藤克則 @quadproject
三鷹市芸術文化センターで、日本のラジオ『カーテン』を見た。超絶良かった。台本を全部読んでリピートしたいくらい(売ってなかったから無理だけど)演劇の演劇性を再発見させるような、新鮮で楽しく美しく豊穣な素晴らしい作品でした。10月9日までやってるそう!
伊藤克則 @quadproject
日本のラジオ『カーテン』の武装メンバーの男が「人生は生きるに値しない」と女に言い放ち立ち去ると、その女が男の背後に美しい声を投げかけるように歌を奏でる。すごい。鳥肌もん。ラジオの作品、最近の上演はかなり追っかけさせてもらってるが、さらにワンランク上のレベルに達したんじゃないか。
伊藤克則 @quadproject
日本のラジオ『カーテン』の俳優さんは粒揃いでほんと素晴らしいし大好きだったけど、演技自体はさらに洗練させられそうな気がした。回を重ねるごとに良くなって行くんじゃないかなぁ!
門松 順 @m_jun_kadomatsu
日本のラジオ『カーテン』 非日常への慣れを客席も体感 みたいなことかとも思ったけど全然違ったかもしんない ご出演の今村さんにご挨拶してみたら、何やらフワさらりとおっしゃってニコリと微笑まれたので なるほどですという表情にて帰路の門松 pic.twitter.com/3OK3eyD2mm
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すずきとしお @ToshioSuzu
日本のラジオ「カーテン」観劇。物語は面白かったのに、全体的には、起伏が薄く少々退屈してしまった。もっと緊張感が欲しかったなぁ。でも、カーテンが開くまでわからないあの劇場の使い方は面白かった。あと、細かに人物設定が書かれた当日パンフは観劇前に読んだ方がいいかも。
植竹 明彦 @auetaque
日本のラジオ『カーテン』カーテンが開く、その瞬間から凍った。導線がいつもと違うなと思っていたけど、チラシでわかっていたけど… 屋代秀樹さんは怖い人だ。コワイものにさらりと踏み込めてしまう方の様だ。
Mumu_miki @bellflower0123
日本のラジオ「カーテン」。内容が内容だけにおもしろかった!というには言葉が違うな、と思うのだけど。あとからじわっとする感じがあるよね。たくさん想像するような。
Mumu_miki @bellflower0123
まだちゃんと調べてないけど、ネル役の人(多分、木村みちるさん)がよかったなー。Mrs. fictionsの今村さんは好きだからもう少し見たかったな、という印象はあったけど。#日本のラジオ #カーテン
沈ゆうこ @tokyomodernboys
日本のラジオ『カーテン』90分間何も起こらないのではなくて常に何かが起こり続けていて、劇的なことが何も起こらないのではなくて常に劇的がそこにあって、目の前で起こっているのにどんどん他人事になって笑えてくるのが気持ち悪くてめちゃくちゃ面白かった、めちゃくちゃ良い演劇体験だった
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