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下鴨車窓『冬雷』へのツイートまとめ

【劇の結末などが書かれていることがあります】 京都を拠点に現代演劇の作品を創作・公演するユニット「下鴨車窓」の2017年度の新作『冬雷』へのツイートまとめです。 《公演情報》 下鴨車窓『冬雷』脚本・演出=田辺剛 出演=気田睦/横山莉枝子/國松卓/政井卓実/福井菜月(ウミ下着)/篠原彩 続きを読む
舞台芸術 演劇
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吉川威史 @yosigyosig
舞台65 下鴨車窓「冬雷」@駒場アゴラ goo.gl/rP2yaD
なるとげんじ @Genji_Naruto
下鴨車窓『冬雷』観劇。ゆっくりと螺旋階段を一段ずつ登って行くように一見何の変哲もない会話や行動から『状況』や『関係性』が浮かび上がってくる。所謂『時間経過』を使わず、丁寧に糸を紡いで行くかの如く織り上げられるとある家族の時間は特別でもあるし、今後も続いて行く日常の一部なのだろう。
深海哲哉 @tetsuyafukami
⑦「冬雷」下鴨車窓、観劇 作、演出の田辺さんに会ったのは、天川村での夏。あれから随分経った気がする…。 ゆっくり、静かに曇っていくような物語。少しだけ光が射したような余韻を持って劇場を出た。 pic.twitter.com/WcQIjpco7L
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奈っち @natchikazumei
下鴨車窓「冬雷」観劇 行間の芝居が素晴らしかった! 間延びしない「間」 必然の「間」 京都を拠点に活動しているらしい また観てみたい! 今日が楽日 #下鴨車窓 #こまばアゴラ劇場 pic.twitter.com/js1QmD7AuU
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Okamoto Yasunao @Okamoto_Yasunao
横山莉枝子さんが出演した「冬雷」を観てきました。 終始暗いトーンで少々意外でした。長い無言の間があり、重たいです。時々鳴る電話の音は何を現していたのだろう?紀子の沈んだ様子は? 子供は自動車事故で亡くなった? #冬雷 #横山莉枝子さん pic.twitter.com/kBmmrDzeZu
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井並テン @173Ten
ここんとこ芝居不感症気味だったのだけれど。。 『好み』とゆうものに臆病になっていたけれど。 やっぱ好きな芝居は好きだわ。 『冬雷』@こまばアゴラ劇場
大原シンゴ @bacharach5
冬雷(あごら劇場)田辺戯曲はいつもここに居ない人、別の次元の景色、過去や未来が、演じる現在から遠い位置でぼやーっと浮かんでいる。その本質に近づけずとも見えてくる感覚が独特で面白い。今回は娘亡くした母が最後まで心の置き所に辿り着けない。横山莉枝子さんの演技良く深い喪失の物語になった
タナカタロウ(キックフリップ) @hello_taro_taro
映画でも舞台でもそうなのだが、好きな作品と出会った後は、人とたくさん話をしたくなる。 下鴨車窓『冬雷』、そんな作品でした。
中野そてっつ@10/26~東京大阪Ahwooo @sotetturyan
下鴨車窓みにいった。でてくるひとたちが素敵で、その感想を國松さんに伝えようと思っていたけれど寒さで口が開かなかったくらい外が寒かった。あと最後のあの感じ、日常にもどってくみたいで好き。いや全部日常なのだけど。
Shinoma @sioyamatsugu
下鴨車窓 冬雷 観劇② 家族等が作った空気を乾三郎は舞台に出てくる度に壊していく。舞台転換のない芝居において、作られた空気を壊すという作業が繰り返されることはとても大切なことだと思う。 しかしこの芝居、もう一度観たいとは思えない。
Shinoma @sioyamatsugu
下鴨車窓 冬雷 観劇 ① 初めての下鴨車窓。台詞の端々に気にさせる要素をふんだんにちりばめられているが結局それらは一切回収されない。繰り広げられる会話に苛々だけが募るなか、ただ、最後の最後に土の中に埋めたものは「死んだ茶色のカマキリ」だったんだ…と。続く pic.twitter.com/4HVrWar8JH
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黎明 @reimei_f98
前回観た『旅行者』の時もそうだったけど今回の『冬雷』の最後も「フッ」という感じでこういう終わり方好きだな。
黎明 @reimei_f98
下鴨車窓『冬雷』観劇。ふゆのらいと読むらしい。冬の張りつめた空気のような物語だった。何かの拍子ですぐに張りつめた糸が切れてしまうような緊張感の中で淡々と物語は進む。そこに大きな波や感動はない。ただ冬の雷が雪を呼び、春雷が春の訪れを告げるように季節や景色は常に変わり続け人は生きる。 pic.twitter.com/w8ApHZNKlO
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中西理 @simokitazawa
はてなブログに投稿しました #はてなブログ 下鴨車窓「冬雷(ふゆのらい)」@こまばアゴラ劇場 - 中西理の下北沢通信 simokitazawa.hatenablog.com/entry/2017/11/…
(´・_・`) @around_network
観客の視線を落とさせる効果。火事で焼け出された人、或いは聖なる場所に足を踏み入れる姿を予感させた。 悲しみが前面に出てこない。母が感じているのも、喪失感よりも夫に対する違和感。何故同じように感じないのか、同じように行動しないのか、への苛立ち。 自分の思考様式の再点検を強いられる。
(´・_・`) @around_network
下鴨車窓「冬雷」 こまばアゴラ劇場 演劇の課題をたくさんもらった。 アフタートークも示唆に富んでいた。 pic.twitter.com/pvPKuBzUeD
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papamomo老年団サポートセンター @papamomo2008
下鴨車窓『冬雷』(ふゆのらいと読むそうです) 緻密な作品だった。弟の恋人がみんなを入れて自撮りする時に涙ぐんでいて、ぐっと来た。 アフタートークは横山拓也さん。最近立て続けに横山さんの話しを伺っていて、3回目。今回予約したのは9月、下鴨車窓の告知は10月下旬、私の予約の方が早いんです(笑) pic.twitter.com/2uJBwdILPf
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chicoshop @chicoshop
下鴨車窓『冬雷』観劇☃ 見るのは3作品めかな。生活を描いていても、どこか幻想的な雰囲気があって、より舞台にひきこまれる感覚になっている。途中聴こえる音響の距離感、照明や空間のとりかたのやわらかで気持ちいい。ってか、ふゆのらい、ってタイトルが舌ざわりよくて、とても好きですよ
nだoるkまeだnるaまk @8k8a8n8e8k8o8
下鴨車窓『冬雷』静かな作品。悲しみから時間をかけて立ち直ろうとする人たち。幾つかの疑問はゆっくりと消化してみよう。 篠原彩さんが抜群に良かった。彼女の言葉はそこに生きる人の言葉だ。あんな風に語られれば、作家さんは嬉しいだろうなぁ……と思いながら観ていた。 pic.twitter.com/KvVeMIWLeO
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佐久間泉真 @playpray_joshua
以前の札幌公演がとっても好きだった下鴨車窓をこまばアゴラ劇場にて観劇。 派手さに逃げない丁寧な作りで、ぐっと引き込まれました。面白かったです。
かわさきあやか@どんちゃん @ysdtcy
本日、こまばアゴラ劇場にて 「冬雷」を観劇。 私の好きな芝居でした。 いやはや、照明が暗いから、寝てしまうかな…とドキドキしておりましたが、眠気なんぞ、吹き飛びました! よかった!ほんとーに!✨
三遊亭はらしょうドキュメンタリー落語 @harashows
下鴨車窓の新作! 不気味な空間とユーモア。 田辺剛の世界観は、どこか コーエン兄弟を思わせる。 #演劇 #下鴨車窓 twitter.com/tana2yo/status…
岩澤繭@ウテン結構 @mayuffy
下鴨車窓【冬雷】初日を拝見。 途中胸がきゅっとなりながら集中した1時間40分。 政井さんと國松さんの共演も繭得でした。 こまばアゴラ劇場にて日曜日まで! ぜひ!! pic.twitter.com/mr7DSL4rsI
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kase_koucho @kodama143
「冬雷」。なんとも言えない間の取り方が特徴的な作品。この劇団、初見だけどいつもこんな感じなんだろうか?
大谷由梨佳 @yurikan9ootanyu
下鴨車窓「冬雷」を観て来ました。面白かったなぁ!気田さんも政井さんも素敵でした♪ 私もやるでやるで。 いいなぁ、アゴラ劇場!
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