【DIY】トイレのリモコンのボタン修理

トイレのリモコンの反応しなくなった特定ボタンを簡易修理した話。
DIY
kawanky 5123view 11コメント
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  • Hiroyuki KAWAKITA @kawanky 2017-10-22 23:02:49
    トイレのリモコンを簡易修理した話。TOTOウォシュレットCES986型の付属リモコンで、上部に上から押す「流す」ボタンが2つ(大と小)がついているのだが、この2つとも反応しなくなってしまった。それ以外のボタンや機能は動くため、まあ大した問題ではないだろうと思っていたのだが… pic.twitter.com/eVFqWE9FMT
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  • Hiroyuki KAWAKITA @kawanky 2017-10-22 23:03:31
    分解していくと…、そんなに力をかけたつもりもないのにプラスチックの筐体が次々と損壊していく。 pic.twitter.com/xuq1FF38yj
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  • Hiroyuki KAWAKITA @kawanky 2017-10-22 23:04:05
    ここか…。2つのボタンは上からの押し込みをL字状になったプラスチック(筐体の一部)により水平の動きに変えて、基板上のタクトスイッチを押す仕組みになっていた。だが、そのL字プラスチックの根元の部分がどちらも破損している。 pic.twitter.com/JxeqvxosWB
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  • Hiroyuki KAWAKITA @kawanky 2017-10-22 23:04:21
    分解して明らかだったが、その原因は明らかに、プラスチックの劣化にある。通常使用におけるプラスチックの劣化は仕方ないと考えれば、「流す」ボタンのような大事な機構部として利用する設計センスはどうかと思う。
  • Hiroyuki KAWAKITA @kawanky 2017-10-22 23:04:43
    タクトスイッチをダイレクトで押せるようにプラスチック筐体前面にドリルで穴を開け、爪楊枝をぶっさして完成。流したいときに、この楊枝を差し入れればいいのだが…妻から「こんな使いにくいのダメ」と一蹴。仕方なしに、楊枝に服のボタンをつけてなんとかごまかした。 pic.twitter.com/GmBFFmWvaC
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