編集部が選ぶ「みんなに見てほしい」イチオシまとめはこちら
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小林亮平@元銀行員ブロガー @ryoheifree
アフィを成約させたいなら、ストーリーを自分で仮定する。 以下は一例。 ①失恋した男に向け、悲しみに共感しつつ、新しい恋人を探す事のメリットを説く。 ②意中の人を振り向かせる為には、自分の容姿を良くする重要性を説明。 ③印象を大きく変えるヒゲ脱毛の良さを話し、脱毛アフィに誘導。
ひろ次郎@もうすぐ閉鎖 @hirojirou_boo
ペルソナの設定が大事っていうけど、実際ターゲットがぼんやりしたサイトでも売れるし、それだけで7桁もいく。 要は、戦い方はいろいろあるってこと。こうでなければ売れない、という固定観念に縛られないほうがいい。
ヌイ@二面性女子 @nui_nounai
今日の記事で、私が特に意識していたことはペルソナ。1人に手紙送る気持ちで、記事書いてた。そうすることで、言葉遣いや嚙み砕く内容も変わる。記事上でのインプットとアウトプットの定義も書いたのも、この背景があったよん。浮気せずに相手を絞るって大切だね。一途さが、みんなに伝わるんだなと。 pic.twitter.com/mj7hqM55wr
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めぐ@ママアフィリエイタークラスタ @meg_Ooo
とりあえず、件の商標ページは、詳しい解説とかは省いて、 ・私の悩み ・なぜそれを選んだか ・購入する際の迷い ・迷いがなくなった理由 ・もうこれしかなかった ・結果これを選んで良かった(理由) をペルソナと自分を並べつつ、悩みと商標の特徴と合うものを揃えた ものに書き換えた
めぐ@ママアフィリエイタークラスタ @meg_Ooo
この商品、実はペルソナと合わせてみるとちょっとお値段が高いんですよね。 でも私は買ったのよ! なぜなら…みたいな感じで、自分が納得した理由も伝えました。 変化でるといいんだけど
博士 @hakaseAF
【ダイエットサプリ 飲み方 】とかのKWだったら、いかに簡単に飲めるかから掘り出して、ユーザーのライフワークにまで追求していけそう。20代と40代の飲むタイミングは違うから。そしていかに簡単に飲めるかから食事や運動よりも手軽でるってことにつなげるかな。詳細別記事になるかもだけど。
アクセル@寺子屋SEO @axcel0901
サジェストワードや上位媒体のリサーチだけでは、把握しきれないのがユーザーのペルソナ。ユーザー像をLPから探っていってコンテンツを充実させる必要がある。
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
月8桁稼ぐアフィリエイターには女性も多い。なぜなら、最大の消費者である女性をターゲットにコンテンツを作れるから。テレビなどメディア媒体がなぜ必死に女性に気を使い女性層に取り入ろうとしているのか見れば分かる通り、広告において女性こそ最大のマーケット。
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
初心者がゼロからブログで月3万目指すなら、広く浅くじゃもうダメ。ターゲットは狭く深く。自分の属性を前に出す。記事にボリュームがあって読み応えあるのはもう前提条件であって勝利条件じゃない。ここらへんラジオでざっくり解説します。
バナナ☆アッシュ @bananamixash
記事のペルソナっていうのも大事なんだけど、サイト自体のペルソナも大事であって 最初のサイトのペルソナ決めがあやふやで、記事もそのペルソナに合ってないとユーザーは迷うというか、しっくり来ない つまり、何となく読んでてもハマらないから、離脱します
白鳩 @affiliate2870
読者像をかなり細かいところまで設定しておかないと、記事を書くときに悩んでしまう。「どんな人のために記事を書いているのか」を明確にしておかないとタイピングがストップしやすいから、やはり記事を書き始める前のリサーチは大事。これが後から生きてくる。
白鳩 @affiliate2870
先にサジェストをひらってサイト設計をしてしまうと、読者像がぶれやすい印象。まずは読者像を設定し、その読者が知りたい情報とサジェストがマッチしたキーワードを対策するイメージでサイト作ってます。当然これは少数記事の場合で、大きめワードの話しではない。
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
「誰に、どんな価値を与えたい(伝えたい)のか?」 そこが曖昧だと、いつまでたっても即離脱される記事しか書けない ラブレター書く時に「誰でもいいのですが付き合って下さい」と書いてクラス中の女子に贈る事はしないよね。広告ありきの記事でも、広告する商品がベストマッチする人に向けて書こう
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
一番簡単なのが、自分と同じ年齢・価値観・カテゴリの人物に向けてラブレターを書くこと。自分の悩み・欲求をベースに解決策を提案する。 慣れてきたら「この商品に魅力を感じるであろう人」を想定して書く。 インタビューしたり取材すれば濃い記事が書けるけど、個人なら、そこまでしなくてもOK
白鳩 @affiliate2870
リード文で引き込まれた読者は、その記事に共感し、悩み解決の期待を持って読み始める。 ただ、これには前提があって、「読者の潜在的な悩みやニーズにマッチしておかないとダメ」という事。 つまり、ペルソナ設定を明確にしないとダメ。 これが、ライターさんに細かいペルソナ設定を依頼する理由。
白鳩 @affiliate2870
ペルソナ設定は、現実に存在する人をピックアップするのではなく、自分は「架空の人物を作り上げる形式」。「そんなやつおらへんやろ!」っていうぐらい細かいペルソナを設定しても大丈夫(なはず)。読者って、全部の悩みに共感しなくても、1個か2個が自分と同じなら「自分ごと」に置き換える。
白鳩 @affiliate2870
広告商品ありきでペルソナ設定するからそれほどブレていかない。対策キーワードを決めるのはその後。ペルソナになりきって、ツールを使わずに、どんな言葉を使って検索するのかを「考える」。 まぁ、この段階では予備知識が付いてしまっているから、検索ユーザーが用いるKWとは違うけどやむなし。
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
男性ユーザーにセールスする場合「こんな俺でもXX出来ちゃうかも…?」と思わせる事が大事。 『太ってても結婚したい男性に送る、モテるデブのマル秘テクニック』 みたいな感じで。見出しはこんな感じ(続く)
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
1【悲報】デブの男性はやっぱりモテにくい 2:運命の1人を見つければいい 3:女は婚活で内面を見る! 4:デブでもモテる男は気遣いが違う 5:プライドの高いデブは最悪。ネタにすべし 6:実際に成功した人の体験談 7:まとめ 最初にガッカリさせつつ後半は成功をイメージさせて広告に導く
白鳩 @affiliate2870
「◯◯で悩んでいませんか?」という投げかけは確かに有効かもしれないけど、使い方は少し慎重にした方がいい。「便秘 改善」で検索したユーザーに「便秘で悩んでいませんか?」は何にも刺さらない。読者が「あれっ、これ自分の事じゃん!」って思わせるには、検索ワード以外の言葉で投げかけたい。
白鳩 @affiliate2870
あとは、そのワードを使って検索している状況も投げかければいい。 「1週間に1度しか出なくて、その1回がとっても辛い。色んな種類のヨーグルトを食べても何も変わらない。結局便秘薬を飲み続けてるけど、クスリに頼った生活から抜け出したい!」と悩んでいませんか? ぐらい絞り込んだ方がいい。
minto@Let’sママ社長! @minto_cafe7
子育てブログって一言でいっても ・専業主婦 ・パートママ ・バリキャリママ ・シングル などなど、その人のいる環境が違えば抱える悩みは全然違う。 他にも 赤ちゃん育児なのか、 2歳のイヤイヤ期なのかもそう。 役立つブログを作るには、まずペルソナを明確にすることから始まる!
minto@Let’sママ社長! @minto_cafe7
ペルソナがあいまいだと、記事で書いたアドバイスはクソほど役に立たない。 ほんとは働きたくないけど、お金がなくて働いてるママに『育児ストレスを減らすためには外で働くのもいいよ』 なんて言っても全く響かないでしょ? たった一人に向けて書く大事さはここにあり!
minto@Let’sママ社長! @minto_cafe7
あなたの書いてる記事は、どんな記事なのか一行の文章で説明できますか? 『〇〇な人に向けて〇〇を伝える記事』 この〇〇が明確でない記事は、読み手からすると何が言いたいのか分からない記事になってしまうよ!
クロネコ屋@アフィリエイター @NINJAkusokuso
万人に好かれるサイトを作るのは無理 例えば喫煙問題でも「全店禁煙にすべき」と言う人もいれば「それはやり過ぎ。飲食店の経営が傾くだろ」と言う人もいる どちらか一方に嫌われてもいいから、自分の立場・意見を明確にした方がいい。そうすればファンが少しずつ増えていき、リピーターが確保できる
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