Billboard JAPAN編集部平賀さん @Tetsuo_Hiraga による小室哲哉作品紹介まとめ #tmnetwork #小室哲哉

Billboard JAPAN編集部平賀哲雄さん @Tetsuo_Hiraga が小室哲哉さん引退の報を受けてツイートした小室哲哉作品紹介まとめです。今のところ80年代で終わっておりますが、今後増えるかもしれません。随時更新予定。リアルタイムでTM NETWORKを知っている方も、TK時代からの方も、そのほかの方もぜひご覧ください。
小室みつ子 小室哲哉 宇都宮隆 TM NETWORK 木根尚登 fanks CAROL 音楽 Get Wild Self Control SPEEDWAY
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
今夜は小室哲哉ばかり聴きます。 もちろん、TM NETWORKから。 いや、SPEEDWAYから。 twitter.com/Tetsuo_Hiraga/…
平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
TM NETWORKの前身バンド、スピードウェイ。歌謡曲とハードロックの融合みたいな曲多いんだけど、小室哲哉作曲で、鍵盤のフレーズとギターリフの感じがン十年後のglobe「Sa yo Na Ra」にも通ずるものがあったりして面白い「SMILE AGAIN」が、宇都宮隆のウェットなボーカル含め今夜はやたら沁みる。 pic.twitter.com/Hswk17vWss
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
1983年にTM NETWORKがグランプリ受賞した【フレッシュサウンズコンテスト】時の「1974」の音源も今聴くと凄い。曲紹介も「いちきゅうななよん」じゃなく英語読みだし、アレンジがめちゃくちゃプログレ。小室さんにピンク・フロイドについて語ってもらったら話が延々終わらなかったこと思い出しました笑 pic.twitter.com/3CsJWhjcsd
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
小室哲哉×渡辺美里と言えば誰も「My Revolution」のイメージでしょうが、実は美里さんとは1985年の1stアルバム『eyes』からの付き合いで(木根尚登も)その記念すべき1曲目「SOMEWHERE」が前年にTMでメジャーデビューしたばかりの小室さん作詞作曲なんです。2016年に同作の再現ライブやってた! pic.twitter.com/uIXECViKrf
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
TM NETWORK、1984年のデビューアルバム表題曲「RAINBOW RAINBOW」。小室みつ子さんも去年『GET WILD SONG MAFIA』ブックレットインタビューで同曲の作詞を頼まれた際の衝撃を語ってくれましたが、歌謡全盛のシーンに対してこのアプローチは革命。動画はその30年後のライブver. youtu.be/46anSSxgX9Q pic.twitter.com/g4ULVq0Kel
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TM NETWORK、1985年のセカンドアルバム『CHILDHOOD'S END』収録、隠れた名バラード「TIME」。この小室さん特有の灰色や藍色の異国で起きた悲しい物語のサウンドスケープは、その後のTMの世界観に大きな影響を与えてるかと。ブラインド隙間からは摩天楼のざわめき 唇が僕を呼んだ さよならの形をして… pic.twitter.com/ZNGHMFmr8A
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
TM NETWORK、86年のアルバム『GORILLA』と言えば、当時の小室哲哉によるダンス×ロックの決定版「Come on Let's Dance」。同曲含めたメドレー中にライブ中断するアクシデントがあって、でもこれ実は全スタッフ巻き込んだ大芝居で笑。今回の件も何かの仕掛けであってほしいな。 youtu.be/aGNwullbVmE pic.twitter.com/D7XNYU2bQZ
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
小室哲哉及びTM NETWORKのブレイクイヤーは、1987年。今から約30年前。その記念すべき年の2月、マイノリティな存在だった彼らがまず世間を振り向かせたのは、『夜のヒットスタジオ』初出演で披露した「Self Control(方舟に曳かれて)」だった。あのイントロを初めて聴いた瞬間の衝撃は生涯忘れない。 pic.twitter.com/SIfmBMI00a
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ミ☆リ @minori_ironim
こちら。 TM ネットワーク/セルフ・コントロール youtu.be/Bba20QyhC2g @YouTubeより twitter.com/tetsuo_hiraga/…
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今ならきっと間に合うはずだから 悲しみに閉ざした君のドアをたたくよ 素直なままに流れるその髪に もう一度この指を触れさせて しばられたアダムとイブ 走り抜けたボニー&クライド 大切なあの子の目を これ以上くもらせないで TM NETWORK / Self Control youtu.be/vC18Uqreuks pic.twitter.com/fKanIOTSiO
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教科書は何も 教えてはくれない 明日のことなど 誰もわからない おもいきり泣いて おもいきり笑って 君をとりもどせ 夢をとりもどせ 最後のエデンに君の笑顔 あきらめかけてた 僕を励ましていた Self Control TM NETWORK / Self Control youtu.be/vC18Uqreuks pic.twitter.com/sWQbxBfTUs
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
1987年、ブレイクの予感が最高値に高まったところへ小室哲哉及びTM NETWORKに過去最大のオファーが飛び込む。アニメ『シティーハンター』。30年後にその1曲だけでアルバムが出来る程の力を持つ大名曲「Get Wild」の誕生である。同ALのブックレットインタビューを担当させて頂いたことは一生の宝です。 pic.twitter.com/hShRHDMloO
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
Get wild and tough ひとりでは消せない痛み心に抱いて Get wild and tough この街で自由をもてあましたくはない Get chance and luck 君だけが守れるものをみつけだしたら Get chance and luck ひとりでも傷ついた夢をとりもどすよ TM NETWORK / Get Wild youtu.be/LgBxze0ye94 pic.twitter.com/Q7Jq129oln
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
1987年、小室哲哉の才能は「Self Control」「Get Wild」でのブレイクを経て完全覚醒。TM NETWORK、11月リリースの5thアルバム『humansystem』は名曲しかない(後に鈴木あみの代表曲となる「Be Together」も)名盤として後世に語り継がれる。ピアノソロ曲も秀逸。Dawn Valley youtu.be/StgRjBpYbNI pic.twitter.com/foUS4jjffa
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
教科書に落書きした少女の短い歌は 少年がカバンにつめた夢と同じ She is here and he is there in the human system I am here and you are there in the human system TM NETWORK / humansystem youtu.be/FctgXwnEwmk pic.twitter.com/rT0ucsS4si
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
1988年、TM NETWORKは画期的な挑戦として『CAROL』なるコンセプトアルバム及び以後30周年にまで繋がる物語及び概念を創造。同作は小室哲哉にとって「TMでは唯一のミリオンアルバム」となり、ファンでなくとも愛聴者は多い。ライブでは度々組曲として披露、七日間戦争やガンダム等の主題歌も多数収録。 pic.twitter.com/BIyMcXm2je
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
平和より自由より正しさより 君だけが望むすべてだから 離れても変わっても見失っても 輝きを消さないで ああ もう一度君に 巡り会えるなら メビウスの宇宙を 越えて Beyond the time TM NETWORK / BEYOND THE TIME(映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』主題歌) youtu.be/UPwETetBFDs pic.twitter.com/xbiQ8eD6uQ
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
Communication 届かない声 つぶれたシューズ ちぎれたシャツ ルールと正しさの意味 わからないまま従えない 誰かと争うのではなく 自分を見つけたいだけ 誰かを憎むのではなく 想いを伝えたいだけ TM NETWORK / SEVEN DAYS WAR(映画『ぼくらの七日間戦争』主題歌) youtu.be/H9VO5t9nfCc pic.twitter.com/InjRwSLd15
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
歌をきかせたかった 愛を届けたかった 想いが伝えられなかった 枯れ葉舞う北風は きびしさを増すけれど 僕はここで生きてゆける TM NETWORK / Still Love Her(アニメ『シティーハンター2』EDテーマ) youtu.be/QYMP3JTE-Qg pic.twitter.com/D4wA1ZEZA7
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
TM NETWORK、1989年の20thシングル『DIVE INTO YOUR BODY』。小室哲哉による80年代最後のTM作品となる今作では、初めてシンクラヴィアを使用し享楽的に振り切ったダンスミュージックを生み出した。エレファントの歌が流れ ゼブラが夜空に飛ぶ♪小室みつ子による歌詞もザッツTMなぶっ飛びフレーズ満載! pic.twitter.com/HS6EpBiAuH
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
1989年『DIVE INTO YOU BODY』発売を最後にTM NETWORKが活動休止期間に入ると、小室哲哉はソロ活動に専念。全編自身ボーカルのアルバム『Digitalian is eating breakfast』をリリースする。B'z松本孝弘や木根尚登、日向大介などが参加。これの第2弾は2011年、第3弾は2013年にリリースされている。 pic.twitter.com/IVJh0ucnpk
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平賀哲雄'19(インタビュアー/ライター/MC/アムラー/風) @Tetsuo_Hiraga
小室哲哉35年分の代表作品を振り返ろうとしたら(超ざっくりとまとめたのに)80年代だけで朝になってしまいました笑。となると90年代なんて何日使っても足りないんじゃ…。まぁでも小室ファミリー時代以前を知らない人って多いと思うので、これを機に若かりし頃の名曲に触れてもらえたら嬉しいです! pic.twitter.com/ChPRpgFgQu
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ミ☆リ @minori_ironim
平賀さんに敬意を表して、前に作った平賀さんについてのまとめ再掲しておきます。FANKSはぜひ読んで。 #tmnetwork 【Billboard JAPAN編集長平賀さん @Tetsuo_Hiraga のTM名インタビューへの感想に対する愛のこもったリプ集】 - Togetter togetter.com/li/670707 @togetter_jpより

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