アキネーター(ランプの魔神)の仕組みを使って病院の初期ヒアリングみたいなサービスないの?に色んなサービスが集まる

いっぱいある
ライフハック アキネーター 医療
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深津 貴之 / THE GUILD / note @fladdict
アキネーター(ランプの魔神)の仕組みで、病院の初期ヒアリングの仕組みをつくれないものか。質問に順番に答えていくと、確率上ありえる病気のリストがでるやつ。
Macheri /Designer @macheri_me
@fladdict おぉ、今お手伝いしているスタートアップさんがまさにそんなサービスを作っております。共同代表が医師と医療業界出身のエンジニアなので、裏側のロジックも非常にしっかりしています😃 introduction.dr-ubie.com
Ling-mu @Ling_mu
@fladdict 問診と電子カルテの組み合わせとかはこういうのがあるみたいですね。 link-j.org/interview/post…
藤村(編集者) @fujimula
@fladdict 消防庁が作ったアプリ、Q助は、多少近い仕組みかもしれません。 救急車を呼ぶべきかどうかを診断してくれるだけですが。 あと家庭の医学のアプリにもそんな機能があったような……
指戦士(ゆびさんで🙆‍♂️) @yubisenshi00
@fladdict 可能性のある病名と、受けるべき科がわかれば受付で悩むこともないですね! なおかつ現在地から近くの病院とかも表示出来たら、引越したりしても安心なアプリになりそう…!!
8卍(混濁) @8450p
@fladdict 良くわからないけど、それなら検証データ量のあるクラウドのシステムを応用した方がいいのではないだろうか(検索エンジン・音声認識機能などと連携)
柚子茶 @yuz_ty
@fladdict FF外から失礼します 貴方が想定しているものと同一かは分からず、また貴方が知っているかもしれませんが私は「IBM Watson」というAIの医療利用がそれにとても似ていると思います。 m3.com/open/iryoIshin…
リンク www.m3.com 進化する「Watson」、診断支援や新薬開発にも|医療維新 - m3.comの医療コラム 進化する「Watson」、診断支援や新薬開発にも|医療維新|激動の医療界の動きをm3.com編集部が独自の視点で取材・発信!
「隆盛の」サワムラー @shu_alter
@fladdict こんばんは。以前テレビでそのシステムを取り入れている病院を見ました。 受付してラウンジで待ち時間にタッチパネル式の機械で「どのような症状がありますか?」「〇か月以内に以下の症状が出ましたか?」等に答え、疑いのある症例を印刷、診察に持ち込むのでスムーズになる、的なものでした。
合戦-戦国絵巻- @zeimoter
@fladdict @Takaaki_Ichijo 問題は回答者が答えを知らないところですね。昔decision treeを使ってプロトタイプを作りましたがデータを集められず頓挫しました…。 blog.livedoor.jp/tak_tak0/archi…
リンク 研究開発 97 users 7 Akinator アキネータの仕組み : 研究開発 あれはどうやってるのでしょうか?[iPhoneアプリ] Akinator(アキネイター)が答えを当てる仕組みを考えてみましたプログラマがランプの魔人の中身を分析してみるという感じに考えた人はたくさんいますが....これでも全然Akinatorの本質には迫ってな
sonson @sonson_twit
@fladdict それなんてハイパーシステム?
sonson @sonson_twit
@fladdict エキスパートシステムの間違いだった、恥ずかしいw
Yusuke Saito / Origami, Inc. @yyysai
@fladdict Buoyというサービスがそれに近いかもです。 buoyhealth.com
リンク www.buoyhealth.com 887 Check Symptoms and Understand Your Options for Care | Buoy Buoy is a digital health tool that helps you understand your symptoms the moment you get sick. Start your care by trying our online symptom checker.
リンク Wikipedia 4 Mycin Mycin(マイシン)は、スタンフォード大学で1970年代初めに5、6年の歳月をかけて開発されたエキスパートシステムである。Lispで書かれ、ブルース・ブキャナンとエドワード・ショートリッフェが開発した。Dendralから派生したものだが、かなり修正されている。システムは伝染性の血液疾患を診断し、抗生物質を推奨するようにデザインされていて、患者の体重のために供与量を調節する。Mycinの名称の由来は、抗生物質の多くはサフィックス「-mycin」がつくからである。Mycin は、かなり単純な推論エンジンを使
OHASHI Takeshi @solis
@fladdict 1970年代にMycinという感染症予防のエキスパートシステムがあったようです。
梓川みいな★固定ツイご協力お願い @mi_azusagawa
@fladdict これに近いと思われるwebサービスとして、メドレーの「症状チェッカー」が該当しそうです。 medley.life/symptoms/
リンク MEDLEY(メドレー) 1 user 111 症状チェッカー | MEDLEY(メドレー) MEDLEY症状チェッカーでは、症状を選び質問に答えていくことで可能性のある病気を検索できます

コメント

マク(*´﹃`*)゙ヌス @oa26dl1NAcptdAF 2018年3月27日
質問がおかしな方向へ行った時に話を戻すシステム(自由回答出来るようにする)が必要ですね、簡単な病気にしか対応してなかったり、微妙なニュアンスで伝えないとダメな症状にはあまり意味がない気がする。
しののぶ @shinonobu795 2018年3月27日
人間より機械の方が信用できるだろうけど、アルゴリズムに問題があったとしては誰がその責任を負うかの問題がある。自動運転中の車が事故ってドライバーが責任を取らされるくらいなら自分で運転した方がマシだと思う職業ドライバーに近いものがある。そもそもアキネイターは何万件もの回答を基に機械学習した結果を表示しているだけで、症例数の少ない疾患だとその疾患が候補に挙がらない恐れがある。もっともこれは地下鉄・松本サリン事件や和歌山ヒ素カレー事件の時のように医師が症例を見たことない場合は医師も当初判断出来なかったが
2D @migrant777 2018年3月27日
「HOSPITAL. 6人の医師」の診断パートがそんな感じかな?
nekosencho @Neko_Sencho 2018年3月27日
ただこういうの、めんどくさいからと最初の選択肢ばかり押したりなどの雑なやり方しちゃう人いますからねえ。あと、言葉がわからないとか(極端な例でいうと幼児が、どこが痛くても「ぽんぽん痛い」っていうような)
nekosencho @Neko_Sencho 2018年3月27日
責任問題は特に発生しない気はするね、ここで言われてるのは単なる最初の切り分けであって最終的な診断や治療は医師が対応するわけだし。 そういう段階までAIに全てお任せになるのもSFものとしては期待したいがまだ当分先でしょ
メー @haruhiz 2018年3月27日
https://togetter.com/li/1211405 子供が急に果物嫌いになったら気をつけてほしい?アレルギーの可能性があるかもしれない話 医師が見逃した旨のツイートがある
しののぶ @shinonobu795 2018年3月27日
機械による判断が行われているのに心電図解析機能があるがこれも医師による判断が必要とされている。人間の曖昧な回答より数値で出てくる血液検査なんかは今後自動解析なんかが出てくると思うし、家庭向けで軽微な疾患から脳梗塞などの重大な疾患の前兆を問診できるアプリが出てくる時代がくると思うし、誰もが早く危険性を見つけ出せた方がいい。ただ重度な自覚症状に気を取られて軽度な自覚症状を見落とし疾患を決めつけてしまい、重大な疾患を見落としてしまわないかが、医療版アキネイターの課題だと思う。
キタムラシステム @kitasys 2018年3月28日
映画でよく主役が緊急事態なのに「それでは、次の質問です…」てな感じに悠長な応答しかできなくて最終的にぶっこわされるやつかな
Hoehoe @baisetusai 2018年3月29日
初手「ちんちんをよくいじる?」とか聞かれるやつ
あおいきつね @aoikitsune 2019年3月9日
医者不足の昨今、ぜひ一般化してもらいたい。
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