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北村明子 Cross Transit "vox soil" 2018年3月せんがわ劇場 Tweetまとめ

アジア国際共同制作プロジェクト Cross Transit "vox soil" 2018年3月28日(水)〜30日(金) せんがわ劇場 続きを読む
舞台芸術 ダンス
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乗越たかお @NorikoshiTakao
北村明子voxsoil へ向かう。 手軽なエクスチェンジではなく、長年のリサーチと深い理解と、飛び抜けたダンスの技量によって。
Kyoko Ogushi @gssy1127
北村明子「Cross Transit / vox soil」観てきた。インドの音楽家マヤンランバム・マンガンサナの歌と音楽をベースに、声とリズムと大地と呼応するプリミティブで原初的なうねり。男女6人+北村氏の空気を震わせるダンスに感嘆。 (@ 調布市 せんがわ劇場 in 調布市, 東京都) swarmapp.com/gssy1127/check… pic.twitter.com/eCvwvPzZPE
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masaki @masaki_3
せんがわ劇場で、Cross Transit “vox soil”を観る。モノトーンの舞台。舞台中央のオブジェは、朽ちた世界樹か、降り積もる祈りか。ダンサーたちの邂逅とすれ違いとシンクロ。いくつもの気配が集まり、渦巻き、うねり、溢れる。刻まれる時、弾け出す音。原初の声。始まりの音。
酒井直之 @naoyoukey
北村明子さんの「Cross Transit / vox soil」わかっちゃいたけど毎度予想を超えてくる壮絶な身体……! それぞれの要素がもっと絡むところも観たかったけど、コミカルで好きだったロンさんとルルクのシーンがCrossしたクリエーションの豊かさを当たり前のように物語っていてとても良かった。仙川は桜。 pic.twitter.com/KRXBY0WLXO
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tamurapan たむらぱん @tamurapan_ayumi
よきぃこと横山裕章氏が音楽監督の舞台"vox soil" へ。音や声が体と繋がって血管みたいな景色だった。ああやって運ばれるのかな。それが苦楽や愛情にすり替わり伝わるのかな。呼吸を見た。何か話しているかと思った。話してたのかも。どくどくと繋がっていく。繋がってて欲しいと思った #CrossTransit
Morihiko Takahashi @dance300
北村明子/アジア国際共同制作プロジェクト Cross Transit『vox soil』インドのマヤンランバム・マンガンサナの音楽・ドラマトゥルク・出演を得て、日本、インドネシア、カンボジアの演者も共演。始原的、悠久の時の流れと21世紀の今を生きる身体の刺激的な交差によって得も言われぬ至上の時空を現出!
Morihiko Takahashi @dance300
北村明子に関して「遅れてきた青年」だったので初見はレニ・バッソ時代の『frinks』だったが、『フル(ダ)ブル』『ghostly round』『パラダイスローグ』『Elephandrose -no land』などを追ってみてきた。レニ・バッソ解散後の『To Belong』シリーズ以後の展開も刺激的で息の長いクリエーターである。
岡田 麻沙 @asaman_man
先日のダムタイプは「息を詰めて観る」舞台だったけれど、こちらは「深く息をしながら観る」ダンスだった。Cross Transit "vox soil"、めっちゃくちゃかっこいいです。29日の夜の回はまだチケット受け付けているらしいので、ぜひ・・・! akikokitamura.com/crosstransit/p…
masaki @masaki_3
Cross Transit “vox soil”を観る。同じリサーチものでも、「To Belong」では、アジアと対話し、アジアに「乗った」感じだったが、「Cross Transit」は、アジアを北村明子のフィルターを通して立ち上げた感じ。アジアの枠を超えた普遍的な世界。
乗越たかお @NorikoshiTakao
【北村明子『Cross Transit/voxsoil』】 濃厚でシャープでものすげえ。しかも冒頭から爆発するキレのある身体のテンポと曲のテンポとの関わりが、不思議な噛み合い方をしていて一気に引き込まれた。音楽でいう五音音階のようなものが、身体のリズムにもあるのかね。それを感得して提示する北村と→
乗越たかお @NorikoshiTakao
→実現する力のあるダンサー達。シャープさは最後まで揺るがない。 アジアのダンスだけでなく音楽文化武道も長年リサーチしている北村明子。自分の身体を通しており、伝統文化の表層を言い訳に盛りこむような凡百の連中とはレベルが違う。今回は→
乗越たかお @NorikoshiTakao
→マヤンランバム・マンガンサナの歌を使うものの、全体の流れは特定の国ではなく、とことんダンスを見せていく。音を設計している横山裕章の力も凄い。それがやがてアジア全体の底に流れる何かに触れたような手触りと残る、静かな衝撃のある作品だ。
柴一平 @ippeiddance
『Cross Transit vox soil』@せんがわ劇場 3/28(水)〜30(金)、『リビング』@ En Dance Studio 4/1(日)。どちらもチケット希少。だがしかしなんとかして観ていただきたい。毛色は違うがどちらもガッチりダンス。ダンスって、、、ってなにか感じて欲しいです。是非!!
長谷川 暢~やん~ @jyouen_yan
Cross Transit "vox soil"@せんがわ劇場 北村明子さんの東南アジアフィールドワークによる作品 伝統の先に生活 その積み重ねの上に現代の今 超身体は勿論、音、声、歌、洗練と伝統と日常が全て高水準で交わり、しかし回収しきらず滲む おこがましいけど悔しい程凄いバランス 私的には凄くエモかった pic.twitter.com/Xg0KMkMNEQ
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けめこ @kemekonome
北村明子さんによる舞台、拝見しました。4回のうち3公演は前売完売。 今夜の回だけはまだチケットあるようです〜 まだ間に合いまーす。急げ! この今井浩一さんによるインタビューに合点ガッテンがってん! spice.eplus.jp/articles/180104
hirono @nontann
北村明子さんのカンパニーのダンス公演"vox soil"観てきた!しまった、毎日行けば良かった…!圧倒的な振り付け、踊り、身体能力、歌、楽器、舞台小道具のパワーに、アジアが加わっている…!せんがわ劇場で、明日までです! akikokitamura.com
種まきメセナ @TaneoKato
北村明子さんの実に美しい舞台を久しぶりに拝見。知的でキュートなハイブリッド神楽のような世界。たしか北村さんは少女のころストリート・ダンスをやっていたと、昔聞いたことがあるが、若い頃の野性味あふれる知性の輝きを保ったまま土着的な世界へと広がってきている。せんがわ劇場は駅前が花盛り。
カワナトシキ @t___kawana
仙川にて、北村明子さんの「Cross Transit "vox soil"」。昼の回。近年東南アジアの人たちとのコラボレーションを続けているこの方の作品を観るのは三度目。前に観た二回も素晴らしく、また継続して出ているダンサーも多いので期待していたけれど、今回も本当に素晴らしかった。
カワナトシキ @t___kawana
特に、後半の北村さんのソロと、そこで引き締まった空気が引き継がれたようなそれ以降がすごく引きこまれた。音楽もとても良かった。
カワナトシキ @t___kawana
男性ダンサーは体格のしっかりした人たちが揃っていて力強く踊っていて、女性ダンサーも実際の体格以上の大きさを感じるような踊りだったので、6人で立ったりするとあの劇場の舞台では狭いような気も。そこだけが少し残念というかもったいなく思えてしまった。
石川晋 @mumomorush
結局、原稿を捨てて・・・ 『Cross Transit "vox soil"』、東京混声合唱団246回定期 suponjinokokoro.blog112.fc2.com/blog-entry-319…
wana @wana_z
Cross Transit『vox soil』 インドの音楽家マヤンランバム・マンガンサナを迎えての公演。時間が痙攣する瞬間を見た。死の影のような最後の暗闇にもっと浸かっていたかった pic.twitter.com/fJaKcb4Et1
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wana @wana_z
ダンスのものすごい所は、ふだん想像もしないものが目の前に現れるので、自分の中から未知の言葉と鼻水が溢れてくること。西山友貴さんと、登場するたびに大地を連れてくるような北村明子さんの二人のシーンは壮観
Sakaguchi Katsuhiko @kkatsudon
北村明子さんのCross Transitの vox soil、今回はマニプールとの出会い。すうっと入ってくるふしぎな歌。それに対して、ビシビシと決まるダンサーの強い動き。歌とダンスの大きな距離がおもしろくて、これからどうなっていくのか、すごく楽しみ。それに、マニプールって、インパール作戦のところ。
武藤大祐 @muto_daisuke
北村明子『Cross Transit "vox soil"』@せんがわ劇場。川合ロンが素晴らし過ぎた。力強さと繊細さ、動いているのではなく踊っている(振付の余白を、色々なグルーヴで)。インドネシアのルルッ・アリとの掛け合いも濃かった
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