2018年度柏レイソルU-18 リーグ戦日程&全選手選手名鑑

2018年度柏レイソルU-18のリーグ戦日程・各会場アクセスと全選手の選手名鑑をまとめてみました。 プレミアEASTや県リーグの観戦時のお供になりましたら幸いです。
サッカー
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ドゥー @Do_8ReySpurs
明日開幕する柏レイソルU-18Bが戦う千葉県リーグ1部、そして柏レイソルU-18が戦うプレミアEASTの全日程及び全会場アクセスまとめ及び2018年度柏レイソルU-18に在籍する全選手の選手を作成致しました。 柏レイソルU-18を観戦する際のお供になれば幸いです!
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昇格5年目となる柏レイソルU-18の高円宮杯U-18サッカープレミアリーグ2018 EASTの全日程及び各会場アクセスはこちらの通りとなっております。 本リーグで優勝するとWEST王者と対戦するCSへの出場権を獲得します。 9位以下でプリンス関東に自動降格となります。 pic.twitter.com/GSQCAysYeS
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柏レイソルU-18Bが参戦する高円宮杯U-18サッカーリーグ2018千葉 Div1の全日程及び各会場はこちらの通りとなっております。 本リーグで1位になるとプリンス関東参入戦への出場権獲得。8位以下になると2部への自動降格が決定致します。 pic.twitter.com/0Bwv665E0l
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続いては柏レイソルU-18所属の全39選手の選手紹介へと移ります。 レイソル公式とプレミアリーグの身長・体重が異なる部分がありますが、本ツイートではレイソル公式の身長・体重で統一させていただきます。
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【No.1 小久保玲央ブライアン】 (3年 GK 190cm/78kg)※U-16日本代表 190cmを超える高さに加え、手足が長くGKとしての資質を兼ね備えた守護神。 シュートストップ能力が高く、チームの危機を幾度となく救う。 背番号1を背負う今年はチームでの活躍に加え、久々に日の丸を背負う姿を観たい。
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【No.2 貞廣大輔】 (3年 DF 175cm/67kg) 主戦場は右SB・CB。絶え間無い上下動と安定した守備が持ち味。 SBながらゴールやアシストも多く、近年のレイソルU-18の特徴である"柏の右サイドは攻撃的"の流れを受け継ぐ右SB。 絶え間無くゴールを狙い続ける攻撃参加は要注目。
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【No.3 真家元彦】 (3年 DF 179cm/68kg) 高い守備力とビルドアップ能力を併せ持つCB。負傷離脱が多いものの、出場時には与えられたタスクを確実に遂行するプレイヤー。 セットプレーでの強さも光り、昨年はFKを頭で押し込むゴールを決めた。 今年は少しでも長く彼のプレーを観ていたい。
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【No.4 杉井颯】 (3年 DF 176cm/67kg) 2018年度柏レイソルU-18主将。昨年からCBのレギュラーに定着。 現在のU-18には珍しい左利きCBで、安定したビルドアップと高い対人守備能力が光る。 今年は主将に就任し、コーチングも増え、チームを引っ張る振る舞いも目につくようになったハヤテに要注目だ。
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【No.5 大場琳平】 (3年 MF 167cm/62kg) 両SB・CH・SH…と多くのポジションをこなす貴重なユーティリティープレイヤー。 どのポジションで出場しても、タスクは確実にやりきる適応力の高さと技術の高さに注目。多くの選手との連携の高さも光る。 今年に入って得点への意識が高まった印象。
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【No.6 小野寺巧】 (3年 MF 166cm/59kg) 主戦場はCHとSH。豊富な運動量と球際での激しいプレーが持ち味。現チームで最も"闘える"プレイヤー。 縦横無尽にピッチを駆け回り、ボールの近くに顔を出し続けられる選手。 中盤から放たれる敵を切り裂くキラーパスにも注目だ。
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【No.7 山下雄大】 (3年 MF 178cm/68kg) 昨年は開幕当初からアンカーにCBに…とレギュラーに定着。キック力があり、プレスを掛けられても飛ばすことが出来る貴重なプレイヤー。チームで珍しい左利き。 昨年は杉井の負傷離脱時にはCBでもプレーし、守備力も向上中。高精度サイドチェンジには要注目だ。
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【No.8 堤健太】 (3年 MF 171cm/56kg) 主戦場はCH・SH。今年は春先から好調を維持し、ボールを奪われない凄みが増してきた。 パスやドリブルや連携の高さ…とマルチなアタッカーだが、最も目を見張るのはその得点感覚。相手の裏をかき、ゴールを陥れるプレイヤー。
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【No.9 森海渡】 (3年 FW 183cm/75kg)※U-17日本代表 昨年からの不動のエース。フィジカル・テクニック・駆け引きに優れているが、年明けのイタリア遠征でその実力が更に高まった印象。より怖さのあるストライカーに成長した。 大舞台での勝負強さも光り、貴重なゴールも数多く決める。
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【No.10 山田雄士】 (3年 MF 168cm/61kg) 今年度柏レイソルU-18の中盤の要となるインサイドハーフ。豊富な運動量で中盤の至るところに顔を出し、決定的なパスを供給出来るプレイヤー。 相手ボールホルダーへのチェックも怠らない守備意識の高さも光る。 90分間攻守に渡り走れる献身的な司令塔。
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【No.11 正田徳大】 (3年 FW 172cm/58kg) 主戦場はSHとCF。パス・ドリブル・シュート…と総合的に攻撃的な能力が高く、スピードのあるアタッカー。 運動量が豊富で、守備意識の高さとライン裏へ抜け出そうとする意識の高さが光る。ゴリゴリと抜け出せるドリブルは見物。
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【No.12 鵜木郁哉】 (2年 MF 167cm/65kg) 昨年のクラ選以降1年生で唯一Aチームに定着したSH。初スタメンとなったプレミアマリノス戦では2ゴールと衝撃のデビューを飾った。 突破力・決定力に優れ、キック精度も高くセットプレーも担当するなど今年は攻撃陣の核としての活躍が期待される。
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【No.13 吉田新】 (3年 DF 171cm/69kg) 果敢な攻め上がりを見せる左利きの左SB。絶え間無い上下動とサイドを抉ってから上げるクロスの精度が持ち味。 ロングスローも投げることができ、昨年はロングスローから得点も生まれた。手でも足でもチャンスメイクできるプレイヤー。
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【No.14 細谷真大】 (2年 FW 174cm/66kg) フィジカルの強さを活かした推進力とポストプレーが持ち味。泥臭さも光る。 SHとFWでのプレーが可能でそれぞれのポジションで持ち味を発揮しながら、役割を果たせる。 アルカスカップではMVPに輝き、大舞台や試合終盤での勝負強さが光る選手。
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【No.15 武田幸樹】 (2年 MF 173cm/66kg) CHとSHでプレー可能でドリブルが持ち味でセットプレーのキッカーも担当。 県リーグでも当たり負けする場面が少なくなった。 カナリーニョでの先輩である村越太一の背番号15を引き継ぎ、前任者同様のドリブル突破でチャンスメイクする姿を期待したい。
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【No.16 千綿友】 (3年 GK 178cm/69kg) セービング能力の高さが光る3年生GK。そのセービング能力の高さは昨年のアルカスカップ最優秀GKを獲得したことが物語っている。 U-18のGK4人衆の中で最もコーチングの声が大きく、DFラインを最後尾から整える。試合時にはそのコーチングにも注目だ。
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【No.17 富田英寿】 (2年 DF 177cm/68kg) 高さとビルドアップが持ち味のCB。県リーグを1年通して出場したことで対応力が向上し、徐々に潰せるセンターバックに成長した。 潰してからのビルドアップも正確で、攻撃の初手となるパスにも注目だ。 攻守に魅せられるセンターバックである。
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【No.18 山下スティーブコビ】 (2年 FW 187cm/79kg) SHとCFでプレー可能なアタッカー。長身でレフティーとポテンシャルに溢れた選手。レフティー独特の間とタイミングを持つ。 昨年は負傷で長期離脱したが、その悔しさをバネに大きく飛躍することに期待。 唯一無二のムードメーカー。
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【No.19 奥田陽琉】 (2年 FW 180cm/77kg) ポストプレーと突破力に優れたFW。昨年は負傷で国体も欠場するなど悔しい一年になったが、その悔しさをバネに飛躍する一年として貰いたい。 ポテンシャルの高さは昨年の県リーグで実証済み。U-15時代と同様にチームを引っ張るストライカーとしての活躍に期待。
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【No.20 井出敬大】 (2年 DF 179cm/64kg)※U-16日本代表 昨季Bチームのキャプテンにして、ディフェンスリーダー。ポジションはCB及び左SB。 持ち味は高さと飛距離のある左足ロングフィード。セットプレーでの強さも魅力的だ。今季もディフェンスリーダーとしての活躍が期待される。
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【No.21 志賀一允】 (2年 GK 187cm/79kg) 高さと安定感が光る守護神。昨季は出場機会が少なかったものの、出場時にはきっちりと役割を果たしていた。 不動の守護神猿田が卒業し、AチームのGKのポジションが空いた今、志賀もレギュラー争いに加われる資質を十分に兼ね備えている。飛躍の一年に。
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