共産主義・独裁・マルクス、そしてユダヤ。

なぜ共産主義が怖いのか。その根源はユダヤ的「共産」思想にあるのではないかと。
共産主義
xi_124C41 636view 9コメント
このまとめをお気に入りにして応援しよう!
0
ログインして広告を非表示にする
残りを読む(2)

コメント

  • 言葉使い @tennteke 8日前
    国際間の取り決めを簡単に反故にして「日本に責任がある」と強弁するから信用出来ないんであって、相手が約束を反故にしてもそれを受け入れろってのは、ただの他人事だから言えること。
  • 言葉使い @tennteke 8日前
    共産主義を信用しない人が多いのは、おそらく「資本家は労働者を搾取しているから、労働者は実力でやりかえしても構わない」という思想だからだと思う。交渉されても本当に無い袖は振れないと言っても「騙しているんだろう!」と聞いてもらえず実力行使に出られて「じゃぁお前が起業してみろよ」「資本が無いから労働者やってんだろ!」で平行線。
  • 火雛 @HibinaKageori 8日前
    共産主義国では、戦争もしてない時期に人がたくさん死んできた。そういう歴史=前科がある。共産革命をやるくらいなら、共産国相手に戦争でもやってた方が死者が少なく済むとさえ言える。
  • 火雛 @HibinaKageori 8日前
    あと国富をうまいこと『みんなで共有する』なんて不可能だからね。国庫に入った財宝は、誰の物でもなくなったように見えて実際には違う。分配&保管を取り仕切る決定権者の思い通り(=私物)になる。
  • ひろっぺ@シン・十四松・フレンズ @hiroppe3rd 7日前
    共産主義や社会主義は、理想としては素晴らしい「理想としては」それを実現させるためには、かかわる人間全員の理想を統制管理する必要があり、これが全体主義につながる。それらを実現させるために独裁が必須。そしてその統制管理に対して 刃向う者 反感を抱くものは 力で制圧する必要がある。独裁はそれを「平和と平等と自由の名のもとに行う」ゆえに怖い。
  • ひろっぺ@シン・十四松・フレンズ @hiroppe3rd 7日前
    共産主義や社会主義は、家庭内、地域内、会社内といった小さな組織的枠組みのなかでのみ成功しえる。一つの理想のために、周りの人間がしかたなく従うことが可能だから。「父親だから」「村長だから」「社長だから」とか。この枠組みが広がった時に「あなたは赤の他人のために我慢しなさい」が増えてくる、多くの人間がこれに耐える必要があるが、さすがに人間なので我慢できなくなる人も出てくる。これをどうやって抑えるのかでだいたい苦労する。
  • ひろっぺ@シン・十四松・フレンズ @hiroppe3rd 7日前
    たとえば家庭内で、子供が「親はスマートフォンを持っているのになぜ自分にはないのか?平等ではない」と言い出した場合、資本主義の場合「自分の稼ぎで手に入れろ」となる。共産主義、社会主義の場合はいくつかある「親が今以上にお金を稼いで子供に買い与える」「親がスマートフォンを捨てて、これで平等とする」「子供のケツひっぱたいて黙らせる」など。
  • ひろっぺ@シン・十四松・フレンズ @hiroppe3rd 7日前
    「親が今以上にお金を稼いで子供に買い与える」パターンでうまくいってる国もいくつかある、だいたい油田持ってたり、国民の労働からうまいこと搾取して利益を得てる国だが、共通点として独裁者の悪口を言うと首はねられても不思議じゃないくらいに息苦しい社会になってる。
  • 石部統久 @mototchen 7日前
    「「議会の道を通じて社会主義へ」の実現はありえない」「レーニンがつくりあげた「民主集中制」…の正体は究極的に一人支配を生みだす専制的権力中枢を「民主主義的」な手だてと外装でつくりあげるための政治的装置」-『世紀末「時代」を読む』滝村隆一

カテゴリーからまとめを探す

「国際」に関連するカテゴリー

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする