【カメルーン】

まとめました。
海外旅行 旅行
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星野ルネ @RENEhosino
星野ルネ クリビという町にある市場、料理の材料、衣服、SIMカードまでなんでも揃うんだぜ^^ pic.twitter.com/103Rsaj19u
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カメルーンのお金 単位はCFA(セファフラン) 1000円で5000CFAくらいかな。だいたい。 pic.twitter.com/pX4T2e4v2g
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カメルーンの生まれ故郷の村の周囲は一面ジャングル、こんな森に夜猟銃をもって入ってゆく、親戚たち。昼間でもけっこう四方からのアニマルボイスが凄いのに、夜は怖すぎるよな〜・・・・ pic.twitter.com/BH9IFXs0QL
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故郷の村で重宝されていた、ソーラー充電式の懐中電灯 昼間にお日様の光をたっぷり吸収させておいて、夜に太陽から いただいた光を放出するという、技ものの懐中電灯。 日本でも災害時などに活用できるかも、売ってそうだけど日本にも。 pic.twitter.com/tglZxViqXr
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センザンコウの尻尾。センザンコウはアルマジロちっくな生き物だよ、どんな姿かはGogleってみてね。コラーゲンたっぷりなのを見せつけるかの様な弾力のある食感。多分美容にいい。女子力向上に行き詰まってる女子はいざカメルーンに!! pic.twitter.com/6NuPbvFISU
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星野ルネ 隣村の生まれたてほやほやの赤ちゃん、可愛さの中に、目の奥に覗く勇猛さ。 あまりの可愛さに日本に連れて帰って、星野2号にしょうと思ったけど。 忘れて帰ってきちゃった(フィクション) pic.twitter.com/01DkFKb23l
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クリビという港町のシティーホテルと的なとこ。殺風景だがそれでいい。あとはシャワーのお湯が出てくれれば・・・・・ pic.twitter.com/fJQniQFSAT
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村で飼われている犬の「メドゥー」 すごく人懐っこい、ジャングルで動物の気配を感じると吠えながら走っていって、追いはらってくれる。そしてドヤ顔で帰ってくる。違うんだよメドゥー・・今日は動物を観察しにきたから、居場所だけ知らせてくれればいいんだよw pic.twitter.com/AiUzaNccC7
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途上国あるある、(1)バイクは何人までOK?→乗せられるだけ。(2)ヘルメットの着用は?→本人の人生観にまかせる。(3)速度制限は?→事故を起こすな、とにかく起こすな、その範囲で任せる。※年々ルールは厳格になる傾向になる。 pic.twitter.com/g6cf6Hnxak
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村の少年がノートに描いたイラスト。そう!これは、かめはめ波を放つ孫悟空である。ドラゴンボールやナルトの人気は海を超えてジャングルの周辺の子供にすら 愛されちゃってるという。日本の漫画家の作り上げた世界観がこの地域の子供の 遊び、空想にさえ影響を与えているのだ!すごい! pic.twitter.com/hiBa1fbfIO
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自然の素材だけで作った車のおもちゃ(タイヤはサンダル)。ヤシの一種の枝の幹の繊維でボディーも、外殻を細かく切ってクギとして利用する。竹やツルを加工してハンドルを作り、そのハンドルと車を連結する、棒状の部材を用いて、運転することができる。まさに人力ラジコンの様。もはやラジでは無いな pic.twitter.com/JB5Sav2jAx
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近所のおばちゃんが「今日の服、決まってるでしょ?撮って撮って!」とせがむので撮った。「後でLINEで送るね」的な展開はもちろんここではない。僕のスマホに保存するためだけの画像を撮らせるおばちゃん。謎の自己顕示欲を発揮していた。でも料理は超うまい。 pic.twitter.com/7RDJcDrYRJ
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クリビという港町。訪れたことのある中で一番好きな街。大統領の別荘がある。海岸沿いには、ヨットで漁をする人や、走り回る子供たち。行商人。ラジオ体操的な事をする人。泳ぐ人。恋をささやき合う男女。そして常にどこからか風にのって運ばれてくる音楽。ここはまさに「海」「音楽」「憩い」の街。 pic.twitter.com/62oBlJ39BS
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カメルーンの町の夜はどうすごすか?天気のいい日が多いので。町中にテラス席を備えたレストランやバーがある。テラス席で様々な色のランプの明かりのもと、音楽を聴きながら、ビール、そしてあてには焼いた、スパイシーなチキンというのが人気のスタイル。夜は常に音楽と人の笑い声で活気に溢れた。 pic.twitter.com/91uPFwIQkf
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村でのある朝食。丸いほんのり甘くてふわふわしたドーナツ『ビニェ』カメルーンで広く親しまれる国民的のおやつの一つ。バナナの練りこんだ黄色バージョンや、ナッツが入ったもの、チョコレート味、砂糖をまぶしたものなど種類は多い。僕はやはりプレーンをココアでいただくのが好き。お箸は持参したw pic.twitter.com/cVDplFtKxD
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カメルーン料理の下準備にチャレンジ中。ナタネヤシの一種から摘んだ実をすり潰しています。アフリカの黄色いスープはこれがネタの事が多いよ。どんな料理が出来るかはいずれ。ちなみにこの木は万能で、葉をクリスマスの飾りなどに、幹からは天然のお酒がとれます。この前の車模型も同種の木が材料に pic.twitter.com/tDfoLPe0ee
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村から町へお出かけにやってきた、僕とはかなり歳が離れているけど、いとこです。おばあちゃんには16人の子供いるので、一番年上の叔父と一番年下の叔父はかなり歳が離れているので、叔父だけど僕と6歳くらいしか歳が離れていない人もいる。この子供たちと同い年くらいの甥っ子姪っ子もいる。不思議 pic.twitter.com/3zUyIfRCfX
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このモニュメントは何か。カメルーンの公用語は二カ国、英語とフランス語。大半は仏語を話す地域。そして僕の地元もフランス語。母や親戚とはフランス語で会話します。かつてイギリスが統治した英語地域と、フランスが統治した仏語地域の民族と再統一の象徴。デートスポットとして愛の合流地点にも! pic.twitter.com/x0lT3bqd8s
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この10数年で世界はすっかり変わりましたね。大昔は家に電話があるだけでも、大事件でしたが、今ではカメルーンの都会から密林そばの田舎に住む人まで皆が携帯をもっている。地球全体が携帯電話を持つ時代がきたようですね。 向こうは、携帯本体は家電店で買い。SIMは専門店でIDを見せて購入! pic.twitter.com/xO6guu7LKv
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あまりにも素朴に、進入禁止の標識は日本と同じなんやな〜と思った。 少し面白かったのが標識内の人間が心なしか手足長く感じたw pic.twitter.com/S0SKFTU1vU
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密林と密林の間を走る砂利道に、コバエちっくな虫が群生している所がたまに、鬼うざさMAX。叔母さんが、秘伝の植物。虫コナーズ的な葉で身を守るすべを教えてくれた(おばさんのドヤ顔に注目)確かに強烈なすっぱい匂いを放つこの植物、虫も逃げ出すわけだぜ。俺もコナーズ状態になってしまっった。 pic.twitter.com/JVR1N71UfP
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今日は実はカメルーン特集では無い!!お隣の国、赤道ギニアです。なんと僕の地元「カンポ」という海沿いの小さな町から、お隣の国に渡れる船があります。両国の関所的な所にIDを見せ渡航料を支払いボートで10分でお隣の国へ。この国のこの場所も「リオ”カンポ”」同じルーツなんだろうね。つづく pic.twitter.com/n3fs6jSqm2
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赤道ギニアに関所のすぐ側に食料品店で買い物をしていたら地元の富豪らしきおじさんと仲良くなった。日本の話をとても興味深そうに聞いていた。そしてお酒や食事をご馳走してくれた。左から、叔母、富豪、母、自分。この国の公用語はスペイン語で、ボートで対岸に10分行くだけで言語が変わるという。 pic.twitter.com/vftNsLM1Y2
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インスタ映えしそうなカメルーンのとある食事。左下のソーヤという胡椒のきいた牛肉を焼いた料理。真ん中は、秘伝のソースでいただく焼き魚をさらにスープで仕上げたもの。右の黄色いのはバナナ、ただし日本で食べる甘いバナナとは違い、甘さのあまりない芋のような感覚の食事用バナナ「プランテン」 pic.twitter.com/5eTfBWRXwe
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