SIG-NetworkSystem#8 ツイートまとめ

下記イベントのツイートまとめです https://techplay.jp/event/666753
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SIG-NetworkSystem @SIG_NetworkSys

「Fluentdで注意するべきところ」SIG-NSの世話人である望月さんが、Fluentdを使ったログ収集環境や活用事例をご紹介します。そう言えば先日のセガさんの講演でもFluentdでログ収集をされている話がありましたね。 #igdaj #sig_ns

2018-05-08 20:50:54
SIG-NetworkSystem @SIG_NetworkSys

「from Python to Elixir」gumiの渡邊さんが、ゲームサーバーフレームワークをPythonからElixirへ移行した時のお話です。脱Python宣言から1年。gumiさんには色々知見が溜まってそうです #igdaj #sig_ns

2018-05-08 20:50:54
SIG-NetworkSystem @SIG_NetworkSys

「Goでゲームサーバ実装をして考えたこと」カヤックの水野さんが、すべてがGoで実装されたゲームサーバを作り上げた時のお話です。カヤックさんはGo言語に積極的なので、貴重なお話が聞けそうですね。ちなみにBlogにも今度の講演が紹介されてます techblog.kayac.com/golang-game-se… #igdaj #sig_ns

2018-05-08 20:50:54
SIG-NetworkSystem @SIG_NetworkSys

以上となります。今回は全ての講演が実例となっております。もちろん、サーバーエンジニアだけでなく、学生さんや今の最新技術で何が出来るのか知っておきたい方等も大歓迎です。奮ってのご参加、お待ちしております! techplay.jp/event/666753 #igdaj #sig_ns

2018-05-08 20:50:54
メガチ @houki1221

なんかすげーかっこいい勉強会にきた #sig_ns pic.twitter.com/jR5TfWWhTU

2018-05-12 12:59:06
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永安 隆史 やっさん @ngystks

ゲームサーバ勉強会 #8 もうすぐ開始! #sig_ns pic.twitter.com/mIWYf87snN

2018-05-12 13:14:46
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neguse @neguse

IGDA日本 ゲームサーバ勉強会 #8 techplay.jp/event/666753?u… きた #sig_ns

2018-05-12 13:19:25
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

fluentdとはRubyで動いているオープンソースのデータコレクター メリット ほぼリアルタイムにデータを送信できる スキーマを考える必要がない デメリット データの担保が行えない(ストリーミング送信のため) 送信されているのか判断しにくい #sig_ns

2018-05-12 13:38:19
neguse @neguse

fluentdとは Rubyのオープンソースのデータコレクター・データログ収集ツール リアルタイムなストリーミング送信が得意、スキーマを考えなくてもOK データの担保が行えない、送信されているかが判断しにくいのがネック #sig_ns

2018-05-12 13:38:59
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

なぜ fluentdなのか? ログライフを別の場所に蓄積させる目的。そのまま保存しているとHDDが溢れる #sig_ns

2018-05-12 13:39:30
neguse @neguse

なぜfluentdを使うか ログファイルをサーバ上のストレージに保存すると空き容量が枯渇してしまうので、別の場所に貯めたい 不具合発生などの場合に即座に調査したいので、ログファイルを直接検索するのは非効率なため #sig_ns

2018-05-12 13:40:56
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

可能なら即座に調査したい。不具合起きた直前のログを追いたい。 fluentdはその辺よい #sig_ns

2018-05-12 13:41:06
neguse @neguse

fluentdを動かす場合、正しいバージョンのRuby処理系をインストールする必要がある td-agentを使うと便利 #sig_ns

2018-05-12 13:43:04
neguse @neguse

fluentdではデータがロストする可能性がある require_ack_responseを有効にする、CPU使用率が100%にならないようにする等の対応が有効 #sig_ns

2018-05-12 13:45:13
neguse @neguse

fluentdではデータが同じデータが重複して送信される可能性がある ログにユニークなIDを設定することを検討 #sig_ns

2018-05-12 13:47:19
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

fluentdの注意点 1.Rubyのバージョンに依存… 2.データが消えてしまう可能性がある ( UDPでやっている。) CPU使用率が100%になるとヤバい…シングルスレッドなので、1コア占領されているとヤバい 3.データを多重に送信されてしまう 4.エラー発生すると送信が詰まる #sig_ns

2018-05-12 13:49:08
neguse @neguse

エラー発生時に送信処理が詰まるという問題がある テスト環境だとエラーが起きやすいので、本番とテスト環境を分ける #sig_ns

2018-05-12 13:49:52
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

confに送信したいデータをdummyタイプとして登録すればテスト出来る #sig_ns

2018-05-12 13:49:56
neguse @neguse

簡単な動作テストには、in_dummyプラグインが使える docs.fluentd.org/v0.12/articles… #sig_ns

2018-05-12 13:50:26
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

会場の1/3~半分くらいはfluentd使った事ある人っぽい感じ #sig_ns

2018-05-12 13:52:29
黒河優介(YusukeKurokawa) @wotakuro

本当は Embulkの話をしようと思ったが、ちょっと余裕がなくて資料に出来ていない バッチか、ストリーミングか。 用途によって使い分けるのが良いでしょう #sig_ns

2018-05-12 14:12:20
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