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【artgym】芹田MEMO【ロジカルデッサン】

アートジムの芹田コーチによる芹田MEMOをまとめてみました。デッサンやイラストを描くときに役立つコツがいっぱいです。アートジムは社会人や一般の大学生が気軽に通える大人のアートスクールです。http://www.ochabi-artgym.jp/
オチャビ 描き方 アート イラスト ロジカルデッサン デッサン アートジム 美術予備校
artgym_OCHABI 6997view 1コメント
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-05-20 09:57:53
    「5/16レッスン後記」今月のテーマは立体感です。今日はワイヤーフレームについてレクチャーしました。物を三次元で捉えるコツとして、色々な向きから観察したり触ったりして凸凹を把握してみましょう。鉛筆の動きでも立体感が出せますよ!(コーチ/芹田) pic.twitter.com/76r2yiXwCc
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-05-11 16:16:50
    人を描く時、プロポーションが変だと人に見えません。プロポーションとは人体の比率のことを指すのですが、バランスが取りにくくて難しいものです。身長と体の軸を捉えて〜などいろいろな手順がありますが、この手順はかなり比率が取りやすいです!頭→背骨→肩と腰…お試しください!(コーチ/芹田) pic.twitter.com/R7xf7tP9cO
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  • オリオン書房 ルミネ立川店 @Orion_Lumine 2018-05-09 17:10:50
    OCHABI Institute『線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法』(インプレス)、芸術書コーナー柱にどどんと展開しました。「絵を描くロジックを知る」ことで、まったく絵心がない人でも必ず絵が描けるようになることを目指した新しいデッサンの教科書!ぜひお手にとってみて下さい。 pic.twitter.com/5RpuyC7TrV
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-05-07 12:54:35
    顔の正面と側面から見て、プロポーションや形の特徴を理解すれば斜め向きの顔もグッと描きやすくなります。こちらは人間の顔を描いたものですが、石膏デッサンにも使えます。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/lXSzhxh0rU
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-05-06 16:15:33
    芹田メモ番外編⑧「線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法」に惜しくも掲載が見送られた髪の毛を描くコツです。分け目や結び目などのスタートと毛の流れに注意して描いてみると髪の毛のボリュームまで伝えることができます。ちょっと難しかったでしょうか…?(コーチ/芹田) pic.twitter.com/Tcr9lKvcDI
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-05-02 19:41:50
    デッサンを描く手順にお作法はありませんが、効率の良い手順があります。特に石膏デッサンをする場合、似ているかどうか?がとても気になります。似ていないままに立体感や明暗を表現しても、残念な仕上がりになってしまいます。そこで、効率の良い(であろう)手順についてまとめて見ました。 pic.twitter.com/m1IbrXa5aj
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-05-01 12:21:17
    芹田メモ番外編⑥ 人物を描くポイントが満載の「線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法」の第3章より。骨格をマスターしたら、次は身体のかたちを描いてみましょう。人物を描くとデッサンが狂ってしまうという方…必見です。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/CNrdmFHhs4
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-04-26 12:00:15
    石膏デッサンで難しいと感じるのは、①似ない②立体感が出ないこの2つが多いのではないでしょうか?かたち、立体感の見方のコツをまとめてみました。ぜひお試しください。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/nCUBdmwsqT
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-04-25 14:14:20
    芹田メモ番外編⑤立体的に描くポイントが満載の「線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法」第4章より。球体のバリューのバランスに苦労している方に朗報!手順を見直し、練り消しゴムを使うことで、ググッと描きやすくなりました。だまされたと思って是非一度お試しください。 pic.twitter.com/YOLvrihDaH
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-04-18 11:58:51
    4月は何かを始めてみたくなりますね。石膏デッサンはいかがでしょう??描きやすい石膏像に、デモストと芹田メモも御用意しました。構図、かたち、立体感の見方のコツが満載です。ぜひお試しください。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/mRaaZXnlQ3
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-04-16 17:45:22
    芹田メモ番外編④ 平面的にサラッと描くポイントが満載の第2章より。担当した青木コーチいわく、直線で描く前に点線を描くと歪みの少ないきれいな線を描きやすい!とのことです。そのひと手間が大切なんですね〜。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/IJx4n0gEPy
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-04-12 19:50:29
    形を正確に描こうという時は、手順に注意してみましょう。細かい部分の形から描き始めると、全体の形が合わせにくいです。お化粧に例えると、ベースメイクの前にポイントメイクをしてしまうようなもの!手順に注意してみましょう。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/twTZBTtkQa
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-03-23 16:07:48
    芹田メモ番外編① 人の形を捉えるポイントが満載の第3章より。服を着ている人を描くという中に、どこかで見たような人が描いてあります。さて誰でしょう?「線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法」本と合わせてお楽しみください!(コーチ/芹田) pic.twitter.com/ePgpzAAPdr
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-03-19 20:48:41
    本を出版しました。タイトルは「線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法」です。発売を記念して(?)本の見所や制作秘話などを描いた、芹田メモ番外編をスタートします。本と合わせてお楽しみください!(コーチ/芹田)amzn.asia/dskTxx6 pic.twitter.com/rHqhD8hrUU
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-03-07 20:41:28
    デッサンは鉛筆と紙と消しゴムとガーゼを駆使して様々な質感を表現していきます。3月の芹田メモではこの4つのデッサン道具のポイントをいくつか紹介してあります。私的に一番の目うろこは「ガーゼで紙を擦るのではなく、まずは紙を撫でるべし!」です。デッサンにお役立てください。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/aD4OR5AjTI
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2018-02-27 13:42:18
    いつも使っているペンでデッサンの基礎が学べる本を出版します!3月中頃に販売開始です。(現在amazonで予約受付中です) 『線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法』 amazon.co.jp/dp/4295003352 pic.twitter.com/NROBDVcxrO
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-12-25 09:27:47
    アートジムで使っている椅子は「箱椅子」といいます。先日、アプリのゲームで家具を作っていたら「箱椅子」が出てきてビックリしました。この箱椅子、高さが三段階に変えられます。今月のテーマは空間なので、椅子の高さを変えて、色々な目の高さでモチーフを観察してみてください。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/JArMQzSKHa
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-12-24 14:00:23
    コップの口と底のマル。微妙に形が違います。これは口の方が目の高さに近く、底の方がより見下げているからなのです。「上ほっそり・下ふっくら」と覚えましょう!こちらは前回「空間」がテーマだった時に作った芹田メモです。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/j9ZL8qQFu6
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-12-23 10:34:44
    「髪型スケッチ②」 骨格の基本に基づいた女性の顔型に髪型をスケッチしました。ヘアスタイルを変えるとガラリと印象が変わることありますよね?いいなと思った髪型をこんな風にスケッチしてみてはいかがでしょう。パーマやクセは「ハッチング」を使って描くと描きやすくなります。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/tC0DCfba2i
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-12-19 12:26:32
    テーブルに乗っているプレゼントの箱を描く時、二点透視のパースを使うと簡単に立体的に描くことができます。でもこれには落とし穴が!卓上のモチーフを描く場合、二つの消失点は遠く離れているのです。画用紙の中に消失点を入れて描くとオーバーパースになってしまいますのでご注意。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/ZlsfAL1Mo6
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-12-18 13:03:51
    「髪型スケッチ①」 骨格の基本に基づいた男性の顔型に髪型をスケッチしました。パーマやクセは「ハッチング」を使って描くと描きやすくなります。髭やメガネもつけると、同じはずの顔が別人に見えますね。こちらのモデルはアートジムのコーチです。誰だかわかりますか?(コーチ/芹田) pic.twitter.com/UHM7DT4nfv
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-12-11 10:58:15
    シンプルな絵でも顔の向きを変えることができます。顔の中心ガイドを頼りに目鼻口の配置をちょっと変えれば、不思議!上向き・下向きが簡単にかき分けられます。口角や眉毛も連動させれば気持ちの上向き・下向きも伝えられます。少ない情報でも本質を捉えれば、リアルに伝えられます。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/GiPZ59hqL5
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-11-15 13:12:23
    デッサンを始めると立体感が出ない!というのは誰もがぶつかる壁。ガラスなど透明なものはモチーフを良〜く見てそのまま書き写しても立体感が出ないばかりか、輪郭線が黒くなることで逆に紙にめり込んで見えてしまうということもしばしば。写真ではなくて絵なので、演出も必要です。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/V7XBRSQ31r
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-11-11 10:35:52
    11月のテーマは「かたち」ですが、それは輪郭のシルエットのかたちだけではありません。実は凹凸など立体のかたちも、大切な要素です。特に真っ白な石膏は見ているだけでは凹凸が把握できません。色々な方向から見たり、触って確かめたりすることが大切です。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/5RLIq20fnq
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  • artgym_OCHABI @artgym_OCHABI 2017-11-08 13:32:07
    白と黒のサッカーボールの絵を描けますか?何角形だっけ?黒と白が交互になってる?…モヤっとは思い出せても描いてみるとアレ?っとなりませんか。構造を知らないとなんか変なサッカーボールになってしまいます。見ているようで見ていものなんですね。(コーチ/芹田) pic.twitter.com/VIntLUuSX0
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