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すきえんてぃあ@着ぐ半自作 @cicada3301_kig
関西弁は声調言語 「血ぃ、出た!」chī 「手ぇ、貸して」té 「目ぇ、痛い!」mě 「歯ぁ、抜けた」hà
すきえんてぃあ@着ぐ半自作 @cicada3301_kig
関西弁の声調による弁別性 kī「気ぃ遣わなあかんで」 kí「木ぃ使わなあかんで」
すきえんてぃあ@着ぐ半自作 @cicada3301_kig
これが狭義の声調でないのは理解してるし、僕は日本語のアクセントに明るくないので勉強しなきゃだが、中期朝鮮語はアクセントを声調として語るし、バンツー諸語やパンジャーブ語やビルマ語やナバホ語の多様な意味合いの「声調」を知ると、日本語が声調言語に分類される「if歴史」はリアルに思える。
リンク Wikipedia 3 声調 声調(せいちょう)、またはトーン(英語 Tone)とは、言語において意味の区別に用いる音の高低のパターンである。声調を用いる言語を声調言語(トーン言語)という。アクセントと声調は、ある語の中で高さの違いを示す特定の音節を指定する事で複数の型に分類可能であればアクセント、そうでなければ声調という区分けがなされる場合もある。しかし、アクセント言語と声調言語は明確に..
わかりやすい
しが @s_h_i_g_a
めっちゃわかりやすいwwwww
kr/f @haruom803
あああ。(腑に落ち)
そうぽ @hgsoupo
声調、『第4声はカラスがカー』とか言って覚えさせられたけどこれはわかりやすい笑
ふかさわしのぶ@#にじぽり をよろしく @rarura_cheung
RT)中国語をちょっぴりかじったこと有りですが、関西弁が四声にぴったり当てはまるとはwめっちゃわかりやすいwww
もりながめいじっ @meiji_kansaijin
めっちゃ分かる。中国語習ってる時にこれに気づいてればもう少し身についたんじゃなかろうか。>RT
@mita627
日本語も声調記号つけよう
カサンドラ.M @m_kathm91
>RT をを、四声がちゃんと揃ってる!w
るろ @natuRulO
今までで一番わかりやすい声調の説明だ…
ピンインじゃないです
かろしゅ @Happened714
>RT 上3つ、つい拼音通りに読んでしまうと日本語と違う音になる(てかmeって発音する文字あったっけ)
洒脱酱/3.20-3.25广深港澳 @hina_caxap
「血ぃ」は«chī»じゃなくて«qī»やろ って一瞬思ったけど、あくまで四声の話しで拼音の話しは全くしてなかった
リンク Wikipedia 1 ピン音 拼音(ピンイン)は、中国語で音節を音素文字に分け、ラテン文字化して表記する発音表記体系を指す。一般的な場合この語は、漢語拼音(かんごピンイン、Hànyǔ Pīnyīn)と呼ばれる1958年に中華人民共和国が制定した漢語拼音方案という表記法、またはそれに基づく漢語拼音字母という文字を指す。通用拼音のように中国大陸とは異なる「拼音」もあり、ウェード式などの他のラテン文字による..
あながち的外れでもないようで
take @downup2014
@cicada3301_kig @mika_berry 金田一 秀穂が2004年頃、NHK「日本語なるほど塾」(山根基世の司会)で、関西弁の発音ルーツは、中国語の4声だと言ってました。
ぷちゃいる @puchairu
@cicada3301_kig 大学時代、中国語の教授(生まれも育ちも中国)が同じ事を言っていました。中国人から見てもそうなのであれば、よく似ているのでしょう。事実、関西人は声調の習得が速いとか。
その他様々な反応
ライコピン @lycopene212
江戸弁と上州江戸弁も似たような感じ。RT
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コメント

あつうに @atsucurry 5月15日
これをベースに中国語やり直すわ
妙琴@5月4日第2回定演 @kapibarap 5月15日
同じ単語でも後に付く言葉によって高低が変わるから奥が深い。(例:火ぃつける/火ぃ消す、目ぇ見える/目ぇつぶる)
Gruner_Wind @Gruner_Wind 5月15日
中国語は知らんけど、気ぃ遣わなあかんで と 木ぃ使わなあかんで の弁別はよくわかる
じろさぶろう @mgonhs011 5月16日
アクセントの違いで同音を区別するって関西弁だけの特徴じゃないと思うが。何が言いたいのか分からんね
アホーガン @ahougan 5月16日
なんとなーくわかる気がする。 前に神戸に引っ越したばっかりのころ、向こうから歩いてくる人のかすかに聞こえる会話が中国語に聞こえた。 で、すれ違う時には関西弁として聞こえるっていうことが何回もあった。 しばらくするとその勘違いはなくなったけど
the loyaltouch @theloyaltouch 5月16日
「血」や「木」などの単語に声調がついていると理解するより、「が」「を」などの格助詞が長音「ー」に変化して、その格助詞「ー」に語基と別のアクセントがついていると理解したほうがわかりやすいですよね
I love cats. @YStwtr 5月16日
関西弁を話せないからいけないけど, めぇ とか ちぃ とか複数音で高低アクセントがあるとは考えられないのかな。京阪式アクセントの高起式, 低起式で高低が意識されるとか。
山吹色のかすてーら @sir_manmos 5月16日
「いち、にぃ、さん、しぃ、ごぉ、ろぉく、ひぃち、はぁち、くぅ、じゅう」を声調で説明してぇ!
sou51@セガサミーフェニックスオフィシャルサポーター @_sou51_ 5月16日
「はし」「あめ」とか標準語の単語でもあることはあるし、他の方言でも音で区別する表現はあるんじゃないかな。それはそれとして気質は関西人の方が中国人と合いそうな感じはする
文里 @wenly_m 5月16日
日本語の標準語はアクセントを抑制する進化をしてるからなぁ。
ジョーオンウォーター @suohsonic 5月17日
アクセントは聞いても記号を読んでもさっぱりわからないマン。中学英語のアクセントとか発音が同じのを選べ問題とか発狂ものだったわ。滅べ。
さどはらめぐる @M__Sadohara 8月28日
関西弁は声調とは別に単語ごとに音階がある。関西弁ネイティブなら「ひきだし」と「げだばこ」では音階そのものが全く違うことに気づくだろう
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