推理小説の密室殺人のトリックがとんでもなくてすごい「ノックスの十戒に真正面からぶちかますスタイル」

ノックスの十戒をわざと破るタイプの作品も驚きがあって好きです。 富士見ヤングミステリー大賞を受賞した作品だそうです。
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いつきち@休養中 @itsu_kichi

ミステリっていうと昔「密室で亡くなった男性」のトリックが「犯人は中国拳法の達人で壁越しに遠当てして被害者を心臓麻痺にした」ってのがあって本を投げ捨てた記憶がある

2018-05-16 01:00:06
ふたみん @lune_balle

@itsu_kichi 烈海王さんだったか…仕方がない(((

2018-05-16 16:00:03

ノックスの十戒「中国人を出してはいけない」

他にも色々な背景があるようですが。初期の探偵小説にはこういうオチを見かけるような。

ハ45誉 @H45homare

探偵十戒に真正面からぶちかますスタイルw

2018-05-16 16:23:21
[LEC1EN] @OIGAMI_P

ノックスの十戒ーー!!

2018-05-16 16:16:08
いつきち@休養中 @itsu_kichi

@LCW_mofu 中国人が出ちゃダメって言われてる理由がわかったのw

2018-05-16 12:50:09
柚夜 @yuya8403

@itsu_kichi あー だからノックスの10戒に中国人を出してはいけない とあるわけですな。 F外より 失礼しました。

2018-05-16 15:36:51
吉野加恵(宮美) @ina_miya

昔の「ミステリでこれをやってはいけない」って10箇条か何かで「中国人を出さない(当時中国人は不思議な力が使える超能力者的な扱いだったらしい)」ってのがあったと思う >RT

2018-05-16 14:31:27
リンク Wikipedia ノックスの十戒 ノックスの十戒(ノックスのじっかい、Knox's Ten Commandments)は、ロナルド・ノックスが1928年に“The Best of Detective Stories of the Year 1928”(邦題『探偵小説十戒』)で発表した、推理小説を書く際のルールである。本記事では単に「十戒」と表記する。S・S・ヴァン=ダインによる「ヴァン・ダインの二十則」と並んで推理小説の基本指針となっている。日本では江戸川乱歩が『幻影城』の中で紹介している。なお、「十戒」を意図的に破った作品や、「十戒」の 13

どの本で、どうやって立証したのか

(ネタバレになるかも)

輝剣@TNMがしたい @trpgkiken

@itsu_kichi @manami3954 FF外から失礼します。 深見真氏のデビュー作「ブロークンフィスト 戦う少女と残酷な少年」ですなぁ、懐かしい。 尚、「富士見ヤングミステリー大賞」受賞作。 トリックの斬新さに満場一致だったとか。

2018-05-16 13:51:26
いつきち@休養中 @itsu_kichi

@trpgkiken @manami3954 あーーーそんなタイトルでした!懐かしいです!!

2018-05-16 15:46:32
Blueminto You @Blueminto_You

百合界のノワールこと深見真先生のデビュー作ってまじですか twitter.com/itsu_kichi/sta…

2018-05-16 15:52:17
マック @98rea

@itsu_kichi そのトリック(物理)も凄いのですが 探偵側はどうやって犯人を立証したんですか? 覚えていらしたら教えて下さい

2018-05-16 12:07:28
いつきち@休養中 @itsu_kichi

@98rea 確か探偵役も武術の達人で犯行現場に残された足跡を見てこれはあの拳法だ!この部屋に宿泊したのは◯◯だ!◯◯は拳法の達人なんだ!って展開だったような覚えがあります。

2018-05-16 12:53:51
マック @98rea

@itsu_kichi 探偵も脳筋なのは草すぎる

2018-05-16 12:57:47

その他

KAIZOKU @OKA_NO_KAIZOKU

@itsu_kichi このストーリーで一番驚くの、そんな話が印刷書籍で販売されてたこと(→本を投げた)

2018-05-16 15:22:05
クーヴォリオン @narnalion

@itsu_kichi 文化圏が違い過ぎて理屈を理解出来る登場人物が探偵と犯人の同胞しかいない方法はトリックとして超能力で何でもありという非難を招く

2018-05-16 15:41:48
ものの腐☆ごりえ @gorie666

犯人が「もっとも意外性がある」って理由で 子供だった本を投げた事はあるけど これもすぎょい >RT

2018-05-16 15:58:46
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コメント

ろんどん @lawtomol 2018年5月16日
ノックスの十戒を知ってる人は大爆笑だろコレ、というか俺が爆笑した
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silca @silca14 2018年5月16日
他の可能性が否定されたから、物質は超低確率で他の物質をすり抜けられるから、 死体が外からその中にすり抜けたんだろうで片づけられた密室殺人あったな・・・・
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nekosencho @Neko_Sencho 2018年5月16日
その小説は見てないが、たとえばSFなどのように、そういう世界があるのだ、どういう具合につかえるものだという描写がしっかり積みあがっていれば、そういうトリックもアリだし面白く作れると思うよ。
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天たくる @ten_tacle 2018年5月16日
大事なのは作中でどう扱われたかであってトリック単体で抜き出して語るのはナンセンスだろうけど、トリック単体で見てもこれはまあいいんじゃないと思える位は多くの糞ミステリーを見てきたよ。
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LiliumCasaBlanca @CasaLilium 2018年5月16日
毒蛇操って密室殺人やった推理小説の話する?まだらのひもって作品なんだけど
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たけ @Eo554IijYfHOQqw 2018年5月16日
事件現場に足跡がないことから空中浮遊ができる主人公が暫定犯人として軟禁状態になってしまったが、非能力者の相棒に証拠集めをしてもらって足跡のトリックを解明し真犯人を突き止める! みたいな話は正直読みたい。
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鍛冶屋 @00kajiya00 2018年5月16日
登場人物全員拳法家の中国人やったら面白そう
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まこす @sayonarain 2018年5月16日
ぜんぜん関係ないのに六枚のとんかつ読みたくなってきた
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鍛冶屋 @00kajiya00 2018年5月16日
Neko_Sencho 上遠野浩平の戦地調停士シリーズは剣と魔法有りのファンタジー世界のミステリーなんですが、ちゃんと納得出来るトリックで面白かったですね
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えりせ(うるえこ) @TapioJarvi 2018年5月16日
トンデモトリックだけどそもそも富士見ミステリー文庫自体が開始時点から「ミステリーってなんだっけ」って言いたくなるようなレーベルだったからなぁ……でもそのフリーダムさのおかげか「GOSICK」「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」をはじめ「食卓にビールを」とか「ぼくのご主人様!?」とか「DEAR」とか「描きかけのラブレター」など名作も多い。
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aioi_au @aioi_au 2018年5月16日
同人だけど、超能力で起こした殺人を探偵も超能力でわかって犯人とっちめたけど、警察にどう説明するかトリック考えなきゃいけないってのが面白かったな
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北邑直希 @naoki_ng08 2018年5月16日
ぜんぜん関係ないのにコズミック読みたくなってきた
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Tの人@アホの子 @Aho_The_T 2018年5月16日
ノックスおじちゃんも積極的に十戒破りに行ってるからセーフ
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山本アヒコ @lostoman 2018年5月16日
二巻のトリック好きなんだよな。
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barubaru @barubaru14 2018年5月16日
バカミスの名作と言えばエーリアン殺人事件
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ヒート<ぱんだぱんだ>マシン @heat_machine 2018年5月16日
富士見ミステリー文庫は当時「見えてる地雷原」「踏む方が悪い」と言われてたので壊拳はましな方なんだよな……
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吾輩は夜行ぬえである。誤字はなおらない @yagyou 2018年5月16日
犯人が自分(読んでる人)だった時に投げた
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ろまー @progrommer 2018年5月16日
超能力でミステリーと言えば、西澤保彦氏が思い浮かびます。
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Manboh!! @manboh 2018年5月16日
昔、小野不由美のゴーストハントシリーズは、ノックスの十戒に抵触しながら書かれたミステリーじゃないか?と、2chに書いたら「違うよ」と一刀両断されたけど、いまだにそう信じてる。
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the loyaltouch @theloyaltouch 2018年5月16日
逆に冒頭に中国人を出すことによって「これはノックスの十戒を守ってないミステリーですよ」とアラートを出していちゃもんつける読者を遠ざけるシステムはどうだろう
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Hoehoe @baisetusai 2018年5月16日
ラノベ板でいちばん有名なバカミス来たな
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いかおとこ @mororeve 2018年5月16日
十戒には反してないかもしれないが、姑獲鳥の夏のトリックは切れそうになった。それでも面白いから余計に弄ばれた気がした。
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明神勇一@乳首大明神 @homoran2 2018年5月16日
コナンや金田一といった漫画だと、トリックが再現できるかできないかのギリギリでわざと出来ないラインで作っていると聞いた事あるな。中国人云々よりも新体操選手だから出来る、とか、ドアノブを足場に渡ったとか、結構、笑えるトリックが多かった。爺ちゃんの方の本陣の密室トリックも中々にできる訳ないだろうとか思ったな。
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えりせ(うるえこ) @TapioJarvi 2018年5月16日
homoran2 有森(オペラ座館)『「SASUKE」出れるわ…ッ!! 「水曜日のダウンタウン」で検証してほしいわ!』
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もっこㄘん @Mokko_Chin 2018年5月16日
金田一は、犯人たちの事件簿で犯人らが自分のトリック作りに四苦八苦しているのが面白かった。
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遮光昏人 @KREHITO 2018年5月16日
犯人のもの凄い身体能力で成し遂げられるトリックとかも中国人の気功パワーとあんまり変わらん気がする
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あぶらな @ab_ra_na 2018年5月16日
aioi_au 一方承太郎は「だからおれが裁く!」ことにした
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辻マリ@もなか&まさむね @tsujiml 2018年5月16日
壁越しに遠当てなんてしたら絶対建物揺れると思うの…
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3STT:3P(三豚@海蠍特戦隊) @KUZ_3STT3P 2018年5月16日
ミステリはミステリでも推理小説じゃなくて不可思議とか神秘とかって意味の方だったということでは? 証拠ゼロでも関係なく、「行動心理学で犯人言い当てて、行動心理学で犯人の隠した凶器の場所や本校方法・その動機も全部当てるる人」が出てるドラマがありますし、私は推理小説で推理しながら読もうと思ったことは一度もない。
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木犀劇場 @former_TY 2018年5月16日
「超能力をどうやって犯罪に活かすか」って感じのトリックが毎週出てきたSPECというドラマがあってだな…(なお後半完全に能力バトルと化した模様)
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tripod @tripod_HATA 2018年5月16日
舞台は現代日本なんだけど犯人は呪殺や念力、壁抜け何でもアリの人外、でもそれを解決しちゃう主人公とか無理かな?
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tarako @AodamaSuika 2018年5月16日
ノックスの十戒は知っていたがまさか本当に中国人が破ぁ!!するミステリーがあるとは
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茨 二科 @ibaranika 2018年5月16日
former_TY それがコメントにもあがってる、西澤保彦の神麻嗣子シリーズでございます。超能力による殺人を鮮やかなロジックで解決する本格推理もの。トリックは超能力によって構築されているので、いわゆるホワイダニット(犯人はなぜそのような事件を起こしたのか)といった謎の解決がメインなのが普通のミステリーと違うとこですね
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ドラゴンチキン @dragonchicken19 2018年5月16日
犯人どころか重要参考人がみんな嘘つきな宇宙怪人とか、「別の区だけど地図上はすぐ近く」な青銅魔人とか、犯人が前半の探偵役な蜘蛛男とか、犯人が某怪盗紳士な黄金仮面とか、やっぱ乱歩ってスゲえな!
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はくまに・アーチボルト @haku_mania_P 2018年5月16日
探偵が達人だった武術…バリツか!
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のび @Novifam 2018年5月16日
トンネル効果で犯人が壁すり抜けるよりはマシだろ
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みもれっと @Mimolettoon 2018年5月16日
超能力ミステリなら西澤さんもいいけど井上夢人さんもいい。ちょっと違うかな。
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あさぎ @asagi8 2018年5月16日
あえて書かないけど続編のトリックがまたぶっ飛んでいてな、これが大賞に選ばれたことで富士見地雷文庫との異名を確たるものとしたとか。それでもコメにも挙げてらっしゃる方いるけど傑作も多いのよ。  上げられている以外にも四大ロリラノベの一角を占めるShi-Noやかどちん時空なしずるさんシリーズ、そして何よりもこのシリーズが生み出しただけでもレーベルの存在価値あっただろうという大傑作、Dクラッカーズと個人的に思い入れの強いレーベルではあるですのよ
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言葉使い @tennteke 2018年5月16日
昔ケイブンシャの大百科シリーズの探偵もので、「世界一偉い探偵」という題で、「殺人現場に髪の毛が一本落ちていた。探偵はその髪の毛を犯人のものだと推理し、道を歩く人の頭を片っ端から調べて髪の毛が一本なくなっていないか見て歩いた。あるとき「こいつが犯人だ!」と帽子を取ったらその人には髪の毛が一本もなく、「こいつは世界中で人を殺しているんだ!」と事件を解決した」てな話が紹介されていたんだけど、これ元になった小説ってあるの?ライターの書いたネタ?
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hizen31415 @hizen31415 2018年5月16日
超限探偵Σの「見晴らしのいい密室」がぶっ飛んだトリックだった。 論理的思考とはいったいなんなのか。
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ドラゴンチキン @dragonchicken19 2018年5月16日
犯人がナメクジ人間な「金田はじめの事件簿」
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@meltyblue 2018年5月16日
クレーンで部屋の端を持ち上げて〜はゴールデンタイムに連ドラ化したアレかな。実写のクレーンのスケール感にツッコミどころが浮き彫りになって笑うしかなかった。富士見ミステリーは、がっつりトリックを作ろうと頑張ったものより、ちょっと脇にそれた中から拾いものをするのが楽しかった。
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hizen31415 @hizen31415 2018年5月16日
とある作家が書いたミステリのひどい真相 相談者「安楽椅子探偵さん。〇〇××なことがあったんだ。どう考えても常識にあわないし、理屈が通らない。推理してみてくれないか?」 安楽椅子探偵「それ作り話だろ」 著:アイザックアシモフ
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なすひこ @nasuhiko_ 2018年5月17日
最近の棘で「遠当て」という単語を目にすることが多いんだが、ワイの知らんうちにブーム来てるのかな?
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なすひこ @nasuhiko_ 2018年5月17日
ノックスの十戒を逆手にとったバカミス(なのか?)宮内悠介「法則」もお忘れなく。
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フローライト @FluoRiteTW 2018年5月17日
流水御大の前ではまだまだ小物よ・・・
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磯辺焼き @isobe_iso89 2018年5月17日
存在自体がミステリー、富士見ミステリー文庫
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catspeeder @catspeeder 2018年5月17日
こういうのが好きならメフィスト賞を読むんだ!比喩や誇張ではなくマジでブロークンフィストがロジカルに思えてくるくらい強烈なトリック(トリックかな…)が選り取り見取りだぞ。なお俺の一押しは「歪んだ創世記」です。
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鳥公 @crow_tori 2018年5月17日
富士見ミステリーは、タクティカル・ジャッジメントが一番おもしろかったよ。ヒロインに魅力ない意外は。ちょうど逆転裁判も流行ってた頃だったけど、あれだけはレーベル間違えてたな。他ならもっと知名度あげれてただろうに。
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94式北海黒竜王V、 @DoomDrakeV 2018年5月17日
中国拳法を使ってピタゴラスイッチミニっぽくトリックを仕掛けるサスペンス
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空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2018年5月17日
超能力殺人か・・・「読者よ欺かるるなかれ」だな?(それにしても上手い邦題だなあ) http://bit.ly/azamukaruru
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A_Z_0_9 @A_Z_0_9_ 2018年5月17日
「二人並んで首斬られ、互いに入れ替わってくっついて、別の部屋に逃げて中から鍵をかけた後に死亡」という密室殺人が
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Ukat.U @t_UJ 2018年5月17日
殊能将之の「黒い仏」面白いですよ。「ハサミ男」でミステリ界に大型新人としてデビューしてからの〜「黒い仏」の流れはそれ自体がトリック。しかも、ラストの方ギリギリまでちゃんとミステリしてるから余計タチが悪い(いい意味で)
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みもれっと @Mimolettoon 2018年5月17日
A_Z_0_9_ それ結局真相は別にあったやつでは
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くぐり @kugurinuke 2018年5月17日
crow_tori わりとちゃんとミステリーしてたのにミステリー文庫でレーベル間違いとはこれいかに でもすごくわかります
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くぐり @kugurinuke 2018年5月17日
Dクラッカーズ好きだったなぁ 結局ファンタジアに移行したんだっけ
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言葉使い @tennteke 2018年5月17日
小林信彦がわりと真面目に「中国人を出してはいけないというのは、西洋人には中国人の見分けが付かないからではないか」と書いていた。
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タイラー・ダーテン @NoisyDog11 2018年5月17日
t_UJ オレも黒い仏が浮かんだよ。賛否両論分かれる作品だけど個人的には笑って読めた。「あっ!」じゃなくて「え!?」って感覚が楽しい。しかし流石は名探偵だよな。実に現実的で筋の通った推理だった。
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蝸牛(硬い)⚽🦈💨 @kagyu_maimai 2018年5月17日
NoisyDog11 殊能先生は死ぬにはあまりにも早すぎた…
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ざっぷ @zap3 2018年5月17日
犯人と探偵くらいしか知らない、というか要はマイナー知識を伏線なしにトリックとして用いる、というと「5分間ミステリ」みたいな奴がそのオンパレードでしたな。問題が書かれたページをめくると回答が見られるタイプのクイズ形式なんだけど、なんの情報も書かれてない毒とか建物の作りとかがキーなの。なぞなぞ本ならまだしも、ミステリを掲げてコレかよ、と投げた。
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ドラゴンチキン @dragonchicken19 2018年5月17日
探偵「それでは犯人くん」犯人「はい」(ながいけん閣下)
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エリ・エリ・レマ・サンバディトゥナイ @mtoaki 2018年5月17日
ブロークンフィストはホワイダニット物でしょっぱなにトリックも犯人も明かされてるし、主人公も達人でそのくらいのことは出来るんだからなんで責められるのかさっぱりわからん。
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エリ・エリ・レマ・サンバディトゥナイ @mtoaki 2018年5月17日
ブロークンフィストでおかしいのは主人公のイラストだけ。
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タイラー・ダーテン @NoisyDog11 2018年5月17日
hizen31415 ブラックウィドワーズか。ヘンリーのようなお爺さんに少し憧れるよ。
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たつろー @eisenKono 2018年5月17日
特殊能力ありのミステリーだと、ソードワールド短編集の思い出。死者は弁明せず、とか。
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エリ・エリ・レマ・サンバディトゥナイ @mtoaki 2018年5月17日
ブロークンフィストが取りざたされるのはひょっとして「銃と魔法」シリーズや「名探偵デュダ」シリーズの洗礼を受けずに育ってるから?
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えりせ(うるえこ) @TapioJarvi 2018年5月17日
crow_tori タクティカル・ジャッジメントの正ヒロインは影野です。雪奈なんかいなかった。
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吾輩は夜行ぬえである。誤字はなおらない @yagyou 2018年5月18日
なんだろう、コメ欄を見てるとかまいたちの夜ってすごい優秀なミステリと凄いミステリを皮肉ったギャグとオカルトが混ざってて神だったんだなやっぱり……と思った。3のホモエンドが好きです
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もふ⋈きち(できる範囲で献血をしないか?) @LCW_mofu 2018年5月18日
建物の端っこ持ち上げて中の人を墜死させるやつは赤川次郎ですね。実写ドラマで再現してたけど相当に無理があった思い出
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きょこ。 @kyoko_AraEBI 2018年5月18日
ファンタジーとか特殊能力ありきのミステリ、高里椎奈の『薬屋探偵妖綺談』シリーズとかも当てはまるかな?特に一作目。 妖怪やら妖精やらがいるのが前提の世界で、そこに提示された情報内で成立可能なトリック。
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通りすがりのだいこん @KansaiF 2018年5月18日
現実の殺人事件もなかなかだよね、米国の事件とかはスケールでかいから。牧草を粉々にするマシンで被害者を牧場に噴射したとかの話は聞いた時に感心した。
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小判@忘れないあの日の歌と空 @asami_konno 2018年5月18日
ノックスの十戒なんて本人がふざけて作ったって書いてるものをありがたがるのが間違ってる。 と、思ってたけど。 よく考えたらそもそもモーセの十戒だってヤハウェがふざけて啓示を与えた可能性があるっちゃあるんだよなぁ…。
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まこす @sayonarain 2018年5月18日
t_UJ 殊能センセーならキマイラの新しい城もなかなかだった記憶。
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柘榴 @GarnetJan_ 2018年5月19日
最初横溝正史賞に応募したらしいリングは、ホラーと分かって読んでても推理小説の体裁で書かれてる所為か「犯人は幽霊でしたー!」ってオチに本をぶん投げたくなった。
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天たくる @ten_tacle 2018年5月22日
kagyu_maimai 今知りました。49歳って・・・
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