経済成長戦略としての桑、あるいは桑の葉立国論。

桑の文化を再興することで日本は蘇る。
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悟茶 @GodChild_jp
日本で野生化している桑の木は邪魔者ではなく宝の山だった!食べられる桑の葉の簡単な使い方とおすすめの食べ方レシピ4つ。 macrobiotic-daisuki.jp/kuwanoha-11372…
ピゾナ @pizonat
RT記事より引用: 日本では鎌倉時代に臨済宗の高僧栄西が「喫茶養生記」の中で桑の効能について述べており、 飲水病(=糖尿病) 中風(脳出血などによる身体のしびれや半身不随など) 不食(食欲不振) 瘡(切り傷、腫物など皮膚の病気) 脚気 といった場合に桑を服用するとよいとしています。
道産子詩人bikki @pikkipikki
最近愛飲してるのが癖のない桑の葉茶。他の茶に混ぜても相性抜群…効能は、便秘改善(整腸作用)ダイエット(太りにくい体)二日酔い予防(肝機能強化)メタボ予防(脂肪増加抑制)糖尿病予防(食後血糖値上昇をゆるやかに)…代表的成分は、ビタミン、K、Mg、鉄、ミネラル、食物繊維、フラボノイド
☆ユキス☆ @yukisyukisyukis
注文した桑の葉茶の4社目には桑の葉茶の効能が記載されてた☆『糖尿病、ダイエット、高血圧、便秘、骨粗鬆症、コレステロール、中性脂肪のコントロールに役立つ。味覚(薄味に慣れる)、ノンタンニン、ノンカフェイン、無農薬無添加』何て素敵なお茶なんだ☆妊婦さんや産後にもオススメだそうな☆
ピゾナ @pizonat
桑の葉の話、一応付言しておくがアフィ目的とかでは全くないので。純粋な予防医学、東洋医学の話として興味深いし、近代の枠組みにおいて漢方等の東洋医学を捉え直し、隠花植物としての東洋医学を実際の力として蘇らせる(ポストモダン)べきと思うのだ。#健康法 #ポストモダン
ピゾナ @pizonat
もし仮に桑の葉が糖尿の予防及び改善になるということが社会的に認知されて日本人が桑の葉茶を日常的に飲むようになり糖尿病人口が激減し、人工透析患者も激減するとなれば、医療全体で兆円単位の売り上げが消えるわけで、桑の葉で #糖尿病 が治ったら病院が潰れるという話もあながち嘘ではないのかも
ピゾナ @pizonat
私が桑の葉を面白いと思った点は2つ。一つはそこらに自生している草木であるということ。雑草に近いようなものであり詐欺の生じる余地がほぼ無い。もうひとつは臨済宗の高僧である栄西が効能を著書に書き記していること。この2つのいずれかが欠けても、よくあるインチキ療法と聞く耳持たなかったと思う
ピゾナ @pizonat
桑の葉というのは限りなく雑草に近いようなもの。そこら辺に自生していて殆ど手入れは必要ないものだろう多分。しかも桑の葉を食べるのはお蚕さんだけ=虫がたからないので、農薬も不要=環境にも優しい。だから自作農なんてやってる人は桑の木を植えてみてもいいと思う。#家庭菜園 #自作農園
ピゾナ @pizonat
RT うどんは糖質が多いから香川県は糖尿病患者数の県別ランキングでワーストクラス。なので、この桑うどんは香川県民にとって良いのではないかと思う。桑の葉は薬草といっても良いくらいの効能がある。政府が奨励していいレベルと思う。#糖尿病
ピゾナ @pizonat
桑の葉の政府奨励によるB/C計算。国民に予防医学の発想を定着させ、国民が病気に罹りにくくなり、医療費の支出を減らせる。医師不足の問題が解決する、医療の需要が減る分、他の科学分野に人材を振り分けられて、経済発展に繋がる。国民のQOLが上がることで、雇用と消費が促進し経済成長が促される。
ピゾナ @pizonat
ダイエット効果もあるし、ビタミンE効果で美肌効果もあるし、食物繊維による便秘改善効果もある、つまり美容効果があるので女性に絶対受けると思うけどなあ。本丸としては糖尿病の予防効果により国家レベルでの経済効果が見込める。日本は桑という伝統を復活させるべきだ。#桑 #健康法 #厚生労働省
ピゾナ @pizonat
美容という観点で言えば、桑の葉にはケールの57倍という圧倒的なのビタミンEの含有量を誇る。ビタミンEが肌の老化を防ぎながら肌のハリツヤを良くするのは良く知られた事実。また、便秘改善の効能もあるので美容と健康という観点からも桑の葉は女性におススメできると思う。#美容 #健康 #健康法
ピゾナ @pizonat
桑の葉はビタミンEを多量に含み美容にも良い。このことの経済効果もありうるような気がする。桑の葉立国というか、大袈裟かもしれないが、桑の葉を経済成長戦略としてもいい気がする。GDPがどーんと増えるということはないだろうが、経済の負の面を減殺する作用はあると思う。#経済
ピゾナ @pizonat
桑の葉の美容効果で女性が美しくなることで婚活が捗り出生率が上がるというB/C算定はどうか?。さすがに無理があるか。
ピゾナ @pizonat
B/C算定ももっと色んな観点から考えていいと思う。近代化によって忘れ去られた桑の葉のような民間医療はそのひとつ。ポストモダン的な観点からのB/C算定もあっていいと思う。#経済
ピゾナ @pizonat
予防医学としての側面からは日本の国民病とも言える糖尿病を予防することで、医療費を減らせる。その他諸々の作用により国民が健康になる。美容効果により女性も男性も美しくなる。また、桑の葉栽培というのはそんなに難しいものではないので、地方の雇用創出にもなる。#国家戦略特区
ピゾナ @pizonat
予防医学とか、左派が提案していくべきはその辺だと思うんだけどな。病気による医療費の増大とか経済の負の部分を減殺、相殺していくような何かをB/C算定して国家戦略として打ち出すみたいな。
ピゾナ @pizonat
それこそが本当の新しい資本主義というか修正資本主義であって、ポストモダンではないか?。B/C算定というのはGDPの増大だけでなく、予防医学のような形でもって政府支出を減らすことによるGDPの実質的増大という点も想定しうるのではないか?。
ピゾナ @pizonat
16茶で思ったんだけど、どんな葉っぱにもそれなりの効能というのはあるのではないかということ。そもそも植物というのは立派な葉っぱを実らせるために葉っぱに栄養素を集中させるという。自然界に存在する植物の実らせる葉っぱこそは天然の薬=薬草なのではないか?。
ピゾナ @pizonat
植物というと、どうしても実や花に目がいく。実は美味しいし花は綺麗だからだ。しかし、葉っぱにこそ植物の本領があるとは言えないだろうか?。実や花はいわば生殖であり、種が繁栄することが目的だ。では、植物そのものの目的は何か?。立派な葉を茂らせることにあるという解釈も可能ではないか?。
ピゾナ @pizonat
植物の花や実を鑑賞するのも良いが、あえて葉っぱに注目してみるという、いわばポストモダンな植物の鑑賞法を提起したい。たとえば柿の木と言えばあの美味しい実に注目するが、柿の葉には血管を強くする効能があるという。柿の葉茶というのもある。そういう観点から見ると植物の違った姿が見えて文字数
ピゾナ @pizonat
ようするに動物でも植物でも地球上の最強の生物である人間とうまく共存することに成功した種が繁栄する。動物で言えば犬や猫がそうだ。人間が犬や猫を家族同然に愛することが人間にとっての利益だ。同様に植物にも人間にとっての利益があるわけで、そのひとつとしての葉っぱの生薬としての活用がある。
ピゾナ @pizonat
養蚕業の衰退によって桑という文化が廃れつつあるが、日本人は桑と共存して生きていくべきと思う。犬や猫が人間に喜びや癒しを与えてくれるのと同様に桑も日本人にとって大きな利益をもたらしてくれると思う。日本人のパートナー的な植物として日本人は桑を再評価再発見すべきである。
ピゾナ @pizonat
大麻解禁論というのは基本的に、ぶっちゃけ大麻をやると気持ちいいからというのがあると思う。桑の葉のような薬草が日本人の生活に予防医学として根付くほうが有意義ではないかという気もするのだが。大麻を否定するわけではないが、民間医療としての薬草、生薬の文化が復興されるべきと思う。#大麻
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