2018年6月6日

「私は英語が話せます」を英語でいってみましょう

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uroak_miku @Uroak_Miku

本日、姫様に対処していただくのは「can」論です。これと「~れる」の比較をお願いしたい。

2018-06-06 14:45:05
uroak_miku @Uroak_Miku

「~れる」の用法は、基本的にふたつ。 ①私は英語が話せる。 ②このキノコは食べられる。 ①は「私」の能力のことで、②は「キノコ」の性質のこと。これが違い。

2018-06-06 15:20:39
uroak_miku @Uroak_Miku

ところで「見える」というのがあるけど、これは①でも②でもありません。①と②は日本語文法(外国人用の文法)では「可能形」と呼ばれていて、「見える」や「思われる」は「自発形」と分類されています。

2018-06-06 15:25:51
uroak_miku @Uroak_Miku

①も②も、結局はひとが何か積極的に行動に出てナンボなわけです。「歩ける」なら「歩こう」という意思があるし、「食べられる」ならやはり「食べてみたい」という意思が裏側に感じられる。しかし「見える」や「思われる」は、そういう意思と無関係に、ひとの感覚を刺激してくるメカニズムだから。

2018-06-06 15:33:03
uroak_miku @Uroak_Miku

一方で「can」は  ① I can walk.(歩くぐらいできるさ)  ② I can enter the room.(私は入室OKだから)  ③ I can make a mistake.(私でもミスはするよ)  ④ I can help you.(手伝いましょうか) が基本四パターンなのです。

2018-06-06 15:43:15
uroak_miku @Uroak_Miku

先の  私は英語が話せる は、①~④のどれにもなじまない。①解釈だと「英語くらい話せるさ」だし、②だと「私は英語話してもOKってことになってるから」、③だと「私でも英語はできないわけではないよ」で、④は「英語で話してもいいです」で、それもおかしくなる。

2018-06-06 15:45:54
uroak_miku @Uroak_Miku

正解は  I speak English. です。

2018-06-06 15:50:03
uroak_miku @Uroak_Miku

直訳すると「私は英語を話す」なのですが、英語では動詞(の現在形)は「普段から」のニュアンスがあるのです。だから  I speak English. なら  私は普段から英語を話す だから  私は英語が話せる と述べているわけです。

2018-06-06 15:56:40
uroak_miku @Uroak_Miku

こんな風に、日本語と英語のチャンネルを、頭の中でカチャッと切り替えできるように生徒さんを導いていくのがコツなのですが

2018-06-06 15:58:58
uroak_miku @Uroak_Miku

「can」を教えるとき、めんどくさいので「~できる」と黒板に書いてしまうんですね英語の先生方は。

2018-06-06 15:59:49
uroak_miku @Uroak_Miku

この「~できる」というのは、どうも明治以後に正規採用されたもののようです。英語の書物を大量に、手際よく和訳しないといけない時代になって、それで「can」とあったら「できる」に置きかえてしまえ!と簡略化メソッドが編み出された。

2018-06-06 16:01:54
uroak_miku @Uroak_Miku

このメソッド、英語→和語には効果絶大だったのだけど、この反対には効果が薄かった。

2018-06-06 16:03:09
uroak_miku @Uroak_Miku

先の  ① I can walk.(歩くぐらいできるさ)  ② I can enter the room.(私は入室OKだから)  ③ I can make a mistake.(私でもミスはするよ)  ④ I can help you.(手伝いましょうか) のうち③を除けば「can→できる」変換でそれなりに和訳できてしまう。

2018-06-06 16:08:11
uroak_miku @Uroak_Miku

しかし  手伝いましょうか を  I can help you. と変換はできない、このメソッドでは。

2018-06-06 16:09:31
uroak_miku @Uroak_Miku

明治以降、私たちは英語→和語への変換ソフトの開発には熱心で、このソフトを「国語」と名づけ、そして出力される言語を和語と溶け合わせて「日本語」に進化させていったわけです。

2018-06-06 16:16:37
uroak_miku @Uroak_Miku

そのおかげで英語→日本語への変換は比較的スムーズにできるようになった。このソフトを会得するにあたって生まれた鬼子が「あなたはジャックですか」「いいえベティです」に典型される「ジャック&ベティ語」でしたが。

2018-06-06 16:20:16
uroak_miku @Uroak_Miku

英語→日本語はなんとかなっても、英語←日本語がうまく働かない、そういう翻訳ソフトを、私たちは学校の授業でインストールされる。

2018-06-06 16:21:49
uroak_miku @Uroak_Miku

そのせいで  私は英語が話せる を  私ハ英語ヲ話スコトガデキル と脳内アセンブルして  I can speak English.(英語ぐらい話せるわ) などというアサッテな英文を出力してしまうわけです。

2018-06-06 16:23:54
uroak_miku @Uroak_Miku

「日本人の英語」がこうして生まれてくる。

2018-06-06 16:24:48
uroak_miku @Uroak_Miku

このおぞましき翻訳ソフトの刷り込みにメスをいれないかぎり、小学校英語の正規教科化ごときではニホンジンの英語嫌いを解消はできないと考えます。

2018-06-06 16:26:30
uroak_miku @Uroak_Miku

とりあえず論はここまで。

2018-06-06 16:26:52

コメント

sako @SSako86 2018年6月6日
「英語くらい話せるさ」という意味で「私は英語が話せる」という場合もあるでしょう。何か特定の文脈での「私は英語が話せる」に対して「I can speak English.」が不適切といっているように思います。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
SSako86 もうひとつ「英語なら話せるんだけど」のケースもあります「I can speak English.」には。
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sako @SSako86 2018年6月6日
Uroak_Miku だから、文脈を明確にしないと「私は英語が話せる」の英訳として「I can speak English.」が適切なのか不適切なのかはわからないでしょう。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
SSako86 おっしゃりたいことはわかるつもりです。ただここで論じたいのは、「英語が話せる」を「I can speak English.」と機械的に訳して口にしたりすると、たいていの場合、相手には違う風に取られてしまうので、ちょっとだけ立ち止まってみましょうってことです。
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うにら @riafeed 2018年6月6日
英語が話せませんをスマートに伝える方法のほうが役に立つと思う
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sako @SSako86 2018年6月6日
Uroak_Miku そうであれば、「私は英語が話せる」の英訳として「I speak English.」が正解っていうのも別の機械的な訳を示しているだけですよね。機械的な訳をしないためには、文脈に基づくことが必要なのだから、文脈の話をしないのは意味がないでしょう。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
riafeed 「I don't speak English.」(英語は普段から話しているわけではないので、英会話はどうかご勘弁を)でさっと伝わりますが、「I can't speak English.」ですと「自分はどう頑張っても英語なんてかけらも話せません」だから、相手から「Why? You did speak English right now?」(へ?今英語話したじゃん)と不思議がられるので避けるが吉。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
SSako86 とんでもない、これで正解なんですよ。基本中の基本。そして基本をないがしろにして「I can」なんて応用技を振り回してはやけどするだけですって話。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
Uroak_Miku ちなみに中国語でも同種の行き違いが生じます。「中国語できません」「今、中国語でいったジャン」的な。
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sako @SSako86 2018年6月6日
Uroak_Miku だから、それがあなたが否定した機械的な訳なわけです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
SSako86 間違い。基本と応用の違いなんですねーこれは。
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kartis56 @kartis56 2018年6月6日
riafeed 日本語で言えば英語が話せないのは伝わると思う
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きゃっつ(Kats)⊿ @grayengineer 2018年6月6日
ちなみに Oh, I can't wait! のcanは4パターンのどれに当たります?
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sako @SSako86 2018年6月6日
Uroak_Miku だから、基本を機械的に適用しろと言っているだけです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
SSako86 ううん、「普段から」というニュアンスを踏まえて判断しましょうねと諭しているのだから、機械的でもなんでもない。本当に機械的説明だったらこんなに長々とツイッㇳなんてしないもんね。
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sako @SSako86 2018年6月6日
Uroak_Miku 「私は英語が話せる」の文脈がないとそんな判断もできないでしょうってことです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月6日
SSako86 それってつまり、日→英なのか英→日なのかの違いに帰着するわけですよ。ここで取り上げたテーマは「日本語そのものが、英→日には対応していても日→英に対応していない、明治開発の欠陥OSである」ということです。ここ重要。赤線マークを引いてほしいくらい大切な点でございます。
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たけ @Eo554IijYfHOQqw 2018年6月6日
おぼえておこう(使う時がくるとは言っていない)
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sako @SSako86 2018年6月7日
Uroak_Miku それは一定の支持がある見解でしょうか。それともあなた独自の見解でしょうか。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
SSako86 定番のネタですよ「I speak English.」は。それから「煙草を吸う」は「これから煙草を吸う」のつもりなら「I'll smoke.」で、「喫煙者なんです」なら「I smoke.」にしないと誤解されるというのも定番小ネタです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
MutsuniNaruBeam ええとですね、I am able to speak English. にすると「いちおう英語は話せるんですけど」ぐらいの感じかな。それから「Can you speak English?」は「英語で話してくれないかね」、「Do you speak English?」は「英語できる?」で、「Are you able to speak English?」は…あまり使わない気がしますが「英語はどのくらい習っていますか?」ぐらいのニュアンスでしょうか。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
Uroak_Miku 「英語は話せるの?」は「Did you learn English?」(前に英語習ったことは?)で通じます。
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sako @SSako86 2018年6月7日
Uroak_Miku そのことではなく「、、、明治開発の欠陥OSである」のことです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
SSako86 複数の論文を組み合わせての私の説です。どうも英語学と国語学の学者さんは相互交流がろくにないらしいので、せっかく互いにいい研究をしているのに影響しあっていないのが歯がゆくて、それで「明治開発のOS」と命名して論じたのが上のつぶやき群です。
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sako @SSako86 2018年6月7日
Uroak_Miku 「複数の論文を組み合わせての私の説です。」はじめて聞いた話で、まとめの話の流れやコメントでのやり取りのかみ合わなさも含めていろいろ疑問だったのですが、これで解消しました。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
SSako86 おととしから専門書や学術論文を読み込んできましたからね。ペリーと結んだ条約を、漢文訳したら「or」を正しく置きかえできていなくて、後でアメリカ大使がいきなり軍艦でやってきて「条約に基づいて下田に領事館を置かせてもらうよ」と切り出された幕府大パニック!ほかにも同種の行き違いがあって、もう漢文では間に合わんのやないやろかとなって、英語対応の新・和語の開発が急がれたのです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
Uroak_Miku 「~ハ~デアル」構文は、英語の法律や条約文を和訳するために明治期に開発された。それが純国産で成り立った画期が大日本帝国憲法で、これをliterature(文学)の世界に持ち込んで大うけしたのが漱石の『吾輩は猫である』でございます。
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藍兎 @Maeshiro_ito 2018年6月7日
Uroak_Miku ホアー!長年の謎が解けました!ありがとうございます!
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月7日
Uroak_Miku 漱石は東大時代に『方丈記』の英訳をしてイギリス人教授を驚嘆させたほどの英語力があって、ロンドン留学もしている本格派英文学者でした。だからnovel(小説)を日本に移植するにあたって、英語の素養をフルにいかして、あのこざっぱりした文体を編み出し、その後の日本文学の基本OSとなったのです。
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マイコーver.2048 @Micky_UTN 2018年6月7日
語学系が苦手だからか、sako氏の言いたいことが逆に全っっくわからない……。なんで「私の説です」で納得できるの????
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sako @SSako86 2018年6月7日
Micky_UTN 納得したのは説の内容ではなく、話がかみ合わない理由としてです。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月8日
grayengineer うーん、それは「not」が混ざっている③、かな。「~というケースもある」が③で、それを否定形にすれば「~なぞありえない」、つまり「待ちきれない」になるわけです。
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虎次(とら🐯つぐ) @tora_2com 2018年6月8日
学び始めは単純化して「can=できる」と教えるのもやむなしと思うのだが、まとめ主はcanを学ぶ一番初めからこのややこしいニュアンスを全部学ばせたいの?万一そうなったら、今でさえ多い落ちこぼれが更に増えると予想するが。
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@cmplstofB 2018年6月8日
canの四番目の用法は知らなかった。でも「お手伝いしましょうか?」は“May I help you ?”で“Can I help you ?”じゃないよね。なんでなんだろう。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月8日
cmplstofB 「May I ~ ?」も「Can I ~?」でもOK。ひねり技として「Is there something I can do for you?」(私でよかったら何かしますが)というのがあります。
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月8日
tora_2com 私が英語教師なら「can=~という選択肢もあることはある」と黒板に書いて、そして例文を並べていきますね。「覚えなくていい、『選択肢あり』さえイメージできれば、後は体でつかんでしまえるから」と。
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Naoto Imamura @nimmr2 2018年6月8日
アメリカ在住日本人です。 非常に丁寧で英文法講義としては面白いと思いました。たしかに"I speak English"と"I can speak English"はニュアンスが全然違うのは同意します。ただ、このまとめのタイトルである「英語を話せますか?」がどういう文脈か判断できないので、どちらの返答もありえますね
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Naoto Imamura @nimmr2 2018年6月8日
「(日本人は)英語を話せますか?」のような一般論ならcanは不要ですし、下記文脈のようならcanは入る可能性があります(入っても入らなくてもどちらでも良い) A. 「私は中国語もスペイン語もフランス語も話せますよ」 B.「では英語を話せますか?」 A. 「英語も話せますよ」
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Naoto Imamura @nimmr2 2018年6月8日
すいません。上で同じような議論を既にされていましたね。きちんと読まずにコメントしてしまいました
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月8日
nimmr2 それから「私、いちおう英語は話せるといえば話せるんですけど…」のときも「I can speak English, but...」ですね。
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虎次(とら🐯つぐ) @tora_2com 2018年6月8日
なお同じような細かい表現の違いによる使い分けを学びたい方は、NHKのラジオ英会話がオススメです。Webサイトやアプリを使えば放送時間にとらわれず、前週分はいつでも好きな時に聴けます。
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マイコーver.2048 @Micky_UTN 2018年6月8日
そういえば中学の時、英語の授業中の雑談?で、もし海外でちょっと人を助けたいときは(通りすがりにお年寄りの荷物を持つ手伝いをするとか)、   May I help you?でなくてCan I help you?って聞くって言ってたの思い出しました。 May~だとお店感が漂うからだったかな?
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uroak_miku @Uroak_Miku 2018年6月8日
tora_2com もっともNHKの高校講座の英語はめっちゃくちゃ。語学講座系と学校講座系はどうも別系統になっている様子。
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Demski@ナイセン団! @Demski_Autio 2018年6月9日
意訳と直訳の違いかな〜と思ったり。 直訳するとGoogle先生みたいに意味不明な日本語を紡ぎ出すことに……
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