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JOSS2018 C1『オープンサイエンス政策とマルチステークホルダーの対話の場』 #JOSS2018 #JOSS2018_C1

2018/06/18(月)〜19(火)に学術総合センターで開催されたJapan Open Science Summit 2018(JOSS2018)のC1セッション『オープンサイエンス政策とマルチステークホルダーの対話の場』 のツイートまとめ
JOSS JOSS2018 イベント オープンサイエンス オープンデータ
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湯村 翼 Tsubasa YUMURA @yumu19
C1「オープンサイエンス政策とマルチステークホルダーの対話の場」セッションを聴講 #JOSS2018 pic.twitter.com/GZdp2evnPi
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湯村 翼 Tsubasa YUMURA @yumu19
統合イノベーション戦略におけるオープンイノベーション、オープンサイエンスの位置付け www8.cao.go.jp/cstp/siryo/hai… #JOSS2018 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
#JOSS2018 統合イノベーション戦略の中でのオープンサイエンスの位置付。全体の中では「知の源泉」の一つ。
Hideaki Takeda @takechan2000
6/15発表の統合イノベーション戦略概要。#JOSS2018 でた、政府曼荼羅 pic.twitter.com/TJF1ad88za
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湯村 翼 Tsubasa YUMURA @yumu19
ツイート混ざるとアーカイブしにくくてもったいないので、セッションごとにハッシュタグつけませんか? #JOSS2018 #JOSS2018_A1 #JOSS2018_B1 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
#joss2018 #c1 オープンサイエンス推進のための計画を適切に作る。まだまだ公開することに二の足を踏んでいる研究者は多いのでは。オープン・アンド・クローズ戦略が浸透していない。研究分野ごとにしっかり定めてオープンサイエンスを進めてゆく。
Takanori Hayashi @tzhaya
#joss2018 #c1 まず国立研究開発法人に研究データ管理計画を策定していただく。研究成果の利活用を図るため、組織単位でデータポリシーを策定。そのためのガイドラインは今月中に策定されることになっている。
Takanori Hayashi @tzhaya
#joss2018 #c1 研究プロジェクト単位でも進めていきたい。このために各府省等公募機関で2021年度予算での公募までに策定。
Takanori Hayashi @tzhaya
#JOSS2018_C1 データインフラとしては3点。NIIが中心となって進めている機関リポジトリでの管理・検索のためのシステム。2020年度に運用開始。国立研究開発法人や学協会での整備でも利用できる。
Takanori Hayashi @tzhaya
信頼できるリポジトの整備が重要。国際認証基準にもとづくガイドラインの策定も内閣府で進めている。core trust sealも参考にしている。 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
業務に携わる人々の教育。方針に書かれているものは少ないがJPCOARが作成したRDMトレーニングツールをさらに専門性を高めたものを作成中と聞いている。これらのツールの活用を奨励したい。 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
実態把握が進んでいない。オープンサイエンスに関する実態調査を来年度以降検討したい。 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
このような取り組みにより「知の源泉」を構築する。学術研究の成果をどのように活用してゆくか、当面国で進めてゆくべきものは何か、ということでとりまとめたところ。 #JOSS2018_C1
湯村 翼 Tsubasa YUMURA @yumu19
「大臣と話せるクラスの人からもオープンデータ・オープンサイエンスというワードが出てくるようになってきた」 #JOSS2018 #JOSS2018_C1
KAMEDA Akihiro @cm3
#JOSS2018_C1 トップダウン体制1www8.cao.go.jp/cstp/senryakuk… 内閣府より。データリポジトリについては機関リポジトリ(大学など)と分野リポジトリ(国研、学協会)を対象とし、国際認証基準(CoreTrustSeal)に基づくガイドラインを内閣府は整備中、機関リポジトリでのデータ管理の支援はNIIが開発中
Takanori Hayashi @tzhaya
JST. H28年度からDMPを導入。ファンド機関としては論文へのオープンアクセス化、エビデンスデータの公開の推奨、DMPの提出。全事業に順次導入中。600件の新規採択課題のうち、29年度でおおむね半分に導入された。今年度にはほぼ全て課題になる。 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
DMP導入の目的。データの管理を自律的に行っていただくため。公開を目的としたものではない。 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
研究データ利活用協議会。JSTが事務局。マルチステークホルダーを包括して集まれる場として、日本版RDAを期待。会員の自発的な活動の場。昨年から小委員会を組織して活動している。 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
(天野@京大さんと電話がつながった) #JOSS2018_C1
湯村 翼 Tsubasa YUMURA @yumu19
新幹線が遅れてるので電話ごしにプレゼン #JOSS2018 #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
京大におけるURA。大学の基盤整備にも関わっている。アカデミックデータ・イノベーションユニット((葛)KUDzUユニット)ができた。トップダウンではこのような取り組みが期待できないため、ボトムアップで作成。 #JOSS2018_C1
湯村 翼 Tsubasa YUMURA @yumu19
新幹線が新横浜に着いたので中断w #JOSS2018_C1
Takanori Hayashi @tzhaya
オープンサイエンスのための基盤。国レベルの基盤整備と連携する必要がある。政策によるトップダウンとモニタリング(北風)が必要な一方、(新横浜に到着、デッキなので話しにくい)、研究者の意識もかわりつつある。 #JOSS2018_C1
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