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Yasuhiro Murata @famipapamart
最後はこれ。 『Cassandra x Kunernetesによる大規模データ基盤の仕組みと苦労』 #devsumi #devsumiC
Yasuhiro Murata @famipapamart
自動車アフターマーケット。はじめて聞いた。 車購入後のライフサイクルに登場する市場。ガソリンスタンドだったり車検だったり。 #devsumi #devsumiC
Yasuhiro Murata @famipapamart
CassandraとElasticsearchを併用。 Cassandraはキーアクセス、ESでは詳細データの検索を行う。 おー。馴染み深いぞ! #devsumi #devsumiC
Yasuhiro Murata @famipapamart
CassandraのtriggerからKafkaにデータを連携。ConsumerがESにデータをいれる。 ESデータの参照はリアタイムではないからこの構成が可能。ふむふむ #devsumi #devsumiC
たかのあきこ@freeCodeCamp攻略中 @akiko_pusu
コスト感。お金をかければ性能や機能はたしかに上がる。でも、そのコスト分はお客様に跳ね返る。 堅いRDBでなくCassandraを採用。ただし扱いにくいので、目的に応じてデータ構造を工夫。すぐに見るものや後から見るもので切り分け。 過去の履歴はElasticSearchを使う。 繋ぎこみはkafka #devsumiC c-6
たかのあきこ@freeCodeCamp攻略中 @akiko_pusu
データストアのスケールアウトに対してアプリケーション側の性能が追いつかない。そこでk8sを使う。yamlで定義、冗長化やスペックの指定ができてapplyで適用可能。環境構築しやすい。コードで管理しやすい。リポジトリからCI経由でGCPのコンテナレジストリにイメージ登録される。 #devsumiC
Yasuhiro Murata @famipapamart
現場の実態↓↓ ・公式サイトは読まない ・英語は読まない あーすごくわかる(わかる) Slackを導入して気楽にQAできる環境を整えたとのこと。 Slackは導入してるけどこの環境整備はやれてないなー。 #devsumi #devsumiC
たかのあきこ@freeCodeCamp攻略中 @akiko_pusu
監視にプロメテウス。(初めて知りました…) 環境はスケールした! 次は人がスケールしないのが問題。ベストな解とは言えないけど、マイクロサービス的に考え、開発体制を変えていくこと。技術についてはコミュニケーションのあり方を変えて学んでいく。 ノウハウはベンダさんに公開。#devsumiC
たかのあきこ@freeCodeCamp攻略中 @akiko_pusu
まとめ。データを中心とした技術、体制、コミュニケーション。 データを通してお客様に価値を届けるため、技術以外も工夫する。 技術はすぐに変わっていくからこそ、その変化を楽しく受け入れるのが大事。楽しさを見出せる人がエンジニアに向いてます。 #devsumiC
タツヤ @stand_arrow
ブロードリーフさんの発表、初めて知った企業だったけど、技術的な話と個人の思いを謙虚に話しされていて、印象良かった。#devsumi
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