ありもしない #医科大 の差別に怒りを扇動したフェミニスト・リベラルは政府の犬でありネトウヨ≒ネオリベ存在する意義がない #女性はうそつきフェミニストを排除せよ

〇読売新聞の報道、他紙の後追い報道:東京医大は女子の点数を一律に減点し、男子を優先して合格させているというのは不正確な報道だった 〇一次試験で点数を操作したのは女性ではなく裏口入学の受験生だけだった。 〇原理的に現在の入試制度はミニマックス戦略である。つまり受験生は他の受験生が何点取ることができるか予想し、他の受験生の答案を知り、採点が何点だったか知ることができる。つまり一律に減点するということは不可能である。それを理解していないジャーナリストやフェミニストはまず受験というものを知らないので海に沈んだ方がいい。本当にバカとしか言いようがない。 〇次に弁護士が受験料詐欺だといったのは噴飯ものである。私大の受験料や学費が高騰した一因はそもそも併願で合格した時に入学料をとられるのが不合理であると裁判で主張して認められたからである。詐欺の加担者はそもそもその弁護士である。 続きを読む
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〇読売新聞は誤報であったし、もっと踏み込むとほとんど影響はなく、男女差別はないに等しい

「女子の一律減点」はなかった? 読売が「3浪以下の男子に加点」と修正

  • 読売新聞が8月5日付朝刊1面トップで「同大による内部調査の詳細が判明した」として続報をしている。当初報道の一部が事実と異なることを認める内容で、前日まで使われていた「女子受験生の一律減点」という表現は一切なくなっていた。
  • 1次で女子の減点はなく、2次の小論文で複雑な計算式を用いて減点していたことが判明した。
  • この部分は読売の無料版には記載されていない
  • 当初8/1の報道は女子受験者の得点を一律に減点し、合格者数を抑えていたことが関係者の話でわかった。としていた。これは誤り以前に不可能なのでありえない。
  • 全員に小論文の点数で「0.8」の係数を掛け、3浪以下の男子を加点が正しい
  • まとめ人からすると小論文は不正の温床であるから学力試験にすべきである、という結論になる。
  • しかし現在の試験はミニマックス戦略である以上、統計上有意に男女差がでるなら、受験予備校などが気づいていしまうので、この男女差は誤差の範囲内でかつボーダーラインのレベルであると断定できる。
  • したがって女性の合格者の大多数はこの点数操作にかかわらず合格し、不合格者はこの点数操作にかかわらず落ちている。
  • 以上から、この点数操作が効くのはボーダーラインの5%から合格者数の5%未満である。つまり事実上「影響がない」。
小川一 @pinpinkiri

東京医科大で入試の2次試験の点数を不正操作していたことを示す内部資料を毎日新聞が入手しました。100点満点で採点した「素点」から40点も加点された受験生もいます、関係者は「前理事長の指示だった」と証言しています。まじめに勉強していた受験生はたまりません。 mainichi.jp/articles/20180…

2018-08-06 05:54:45
富 ユタカ @lkj777

@pinpinkiri 読売の解説図だとそういうケースが出てきそうにないので、マスコミはスクープ合戦より内容をまとめてから報道すべきでしょう。受験生がたまらないのは大学よりマスコミですよ。 pic.twitter.com/VahVC1HxxX

2018-08-06 18:47:31
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1教科ごとにこの操作していたということか?いずれにせよ1次試験の点数を操作から情報が変わっている。

  • 8/7になるとまた一次で点数を調整しているといっている
  • しかしその方法は極めて不自然で、内部調査委員会が前理事長に責任を負わせようとしている印象
  • そもそも今回の問題は「裏口入学」だったのにそれを全く忘れているのがフェミにかぶれた記者

同大の内部調査委員会(中井憲治弁護士、植松祐二弁護士)が8月6日に調査報告書をまとめ、7日に都内の会見で公表した。

報告書では、過去2年間で文部科学省前局長の佐野太被告(59)の息子を含み、合計19人に対する個別の加点が行われていたと認定。最大で49点が加点されていた
佐野被告の息子に対する不正な加点について、次のようにつづっている。

一次試験(記述・マークシート:英語・数学・理科2科目で、各科目100満点で計400点満点)
・226点(順位は282位)
・10点を加点⇒236点(169位)
二次試験(小論文:100点満点)
・他の学生と同様に得点調整(編注:同様にというのは一律に80%にすることだと思われる)
・一次・二次試験の合計点は301点(87位)
・面接や適性検査による不合格者のほか、センター試験利用者が抜け、順位が74位となった。
・正規合格者75人中、ギリギリでの合格となった。
「二次の試験の得点を予想しながら、一次で加点」?
これを踏まえて、記者会見では加点の経緯について次のようなやりとりがあった。
記者:一次試験の得点調整は一次と二次の間に行われた?
中井弁護士:一次が終わって、全員の成績が出た後ですね。
記者:二次の加点は属性(男女や浪人の回数)によるので、これ以上は(個別に操作)できないじゃないですか。一次はどんなプログラミングかわからないけど加点している。この点についてはいかがですか。二次の試験の得点を予想しながら、一次で加点するんですか?

中井弁護士:そうだと思いますね。

記者:予想するんですか?
中井弁護士:私も専門家ではないですが、実に芸術的な点数の足し方ですよね。個別に(加点)したのは一次試験で、一次でこの程度の受験生なら二次はこうで、色々な属性に基づく(加点)のをすれば、この程度(の点数)はいくだろうというのを、ベテランなのでお分かりなのではないかと思うんですね。

植松弁護士:二次試験の後も得点調整をする機会もあるようですので、もし万が一成績が悪かった場合には、そこでさらに加点というのがあったのかもしれない。

記者:ただ、今年度についてはやっていなかった?

植松弁護士:そうです。
https://www.huffingtonpost.jp/2018/08/07/tokyo-medical-university-entrance-exam_a_23497363/?ncid=tweetlnkjphpmg00000001
裏口入学「寄付増やすため」…東京医大前理事長
東京医科大(東京)の臼井正彦前理事長(77)が同大の内部調査に対し、医学部医学科の一般入試で特定の受験者を裏口入学させたことを認め、「寄付金を増やすためだった」と説明していることが関係者の話で分かった。前理事長は、今年と昨年の2年間で計19人の1次試験の得点を加点して裏口入学させるよう指示。多くが同大OBの子弟だったとみられ、加点対象者側から数千万円の寄付金が同大に振り込まれるケースもあったという。

 同大は7日午後、内部調査結果を文部科学省に報告した。記者会見して公表する。同大を巡っては、医学科の一般入試で、女子と3浪以上の男子受験者の合格者数を抑制していたことが明らかになっている。報告書には、こうした内容のほか、裏口入学についても盛り込まれる見通し。
---ここから本文です
東京医大、3浪以上の男子を減点。調査委のヒアリングに「多浪だと伸びがない」
(中略)
その上で、現役~2浪男子は20点、3浪男子は10点を加点する一方で、4浪男子と女子には加点しないというもの。女子は現役・浪人を問わず、男子は3浪以上になると事実上減点される仕組みだったことが明らかになった。

そのため女子と4浪男子は、小論文で100点満点を取っても80点になったという。
東京医大、3浪以上の男子を減点。調査委のヒアリングに「多浪だと伸びがない」

--- (男子の)減点対象を3浪からにしたっていうのは、これはどういう意図だったんでしょうか?

植松祐二弁護士:そこの具体的な理由については確認できていません。なぜ3浪からかというのは。ただ、(関係者にヒアリングした結果、)話で出てきたのは「年齢が高いと医師になった後に、すぐに大学病院を辞めて独立してしまう」みたいな。「そういうことがある」という話は出ていました。

中井憲治弁護士:それ以外にですね。「多浪だとなかなか伸びがない」という抽象的なことをコメントする(ヒアリング)対象者もいました。


※女性というかフェミニストがまとめると裏口入学が吹っ飛んでしまい、いかにマスコミで記事を書かせたらダメなのがわかってしまう記事同じハフポストとは思えないレベル
※もしくは怒って記事を書くとバカな記事しか書けない。裏口入学問題が吹っ飛んでいるのは意図的なのか疑うレベル

8/7(火) 16:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00050073-yom-soci
 東京医大の点数操作「もはや女性差別以外の何者でもない」と指摘。内部調査委が会見
8/7(火) 14:35配信
 東京医大の点数操作「もはや女性差別以外の何者でもない」と指摘。内部調査委が会見

 東京医科大学が入試で女子受験者らの点数を操作し、合格者数を抑えていたなどの一連の不正問題で、同大の内部調査委員会が8月6日に調査報告書をまとめ、7日に都内の会見で公表した。(田中志乃・泉谷由梨子/ ハフポスト日本版)

調査委員会は、文部科学省前局長の佐野太被告(59)からの便宜の見返りに、東京医大が息子の点数を不正に加点していた「裏口入学」疑惑を受けて設置された。前理事長・臼井正彦被告(77)、前学長の鈴木衛被告(69)を含む14人の役職員を対象にしたヒアリングなどが行われた。

個別の点数調整・女性と多浪差別による調整の2つの不正があった
報告書では過去の医学科の入試について、特定の個人に対する点数調整と、性別など(現役か浪人か、男子か女子か)による得点調整の2つの種類の不正が行われていたことを認定している。(編注4浪男子も差別されているのに女性差別という記事)(略)

一方、2018年度の入試では、二次試験の小論文(100点満点)で、全員に0.8の係数をかけて80点満点とし、次のルールで加点していた。このルールにより、女子と4浪の男子に対して、仮に満点であっても80点の点数とされる差別的な取り扱いが行われていた。

このような女性差別を行っていた理由について、ヒアリングの中で臼井正彦前理事長は、女性は結婚出産で育児をし、その場合勤務時間も長くできないことを挙げ「女性は年齢を重ねると医師としてのアクティビティが下がる」などと話したという。
 こうした性別などによる得点調整は、少なくとも2006年から行われていたことが推認されるという。

ヒアリングに「他人事のような態度」

 これらの不正はいずれも前理事長の臼井正彦被告(77)、前学長の鈴木衛被告(69)らによる指示だったという。

 委員長の中井憲治弁護士は、関係者へのヒアリングの中で「不正疑惑を他人事のように受け止め、評論家のような態度を取る者。他者への責任転嫁すること」が散見されたことを明らかにし「誠に遺憾である」と厳しく指摘している。(編注:そういう独裁を内部統制とか言ってたの弁護士なのに何を言っているんだこいつわ)
 さらに、「不正疑惑は偽りの募集要項で受験生や、家族、社会全般を欺くもの。重大な女子差別的要素を含んでいる。さらに、国を欺いて公的資金を得たという事実もある」と話した。
 調査委員会では緊急に行うべき対応として、「裏口入学」の見返りとして受けた補助金などを速やかに自主返還することなどを提言している。
田中志乃・泉谷由梨子/ ハフポスト日本版

〇8/8現時点で男女差別が認められないし最初の報道はデマだったことが確定

  • 一次で加点しているのは裏口入学のみ、しかも過去二年間しか判明していない
  • 当初の読売の女子は一律に一次で減点は完全にガセだった
  • 弁護士は男女差別だと言っているが具体的な内容は全くない
  • 裏口入学はプライバシーを理由に男女がはっきりしない、つまり女性も裏口入学で入学できる可能性がある
  • そのわりに官僚の息子だけ明らかなのでプライバシーもへったくれもない
  • この弁護士の報告書は男女差別だとか過激に断じるものの、具体的な証拠が欠落している

一方、調査では不正が始まった詳しい経緯などを明らかにすることはできなかった。報告書は、関連する資料の多くが検察に押収されていることや、調査期間が限られていた点などを挙げ、「中立・公正な立場にある者による徹底的な調査」を今後も求め、必要に応じて第三者委員会を立ち上げるべきだとした。

「入試疑惑」報じられ裏口難しく、新手法で打開
8/8(水) 6:06配信
読売新聞
「入試疑惑」報じられ裏口難しく、新手法で打開
 東京医科大が7日公表した調査報告書は、同大が長年行ってきた「裏口入学」の経緯も明らかにした。
 報告書によると、同大の合格者の調整は、臼井正彦前理事長(77)が入試委員会のメンバーを務めていた1996年頃に始まった。
 当初、調整は合否判定に関わる教授会にも非公開だったが、2008年に同大の「入試疑惑」が週刊誌で報じられ、1次試験の得点などが教授会に開示されることになり、同窓生の子弟の合格が難しくなった。一時は2次試験の小論文で得点操作を試みたが、小論文はあまり点数に差がなく、また、複数で採点することから操作が発覚してしまう可能性もあり、依頼を受けた受験生を思うように合格させられない事態が生じた。
 そこで、同大が新たに採用した手法が、1次試験の結果が教授会に開示される前に、事前に関係者リストなどで指定された特定の受験生の得点を、秘密裏に不正加点する得点操作だった。
東京医大入試「女性差別」 06年には得点操作 調査報告
(中略)調査委は、大学関係者14人へのヒアリングなどから、遅くとも06年の入試で、女子や浪人年数の長い男子に対する不利な得点操作が始まったと指摘。減点や加点の方法を変えながら、今年の入試まで続けていたと結論づけた。
(中略)
 報告書は、一連の不正は前理事長の臼井正彦被告(77)が主導し、前学長の鈴木衛被告(69)=いずれも辞職、贈賄罪で在宅起訴=と学務課職員が関与したが、ほかの理事は認識していなかったとした。
 前理事長らが女子らへの不利な得点操作に加え、特定の受験者への不正な加点も続けていたと指摘。背景として、前理事長と前学長が同窓会から、卒業生の子供らの入学を求める圧力を受けていたと説明した。前学長は、「同窓生の子弟を入れることで、寄付金を増やしたかった」と話したという。ただ、2人は不正合格させた受験者の親から謝礼を受け取ったことも認めたといい、報告書は「(謝礼も)動機の一要素となっていた可能性も否定できない」としている。

リンク www.rieti.go.jp コラム・寄稿「東京医科大学の入試における女性差別と関連事実 ― 今政府は何をすべきか」 「Special Report」では研究員の方々の書き下ろしレポートやRIETIの研究活動に関連する編集部オリジナルのインタビュー記事などをご紹介しています。 54 users 1395

〇優秀な女性だけいるから医師国家試験は女性が合格率が高い。過去から順次割合が増え頭打ちなのであれば、「女性差別がなくなったから」頭の悪い女子でも医学部に合格できるようになったからです

医師の女性割合の低さは主として国家試験受験者の女性割合の低いせいで女性医師の離職率の高さのせいではない

よく言われることだが、女性にチャンスは同等に与えているのだが女性が育児などで離職してしまうから医師の間での女性割合が少ないという説は妥当だろうか。実は医師の国家試験における合格者の女性割合は、1990年代半ば以前は20%に達せず、2000年に30%に達したのだが、以後32-34%に達してからはなぜかここ15年ほど頭打ちで全く増加していない(関連の図は8月3日の錦光山雅子氏のハフポスト記事を参照)。なお、合格者の女性割合が低いのは、女性の合格率が低いからではなく、むしろ合格率は近年女性受験者の方が男性受験者を上回り平均的には女性のほうが優秀なのだが、受験者の女性割合が低いために合格者の女性割合が低くなっているのである。女性の国家試験合格率が男性より高いことは、東京医大のような医学部入学時における女性差別のせいで、入学時における選別が女性により厳しく課された結果、入学者中では女性の学力が男性より優ることを示唆する。
〇この図は診療科ごとの就業率ではないため、この7%に過ぎないというのは診療科ごとではもっと大きいとみるべき。

 この図によると、女性医師資格者中の医師就業率は35歳で76%に落ち込みそこでは4人に1人は離職している勘定になるが、全体として男性の就業率を大きく下回るわけではない。25歳から60歳までの(年齢分布を一様と考えた)平均では男性の平均就業率は90.9%、女性の平均就業率は83.9%で、わずか7%の違いにすぎない。

西田三郎 @nishida33336

この球児たちの脚が連続してつる不思議な現象だが、甲子園の外・NHK報道・朝日報道以外では「熱中症」と呼びます。たぶん2020東京オリンピックまでに日本語から「熱中症」という言葉は消えるでしょう(嘲) www3.nhk.or.jp/news/html/2018…

2018-08-07 13:43:27
アオイ模型店 @aoi_mokei

病院の待合室にいると 「サマータイム朝涼しいからいいじゃない」 「学校にクーラーとか甘やかし過ぎ」 「女の医者とかやっぱりイヤよね」 等々真顔で話してるおばちゃんじいちゃんに、マックの女子高生と同じレベルでエンカウント出来ます

2018-08-07 21:20:11

〇普通はそうなるし、根源的な問題は自民党にあるからな

佐藤治彦@ 扶桑社「普通の人が老後まで安心して暮らすためのお金の話」シリーズ約12万部のベストセラー @SatoHaruhiko

メディアはボクシング協会に東京医大一色。もうめちゃくちゃだ。しかし、一番酷いのは政治家なんだけどね。特に国会議員、いや大臣、総理大臣というのが日本の実情。ボクシングと医大のスキャンダルを一番喜んでるのは、永田町かもね。感謝状を贈りたいくらいじゃないの?おかげで一息つけました賞。

2018-08-06 10:10:00
三宅正裕 MD, PhD, MPH @ 眼科 @eyemiyake

東京医大の問題 議論が三つの深さに分かれるようですね。 1, 女性差別!入試不正! (※もちろん問題です) 2, 女性だけの問題じゃない!働き方改革で男女医師とも待遇改善を! 3, 2の実現には国民が諦めないといけないことがある。コスト、アクセス、質、どれを諦めますか? 根深い。

2018-08-05 10:44:45

〇この結論が「医学界は」となっているツィートが1万RTしている時点で日本人は頭がおかしいと言わざるを得ない。普通は「自民党を選んでいる国民は」になる。

take4 @sumerokiiyasaka

西川史子氏「(医大の女子の減点)これは当たり前。全部がそう。上から取っていったら女子ばかりになるので、世の中が眼科医と皮膚科だらけになる。外科医になってくれるような男手が必要。男性が出来る事と女性が出来る事は違う」これは結構知られた事実。医学界は現実的な打開策を早く提示すべき。 pic.twitter.com/DVgMz5lbuj

2018-08-05 17:40:13

〇そういうことを書いても炎上するので書けるわけがない。フェミニストはどうしてこんな実現不可能な選択肢を出して〇〇すべきだったといえるのか

Wadny・わだにぃ 難しいことはない、政治は生活❗️ @M9stIWtaoNqBXb9

@bbtetsuo そう 同感!私立の事情があろうと、現場が大変だろうと、募集要項に明記しなかった事と、女子活用の補助金貰っていた2点に於いて、東京医大には何の言い訳もたたない。

2018-08-05 22:19:00

〇自民党の政策や再分配に怒らない。LGBT差別は無視する。そんな日本の女性はレイシストなのに気づかない。男がやばいのではなく女がヤバイ

ゆきみだいふく🦐 @yukimi_pukupuku

これね。最近、私の周りのリアルの女友達とかもそう感じてる子がかなり多いことを実感してる… 『日本の男やばくない?』みたいな声がかなり増えてる。 ついでに今までも色々思う事があったところに、この間の東京医大の事件が決定打になり『日本で女やるのハードすぎない??』って子も激増してた。 twitter.com/e3_ixw/status/…

2018-08-06 05:28:00

〇フェミニストは現実を見ることが嫌いな点でもネトウヨである

風清しゅうき 性・恋愛・結婚 考察 @syuki_eb

女性医師離職問題で、女性の味方を気取った人が何の具体策も無く「女性が働きやすい職場環境にしろ!」と叫んでカッコ付けるだけのツイートが軽々と数千〜1万回くらいRTされ、現場の実態を十分に理解した人が現実的な議論を進めるツイートが数百回くらいしかRTされない様子を見て絶望感を抱きますね。

2018-08-03 06:49:15

〇どうやらマスコミにとって人の命はモノと同じらしい。変わるのなら自民党に異論をとなえることで、フェミってマジで体制の犬なんだな、女性のことなんて口先だけなんだとわかるツィート

小林 明子 @akiko_kob

働き方の取材で感じる、変われない組織や業界の共通点 ・育児や介護と両立できないほどの過重労働 ・それを生き抜いた人が評価される仕組み(生存バイアス) ・育児や介護の実態を知ろうとしない管理職 ・マネジメントや制度の不備を当事者の不公平感に転換する風土 ・この業界は特別だという特権意識

2018-08-07 16:16:04
残りを読む(157)

コメント

臼沢沙英 @Sae_anime 2018年8月6日
これを棘でやる意味。アメブロでやれ
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you1koda @you1koda 2018年8月7日
このlkj777が「フェミニスト・リベラル」なる妄想上の存在を猛烈に憎悪してることだけが伝わって来た
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Ando @ando_nandhi 2018年8月7日
これだけ実アカウントを挙げて批判しているまとめなのに「フェミニスト・リベラルなる『妄想上』の存在を憎悪している」などというコメントが出てくるという謎。都合の悪い批判は全部妄想なのかよ。
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@mouth0717 2018年8月7日
ざっと読んだけど、「女子を一律減点じゃなくて男子を加点していたので減点も差別もなかった」って言ってるの? まとめ主頭大丈夫?
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@mouth0717 2018年8月7日
『統計上有意に男女差がでるなら、受験予備校などが気づいていしまうので、この男女差は誤差の範囲内でかつボーダーラインのレベルであると断定できる。』これが要出典すぎる。初期の報道では、点数調整は予備校では知られていた、なんて話もあったわけだが。
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富 ユタカ @lkj777 2018年8月8日
どれが本当か情報が錯綜しているのに何を根拠に確定的に差別があると語れるわけがない。それはただの思い込みなので驚きますね。年齢による差別も男性なら気にしない。>初期の報道では、点数調整は予備校では知られていた、なんて話もあったわけだが。
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富 ユタカ @lkj777 2018年8月8日
ando_nandhi というかフェミやリベラルを偽装しているネトウヨを批判しているのにそれを意図的に捻じ曲げてlkj777はフェミやリベラルを憎悪していると平気でウソがいえるということは、自分が発言しているとおり自称フェミはネトウヨだということがはっきりわかるわけです。
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