10周年のSPコンテンツ!
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山本一成⛅️Ponanza @issei_y
未来を予想するのは本当に難しい。 pic.twitter.com/LxCGKnxzR6
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加野瀬未友 @kanose
濱野智史氏の名誉のために言っておくと、Facebook上陸時、すでにSNSとしてmixiがあるというだけでなく、実名制のFacebookは日本に馴染まないから広まらないだろうと言っていた人は結構多かった twitter.com/issei_y/status…
加野瀬未友 @kanose
ここ最近知らない人と繋がるタイプのWebサービス(ソーシャルメディア)でヒットしたものってあるのだろうか。Instagramが台頭したぐらいよね。2012年に書いた記事 / 知らない人と繋がるネットサービスはもういらないんじゃないだろうか artifact-jp.com/2012/11/28/con…
加野瀬未友 @kanose
2012年頃、PathやPinterestがもてはやされたのを自分の記事を読んで思い出した。今どうなってるんだろうか artifact-jp.com/2012/11/28/con…
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@kanose Pathはともかく、Pinterestは海外では勢い続いてる。
土屋アソビ @wtbw
@otsune @kanose すぐ画像が落とせないのと、画像検索するとなんでもかんでも出てくるからなんとも苦々しい…!! でもイラストレーターさんは便利に使ってるようす
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@wtbw @kanose Pinterestは日本法人があって、そこそこの規模でスタッフが働いているのでちゃんと可動しているサービスと言える。
土屋アソビ @wtbw
@otsune @kanose Tumblrは? あれから、ネットにあげた画像はみんなのものみたいな風潮ができたかな、と。 私はあとでblogにアップする用に使ってたけど、今はTwitterがあるからほとんど機能してない。海外のブロガー向けに、なんとなくいいネタがあったらアップするくらいかなぁ…
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@wtbw @kanose ニューヨークというかアメリカの感覚だと「fairuseだし、削除依頼あれば従ってる」という他のサービスと差がない運用をしてるので、あれがあることで意識が変わったというのは日本特有の受け取られ方だと。 (ブヒッターは広告収入狙いで引用してるからfairuseにならないので、アメリカ的にはアウト)
小泉 @sendm4
@otsune こんばんは。 BuhitterはTwitter社の開発者APIを利用してTwitterコンテンツを表示しているようです。 またTwitter社の開発者ポリシーには 「ツイートおよびPeriscope配信動画を表示するサイト周辺およびサイト上に広告を表示することはできます」 とあり、英語版にも同様の内容があります。
小泉 @sendm4
@otsune またTwitterのサービス利用規約には 「ユーザーは、(中略)Twitterが、コンテンツ利用に関する当社の条件に従うことを前提に、(中略)その他の企業、組織または個人に提供する権利が含まれていることに同意するものとします。」 という内容があります。 twitter.com/ja/tos
小泉 @sendm4
@otsune そのため、仮に広告収入狙いで運営されていたとしても、Buhitterは「ユーザーが同意した範囲で利用している」ということになるため、アメリカ的にも日本的にもセーフではないかと……
小泉 @sendm4
@otsune ちなみに、最近騒動となったことを受けてか、Buhitterは広告を募ることを取りやめたと運営からアナウンスされています。
小泉 @sendm4
@otsune 長々と書いてしまいましたが 「アメリカの感覚だと」 とのことでしたね。 あくまで感覚のお話でしたら規約云々の話は的外れだったかもしれません。失礼しました。
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@sendm4 規約の問題ではなくて、論点は法律の問題ですね。 あのGoogleですら、画像転載となるページでは広告を出さないことでfairuseが成り立つようにしているということです。
小泉 @sendm4
@otsune ありがとうございます。 しかし法律上でも、 「規約上でユーザーから事前に同意を得ていることによって、法律に触れないセーフな形にしてある」 ように解釈していたのですが……。 この場合でもfairuseでなくては法律的にアウトとなりうるのでしょうか?
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@sendm4 つまり、ブヒッターが転載した画像にもしアメリカ人の著作権者が居て、揉めて裁判をしたら「広告があるからfairuseとは言えない(規約については争っていない)」といえる状態であった。 日本にはfairuseが無いので、単純に損害賠償請求をすればお金がもらえる可能性があるとおもいます。
umi @umihara666
@otsune @sendm4 twitterの規約でユーザーはtwitterに著作権の一部を委譲しています API利用者はそれを利用しているに過ぎません 引用云々の話ではないのです twitterくらい大きな会社の規約にそんなトラップ無いです
小泉 @sendm4
@umihara666 @otsune ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯさん、umiさん、ありがとうございます。 umiさんのおっしゃるように、ユーザーは既に広告の有無を問わずに利用許諾しているはず。 ならばユーザーが裁判で広告の有無に基づいてBuhitterに損害賠償請求しても厳しそうに感じられますが、どうなんでしょうね。
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@umihara666 @sendm4 それって、当時すでに蔓延ってたRT行為を利用規約に盛り込むための強引な解釈で、fairuseを含むlawを上書きするのはちょっと難しいよねという話で捉えられていた。 広告つけてマッシュアップして訴えられたときに規約とか言ってもアメリカなら通じない話だと思いますよ。
小泉 @sendm4
@otsune @umihara666 ふーむ……しかしTwitter開発者ポリシーの「Advertising Around Twitter Content」の章で「ストリーム内の広告はダメだが周りに広告を置くのはアリ」と言いきっちゃっているので、それを信じて広告を置いているAPI利用サイトは割とありそうですね。 それが本当は法的に無効だとすると騒ぎになりそう。
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune
@sendm4 @umihara666 当時からの実情を考慮にいれれば自然とこういう理解になると思いますけど、それって「すでに広告バナーを貼っている大手メディアがAPI越しの引用をしたときに規約違反にならないようにするための記述」ですよね(当然fairuseが成り立つ)。 fairuseにならない引用をしてもセーフになるのはありえない。
小泉 @sendm4
@otsune @umihara666 なるほど……しかし実情として、(おそらくこの章の記述に基づく判断で)周りに広告を貼っている、Twitter APIをふんだんに利用した非大手メディアサイトはBuhitter以外にも数多くあると思うのですが(Togetterやbuzztterやmeyou.jpなど)、
小泉 @sendm4
@otsune @umihara666 ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯさんの意見としては、このようなサイトはすべて「fairuseにならない引用」「訴えられたときに規約とか言ってもなら通じない」ような運営形態であるということになりますか? こういったTwitter APIが主体となったサイトは、訴訟リスクからアメリカには存在しえないのでしょうか……。
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コメント

緑川⋈だむ @Dam_midorikawa 2018年8月10日
話題にすらならないLinkdIn
ニートその3 @apribi 2018年8月11日
規約がぶっ飛んでたら無効だろうけど常識的な範囲なら有効じゃねーの。ユーザーが複製を認めてるっていうあたりの。昔2chでねえちゃんの詩集っていうのがあって、弟がアップしてたからセーフで姉が自分でアップしたら権利が2chに行くからどうのこうのってレスがあった記憶があるわ。
味噌カッツ @freakykombat 2018年8月11日
とりあえずotsune氏のピントのずれ方が残念だな。「こういう経緯で追加された規約だから!」と言ったところで明文化された規約にそんな事は書いてないわけで。だから司法判断だろうが何だろうがあくまで「規約の文面」が絶対ならば経緯が経緯がと騒ぐ事自体が無駄なんだよな。知り合いにぶひったー攻撃派がいてそっち側に築かざるを得なかったとか、そういう事情でもあったんだろうか。
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune 2018年8月12日
freakykombat そもそもアメリカのfairuseや法律については必要がないから規約では触れてないってことを忘れている。日本だとそこが成り立たないのに「規約だと許可されているからやっても良い or 推奨されている」と解釈するのが間違いだと言ってる。アメリカの法律を無視してそんな事言いだすなと。
味噌カッツ @freakykombat 2018年8月12日
otsune しかし規約は規約であるし日本国内に向けて日本語で示された規約を日本ユーザーは使っている。つまり規約は結果であり、そこに至る経緯は法的にも考慮の範疇にない。それだけの事でしょう。
umigame @umigame0 2018年8月13日
引用ではないと言ってるのにfairuseだのアメリカの法律だの日本の法律だのと ユーザーが行ってるのはtwitterコンテンツの複製ですよ? 著作権者の許諾のない著作物の公正利用(fairuse)と twitter、著作権者が許諾しているコンテンツの複製に何の関係があるのか ピントがずれてると言われるのも仕方ないと思いますが
ǝunsʇo ıɯnɟɐsɐɯ @otsune 2018年9月5日
「規約に書いてあるから」は「法を上回らない」という違う視点での話をしてるんだから、規約の話だけしか頭に無い人にとってピントがズレて見えるのは仕方がないんじゃないですか? AFPがハイチ地震の写真を使ったことの裁判でも「規約に従った」と言い張ってましたが、通用しませんでした。 https://www.kottolaw.com/column/000509.html
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