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ノンフィクション
文藝春秋プロモーション部 @bunshun_senden
#終戦の日に読みたい本 昭和20年8月14日正午から24時間の内に起きた出来事を埋もれていた資料をもとに再現。画期的ノンフィクション 文春文庫『日本のいちばん長い日 決定版』半藤一利 | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『日本のいちばん長い日 決定版』半藤一利 | 文庫 あの日、日本で何が起こったか…… 昭和20年8月14日正午から24時間の内に起きた出来事を埋もれていた資料をもとに再現。画期的ノンフィクション待望の文庫化
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#終戦の日に読みたい本 米国の若き海軍史家が“日本が戦争に勝っていた百八十日間”を日米双方の視点から描く。米主要紙絶賛の、まったく新しい太平洋戦史。 文春文庫『太平洋の試練 真珠湾からミッドウェイまで 上』イアン・トール books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『太平洋の試練 真珠湾からミッドウェイまで 上』イアン・トール 村上和久訳 | 文庫 攻撃か、防御か。戦力か、情報力か 米国の若き海軍史家が“日本が戦争に勝っていた百八十日間”を日米双方の視点から描く。米主要紙絶賛の、まったく新しい太平洋戦史。
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#終戦の日に読みたい本 名将の死の真相を解き明かす、傑作ノンフィクション 文春文庫『硫黄島 栗林中将の最期』梯 久美子 | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『硫黄島 栗林中将の最期』梯 久美子 | 文庫 名将の死の真相を解き明かす、傑作ノンフィクション 硫黄島総指揮官栗林の「ノイローゼ↓投降↓部下による斬殺」説は本当か? 名将の死の真相が遂に明らかに。感動のノンフィクション。
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#終戦の日に読みたい本 大西中将の生前を知る元側近や元特攻隊員への精力的な取材により、浮かび上がった大西中将の真意とは? 文春文庫『特攻の真意 大西瀧治郎はなぜ「特攻」を命じたのか』神立尚紀 books.bunshun.jp/ud/book/num/97… @bungeishunjuさんから
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『特攻の真意 大西瀧治郎はなぜ「特攻」を命じたのか』神立尚紀 | 文庫 「神風特攻隊」とは何だったのか? 大森洋平
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#終戦の日に読みたい本 6人の特攻隊員が、鹿児島と沖縄のあいだに浮かんだ黒島という小さな島に辿り着いている。黒島の人たちは、けんめいに介抱した。それによって、いのちを救われた兵士たちもいた。 『黒島の女たち 特攻隊を語り継ぐこと』城戸久枝 | 単行本 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 『黒島の女たち 特攻隊を語り継ぐこと』城戸久枝 | 単行本 特攻隊員たちは、島に何を残したのか? 昭和二十年春、黒島に飛来してきた青年たちがいた。彼らとの交流は七十年後の今も続く。「あの戦争」を語り継ごうとする人々の物語!
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#終戦の日に読みたい本 各方面から大絶賛のテレビ番組『日テレNNNドキュメント 南京事件 兵士たちの遺言』が、大幅な追加取材で待望の書籍化! 『「南京事件」を調査せよ』清水 潔 | 単行本 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 『「南京事件」を調査せよ』清水 潔 | 単行本 南京事件はあったのか、なかったのか。 79年前の事件を調査報道せよだって!? 戦後70周年のムチャ企画に敏腕事件記者は南京へ。戦争を知らないからこそ書けたルポ。
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#終戦の日に読みたい本 中立条約を平然と破るスターリン、戦後体制を画策する米英。世界史の転換点で溺れゆく日本軍首脳の宿痾と、同胞の悲劇を壮烈に描く 文春文庫『ソ連が満洲に侵攻した夏』半藤一利 | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『ソ連が満洲に侵攻した夏』半藤一利 | 文庫 かくして皇軍は百万邦人を見棄てた 中立条約を平然と破るスターリン、戦後体制を画策する米英。世界史の転換点で溺れゆく日本軍首脳の宿痾と、同胞の悲劇を壮烈に描く
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#終戦の日に読みたい本 戦後十二年目にシベリア帰還者から遺族に届いた六通の遺書。その背後に驚くべき事実が隠されていた! 文春文庫『収容所から来た遺書』辺見じゅん | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『収容所から来た遺書』辺見じゅん | 文庫 戦後十二年目にシベリア帰還者から遺族に届いた六通の遺書。その背後に驚くべき事実が隠されていた! 大宅賞と講談社ノンフィクション賞のダブル受賞に輝いた感動の書。(吉岡忍)
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#終戦の日に読みたい本 なぜ供養塔の遺骨は氏名と住所が判明しながら、無縁仏なのか。広島の大母さん・佐伯敏子の人生と、知られざる真実。大宅賞受賞作。 文春文庫『原爆供養塔 忘れられた遺骨の70年』堀川惠子 | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 1 文春文庫『原爆供養塔 忘れられた遺骨の70年』堀川惠子 | 文庫 ヒロシマは永遠に終わらない。日本人必読の名著 なぜ供養塔の遺骨は氏名と住所が判明しながら、無縁仏なのか。広島の大母さん・佐伯敏子の人生と、知られざる真実。大宅賞受賞作。
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#終戦の日に読みたい本 爆心に近く残骸となった浦上天主堂は、保存の声も高かったのにも拘らず完全に撤去、再建された。その裏にいったい何があったのか? 文春文庫『ナガサキ 消えたもう一つの「原爆ドーム」』高瀬 毅 | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『ナガサキ 消えたもう一つの「原爆ドーム」』高瀬 毅 | 文庫 世界遺産クラスの遺構は、こうして失われた 爆心に近く残骸となった浦上天主堂は、保存の声も高かったのにも拘らず完全に撤去、再建された。その裏にいったい何があったのか?
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#終戦の日に読みたい本 解体を回避した天皇制と東京帝国大学の功罪。番外編「東大生が体験した8月15日」 ow.ly/Alqzy とあわせてご覧ください|『天皇と東大 Ⅳ 大日本帝国の死と再生』(立花隆/文春文庫) ow.ly/AlqsJ
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『天皇と東大 Ⅳ 大日本帝国の死と再生』立花 隆 | 文庫 なぜあの戦争が始まり、なぜ終ったのか―― 一九四五年八月、日本は劇的に変わる。解体を回避した天皇制と東京帝国大学の功罪に見る、日本人の歴史意識とは。壮大なる完結篇。
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#終戦の日に読みたい本 敗戦から、不戦条項を含む「憲法改正草案要綱」が閣議決定されるまでの日々を、当時15歳であった歴史探偵が少年と二つの目で描く 文春文庫『日本国憲法の二〇〇日』半藤一利 | 文庫 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
リンク 文藝春秋BOOKS 文春文庫『日本国憲法の二〇〇日』半藤一利 | 文庫 「日本のいま」を決めた、激動の200日を詳述する! 敗戦から、不戦条項を含む「憲法改正草案要綱」が閣議決定されるまでの日々を、当時15歳であった歴史探偵が少年と二つの目で描く
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コメント

kartis56 @kartis56 2018年8月16日
終戦の日に戦争ものとか、もううんざりだよ
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