2
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「パソコン調子悪いから直して」 結月弟「ええぇ…」 ゆかりさんの部屋に一人でパソコンを弄る結月弟 結月弟「まずマルチウェアからかなぁ…姉さんのことだから、変なサイトにアクセスしてないと思うんだけど」 普通に閲覧履歴を漁る結月弟 結月弟「アダルトサイトにはアクセスしてないっぽい」
カルティナ🔞 @karutelina
結月弟「…ん?」 googleの検索履歴に何度も映る特徴的な文字列 ”近親” ”近親 姉 弟” ”近親 結婚” ”近親 セックス” ”近親 気持ち” ”姉 弟 セックス” ”近親 既成事実” ”近親 子ども” ”弟とセックスする方法” ”弟とセックスしたい” 結月弟「…」
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「どう?パソコン直った?」 結月弟「うぉっ」 音もなしに突然部屋に入ってくる姉さん 結月弟「と、とりあえず、ディスクのクリーンアップ中だから様子見かなぁ」 ゆかり「ふーん…」カチャ 部屋の鍵が閉まる音がした 結月弟「…姉さん?」 ゆかり「…」
カルティナ🔞 @karutelina
いつもと違う表情で姉さんは僕を見続けた ゆかり「…」 結月弟「…姉さん?」 ゆかり「…おとくんさ、私のこと、どう思う?」 結月弟「へ?」 姉さんを見る。姉さんはいつもどおりで、その格好では外には出られないような薄着だった 結月弟「宅配便を受け取る時とかちゃんとした格好がいいと思う」
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「…ちゃんと見て」 結月弟「…」 姉さんをまじまじと見る。彼女の露出の激しい服装が醸し出すエロさは並のものではない。隠されていない首筋から鎖骨に掛けての造形美が僕を虜にする。目を上にやるとかわいい顔が僕を見つめ続けるのだ。彼女を見つめて、興奮と恥ずかしさを覚え僕は目を反らす
カルティナ🔞 @karutelina
結月弟「…かわいいよ」 ゆかり「…」 一度彼女を異性と意識するともうダメで、僕はもう姉さんを姉さんとして直視することができなかった。 パソコン「ウィィイィイイイイン__↑↑↑」 ハードディスクが激しく回転する音だけが部屋に響く。それが少し僕を現実へと押し戻してくれた。
カルティナ🔞 @karutelina
結月弟「ほら、もうすぐクリーンアップ終わるみたいだよ」 そう言って僕がパソコンの方に目をやると ゆかり「__」 結月弟「…」 突然姉さんから後ろから抱きしめられる ゆかり「…」 結月弟「…どうしたの」 ゆかり「…わからない」 結月弟「…」 姉さんの息は少し荒かった
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「ねぇ…お願いしたいことがあるの」 結月弟「…」 姉さんの華奢な体が僕の体を擦れる ゆかり「聞いてくれる?」 結月弟「…内容次第」 ゆかり「私の…」 結月弟「…」 ゆかり「私の…パソコンと…」 結月弟「…」 ゆかり「セックス…してくれない?」 結月弟「…」 結月弟「…いいよ」
カルティナ🔞 @karutelina
パソコン「ウィィイィイイイイン__↑↑↑」 パソコンの排気する穴にペニスを突っ込み激しくピストン運動をする。そのたびにハードディスクの回転音が高まりパソコンが興奮しているのが僕に伝わった パソコン「ウィンンィイイイイインニィ↑↓↑↓↓↓↓↑」パンパンパンパン 結月弟「…うっ」
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「私ね…実は、おとくんと私のパソコンがセックスする妄想をするのが大好きなの」 結月弟「はぁ…はぁ…」 パソコンの穴にペニスを突っ込み何度も出し入れする。パソコンが悦ぶ度、僕のペニスが沸騰しそうになった パソコン「ウィンィンンィンィヌィン↑↓↑↓」 ゆかり「いい…いいよぉっ…」
カルティナ🔞 @karutelina
パソコン「ウィンウィンィンヌィンウンィイイイ↑↓↓↓↑↓」 結月弟「い、いく…っ!」 パソコンケースに中出しをする。 パソコン「ブチッ!ビリビリビリ」 僕の熱い精液がパソコンケースの中に注がれる。その反動からか、なにか電流が流れる音が聞こえた。きっとパソコンの心を焦がした音なのだろう
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「はぁ…はぁ…すこ…」 ゆかりんがパソコンケースの中身をこじ開けパーツを取り出す 結月弟「姉さん…これは…?」 ゆかり「さっきまでおとくんとセックスさせながら全力で機械学習の計算をさせていたGTX1080Tiよ… とても熱くなってるわ…きっと興奮してるのね…」
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「この1080Tiに…おとくんの精液を掛けてほしいの」 結月弟「…わかった」 ビデオカードのヒートシンク部分を取り出しそこにペニスを出し入れしてセックス。既に興奮が収まらない僕のペニスはすぐ射精した 結月弟「…うっ」 ビデオカードの顔とも言えるトリプルファンに僕の精液をどっぷり掛ける
カルティナ🔞 @karutelina
僕の精液がビデオカードのGPUチップに到達し精液が焦げる匂いがした。 ゆかり「ビデオカードで焦がしたおとくんの精液の匂い…パソコンとの愛が感じられて…好き…!」 結月弟「姉さんにそんなこと言われるなんて、嬉しいなぁ」 姉さんがマザーボードから何かを取り出す
カルティナ🔞 @karutelina
結月弟「姉さん…これは?」 ゆかり「threadripper 2990wx。32コア64スレッドのCPU…パソコンで言うと、心臓部よ。おとくんあのね、好きな相手の心臓部に精液を浸透させてこそ真の愛だと私は思うの」 結月弟「わかった…これにも、僕の精液を掛けたらいいんだね」 CPUにペニスをスリスリする。
カルティナ🔞 @karutelina
結月弟「うっ…」 僕の興奮したペニスはすぐにCPUを真っ白に塗り替えた ゆかり「いい…すばらしいわ…これこそ真のセックス…」 結月弟「姉さん…ぼく、もう…」 姉さんはマザボから短いカードを取り出す
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「RAMメモリって言って、パソコンの短期記憶なんだけどね、ここに精液を浸透させるともうパソコン君はこれからずっとおとくんのちんぽのことを考えずにはいられらくなるのよ」 結月弟「わかった」 RAMメモリーに精液をどっぷり掛ける。僕の精液で白濁されたそれを姉さんはスロッドに差し込む
カルティナ🔞 @karutelina
ビリ メモリースロットに電流が走り焦げる匂いがした ゆかり「次はこのSSDとHDDね。パソコンの長期記憶におとくんの射精を掛けて、パソコンの思い出を全部おとくんの愛で染めるの」 結月弟「わかった」 パソコンの記憶媒体にペニスをなすりつけ射精する。僕の意識はそこで途絶えてしまう
カルティナ🔞 @karutelina
茜「なんで…なんで結月くん…しんでしもうたんや…」 ゆかり「…」 棺桶に入った結月弟を皆が泣きながら見つめる テクノブレイク__過度な自慰行為が原因で死亡してしまう病気。医師はそう診断した。 マキ「…オナニーのしすぎで死んでしまうなんて、馬鹿なやつだ。それなら私が手伝ってあげたのに」
カルティナ🔞 @karutelina
ゆかり「オナニーじゃない!おとくんは私のパソコンとセックスして愛の果てに倒れたの!」 葵「お、おう」 ゆかり「お願い、おとくん、しなないで!」 茜「弟思いなんやな」 ゆかり「このパソコンの電源ユニットに射精してから安眠して!」 マキ「ただの鬼畜だ」 結月弟「…びゅる」 葵「出すのかよ」
カルティナ🔞 @karutelina
こうして結月弟は復活し姉と平和に暮らしたのであった めでたしめでたし

コメント

がらくたの艦詰め @Not_Get_Can 2018年9月2日
近親○姦だと思ってページを開いた俺の純情を返してほしい