10周年のSPコンテンツ!
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毎日新聞ニュース速報 @mainichijpnews
福島第1原発:子どもは年10ミリシーベルト目安 http://bit.ly/h22Tw1
毎日新聞ニュース速報 @mainichijpnews
放射性物質:被ばく線量測定バッジ配布を提案 福島県で http://bit.ly/dJvm6n
47NEWS @47news
福島の52校で放射線再調査 「より詳細に」と文科相 http://bit.ly/hQSjcn
毎日新聞ニュース速報 @mainichijpnews
放射性物質:北西50~60キロで土壌汚染も 仏研究所 http://bit.ly/gpnHsZ
毎日新聞ニュース速報 @mainichijpnews
放射性物質:教育現場に戸惑い 国の安全基準定まらず http://bit.ly/gBTvg7
毎日新聞ニュース速報 @mainichijpnews
福島第1原発:13校・園の屋外活動制限 文科省 http://bit.ly/hiqDba
朝日新聞(asahi shimbun) @asahi
学校の放射線量、暫定基準を公表 文科省 http://t.asahi.com/265t
NHK科学文化部 @nhk_kabun
【明日に向けて・3】文科省などが発表した目安に沿って福島市内の幼稚園では、きょうすべての活動を屋内で実施。園児達に先生は、「放射線が無くなるまで、お砂遊びはお休みです」と説明しました。園長先生は「いい方向になるのを祈って待ちます」と話しました。(4/20)
NHK科学文化部 @nhk_kabun
関連ニュース)校庭で活動 放射線量の目安公表 http://nhk.jp/N3vI6TKf
NHK科学文化部 @nhk_kabun
【藤原記者が学校の放射線量目安を解説します】 けさのおはよう日本で放送された解説をブログに掲載しました。この記事について藤原記者へのご意見ご質問をお寄せください http://bit.ly/hN3t2d
NHK科学文化部 @nhk_kabun
【屋外活動制限で保護者説明会】 東電福島第一原発の事故を受けて、福島県内の一部の幼稚園や学校で屋外での活動が制限されることになったことについて、文部科学省の担当者が、福島市で保護者を対象に説明会を開きました。(4/21) http://nhk.jp/N3vJ6U8F
毎日新聞ニュース速報 @mainichijpnews
放射性物質:屋外活動制限で説明会 保護者から疑問の声 http://bit.ly/hXIeNy
斎藤幸平 @koheisaito0131
子供たちの年間放射線許容量20mSvが問題になっているが、今ドイツでは緑の党や反原子力市民団体が被ばく労働者の年間許容量が20mSvでは高すぎるから15,10mSvへさらに基準値を下げようとしているのを考えると、その数字の異常さは一目瞭然。
切り取り線 @kiri_tori
✄------------ AM 12:00 -----------✄
白石草 @hamemen
「福島の子どもたちを放射能から守れ!政府交渉」を急遽、UST中継します。ハッシュタグは#childF ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
原発震災復興福島会議の斉藤さん「子どもの命をまもりたいという一心でここに来ました」 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
福島からいらした斉藤さん「数字で命を買うんですか?私は冷静にこの場所に立ってられない。」すごい迫力。涙が出る。 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
「福島の子どもたちを放射能から守れ!政府交渉」UST中継。子どもの放射線許容量が、原発労働者が白血病で労災認定されるレベルである点を追及します。 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
論点1:今回の20ミリシーベルトという基準。福島県のモニタリング結果、放射線管理区域以上の場所が3分の2あるが、当然知っているか。文科省「資料を忘れた」 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
文科省「高い線量があるところは認識しているが、数値はわからない」 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
質問「放射線管理区域について知っているか」 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
文部科学省「放射線管理区域がどのような数値がわからない」 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
白石草 @hamemen
まずい、文科省が放射線管理区域について知らないことが判明。。。。 ( #childF live at http://ustre.am/xUPv)
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コメント

鞘次郎(sayajirao) @sayajir 2011年4月21日
文科省やっちまったなぁ。再撤回必至。/『子どもまで年間20mSv!?』 抜粋版: #childF 文科省子どもの放射線許容量・被曝基準…
ala @ala_la 2011年4月22日
こんなのまとめて単なるマスターベーションにすぎなかったんだろうか。本日10時までと一旦きった本件への回答は、結局、文科省は本日夕刻まで、原子力安全委員会は週明け月曜にとのこと
ala @ala_la 2011年4月22日
そうして、基準値設定の大前提となる回答を即答できず、しかも先延ばしにしながら、一方で文科省からは今日になって!!「正しい放射能の理解のために」「外遊び(屋外活動)の目安」などの資料を“保護者の方へ”と出している。これってどういう了見なんだろう??
ala @ala_la 2011年4月22日
とりあえず、マスターベーションよりマシだろうと、文科省関係の東京の代議士…と思って、鈴木寛事務所に問い合わせ→ 問答無用に文科省案内される03-5253-4111→ 健康ホットラインを案内される0120-755-199(イマココ)  
ala @ala_la 2011年4月22日
文科省・健康ホットライン: 電話先の方は「科学的知見・経験から、子どもであっても年間20ミリシーベルトで安全と、全く不安はない」と躊躇なく回答、その一方で子どもの安全のために声は自身としてもどんどんあげていきたい、こうした電話も大事、記録としてあげられると励まされました!
ala @ala_la 2011年4月22日
文部科学大臣政務官・笠ひろふみ衆議院議員: 電話応対された方は話を一旦聞いてくださいました。昨日の申し入れは知らない、原子力関係は政務官の中でも林議員としながらも、できることは…との回答。詳しい内容を書きメールにて送付してみました…。
ala @ala_la 2011年4月22日
文科省・学校健康教育課保健課: パッとしない回答だし、完全に受け流されたけれど、昨日の件を「伝え聞いている」とは。昨日の動画をすすめてみた。ページリンクを送ろうとしたけれど、詳しいものに聞いてみます、大丈夫です、とのこと。安全基準の前に、校舎の除染・校庭の土壌洗浄が先なのでは?との問いには、現在検討中とのこと。
ala @ala_la 2011年4月22日
文科省・原子力災害対策支援本部: 基準値の大前提の回答も即答できず時間をおいてもでてこない状況のまま、保護者向けに年間20ミリシーベルトという基準値を強固にしていくような文書公開に異議。真面目なヒトだった…ICRPの基準、平常時・緊急時・復興時の基準…今後の測定…と説明されたけど、自分がおかしいと思ってること、改善できたらと思うことを率直に伝え、動画を案内。…だいたいICRPは、子どもと大人一緒の基準値を出してるわけでソレ前提でいいわけない。。
ala @ala_la 2011年4月23日
!!スゴイ、日本弁護士連合会が、「1~20mSv/年を学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的な目安とすること」に対し声明発表!! :「福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について」に関する会長声明:4/22(日本弁護士連合会サイト) http://j.mp/hgzUZQ
鞘次郎(sayajirao) @sayajir 2011年4月25日
非難を、文科省の交渉担当官の無知にではなく、硬直化した意思決定に向けなければ、状況は変わりません。文科省では平時から学校保健・安全等について意見を募集しています。できる事をひとつずつ。http://bit.ly/g3TSyx /『子どもまで年間20mSv!?』
ala @ala_la 2011年4月27日
文科省・原子力災害対策支援本部:堀田様: Q.4/26対策本部会見でICRPの基準値を子どもに適用することの妥当性についてICRPに今後確認されるとのやりとりがあったことをご存知か。「知らない」 Q.ICRPの基準値を根拠とされている以上、学校行政として子どもの安全を守る文科省としてその点確認されないのか。「しない、問題ないと考えている」、それはなぜか?「ICRPの基準、原子力安全委員会の見解に問題ないと思っている」
ala @ala_la 2011年4月27日
文科省・原子力災害対策支援本部:堀田様(続) Q.その原子力安全委員会が確認するという以上、基準値そのものが揺らぐのではないか、文科省としてそれを確認しないのか。「文科省として問題ないと思っている、確認することもあるかもしれないが、問題あると思うならソチラで原子力安全委員会に聞いてください」 Q.文科省として「年間20mSv」について責任ある立場でないのか。「ない、政府決定であり、原子力安全委員会の助言に基づくもの、文科省は、その決定に対し精査・決定する立場にない」
ala @ala_la 2011年4月27日
原子力安全委員会: Q.“年間20mSv”についてはどこが決定しているのでしょうか。「文科省が年間20mSvで行きたい、ということだった、原子力安全委員会では法令上も、その立場にない。助言を求められれば答えるが。ICRPの基準も国内適用については文科省内の放射線審議会が決定、文科省はその意味でも放射線について判断をする知見があり、学校行政に責任を持つ立場。文科省が判断できる、判断すべきこと」
ala @ala_la 2011年4月27日
原子力安全委員会:(続) 「原子力安全委員会は、助言を求められれば答えるが、妥当性について得心いったからこそ、文科省として決定しているのに説明できないのは…」「原子力安全委員会としては、文科省がもってきた“年間20mSv”の案に対し、線量計で細かく積算線量を記録していくこと(現在クラスごとに担任が持ち記録となっている件)など、留保条件を出し助言した」
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