2018年9月6日

長野県温泉巡り(2018年9月)

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shelly @shelly1129

蔦木温泉 つたの湯 道の駅に併設の日帰り入浴施設。内湯の源泉槽が加温かけ流し。32.2度、pH9.3、総計1978mgのナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉。薄黄緑透明、ほぼ無味、泡つきありでぬるめの湯。掲示では源泉槽は殺菌剤は入れてないとありますが、微かに消毒臭のような匂いを感じました。 pic.twitter.com/4L3y6yTMSA

2018-09-05 22:15:39
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shelly @shelly1129

明治温泉旅館 日本温泉遺産を守る会。23.4度、pH3.9、総計1355mgの規定泉。内湯で加温循環ろ過、半露天で加温循環ですが、打たせ湯は源泉そのまま。暗い写真が打たせ湯で恐らく無色透明、ほぼ無臭、炭酸味+金気味の冷泉が気持ちいい。内湯は透明で消毒臭、半露天は黄褐色濁、微かに土臭を感じます。 pic.twitter.com/ND1MW9CGW3

2018-09-05 22:49:36
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shelly @shelly1129

渋・辰野館 21.2度、pH2.71、総計1106.3mgの単純酸性冷鉱泉。信玄の薬湯は内湯でドバドバ源泉槽と加温槽があり加温槽はオーバーフローなし。薄白濁、炭酸味+酸味、弱硫化水素臭、スベスベの源泉で底にはおぼろ豆腐のような湯の華が大量に沈殿していました。冷たい源泉と加温槽との交互浴が最高。 pic.twitter.com/inuEBz9P3g

2018-09-05 23:13:33
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shelly @shelly1129

渋御殿湯 日本温泉遺産を守る会。宿泊者が利用できる「東の湯」では、足元湧出の渋長寿湯と冷泉の渋御殿湯と2つの硫黄泉に浸かれます。加温循環の渋御殿湯→かけ流し冷泉の渋御殿湯→完全かけ流しの渋長寿湯の交互浴無限ループが気持ちよくて堪らない。宿泊料金は、1名素泊まりで6630円。 pic.twitter.com/bAuaw3WfZ2

2018-09-06 21:36:48
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shelly @shelly1129

渋御殿湯(続き) 渋御殿湯は27.0度、pH2.69、総計1674.0mgの単純酸性硫黄温泉をかけ流しで使用。青みがかった透明、炭酸味+苦味+弱酸味、硫化水素臭、小さな白い湯の華が大量に沈殿していました。冷たくて気持ちのいい硫黄泉です。 pic.twitter.com/iAeVY85Rxo

2018-09-06 21:49:38
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渋御殿湯(続き) 渋長寿湯は31.0度、pH2.74、総計1570.2mgの単純酸性硫黄泉を完全かけ流しで使用。青みがかった白濁、炭酸味+苦味+弱酸味、硫化水素臭。ぷくぷく足元湧出でジャグジーのような浴槽は素晴らしかった。 pic.twitter.com/LFiBYsSBE6

2018-09-06 21:58:01
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ゆ〜とろん水神の湯 撮禁のためチラシから引用。28.7度、pH10.5、総計158.2mgの単純硫黄泉を加温かけ流し使用、掲示によると塩素使用あり。露天の打たせ湯では冷泉をそのまま使用しているので暑い時期には気持ちが良い。無色透明、微硫化水素臭、ほぼ無味。露天の樽風呂だけ消毒臭のような香りを感知 pic.twitter.com/qTsfCEbQUH

2018-09-06 22:29:19
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