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カルティナ🔞 @karutelina
セイカ「大暴露大会!!結月弟に中出しされた選手権!始まり!」 結月弟「またとんでもない企画を」 セイカ「このコーナーは結月くんに今まで中出しされた回数を測ってランキング付けまああああす」 マキ「迷惑でしか無い」 茜「というかどうやって測るんやそんなん」
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セイカ「ふふふ…この未来技術の結晶、「結月くんに中出しされたスカウター 」でみんなの中出しされた回数を測るのよ!」 葵「なんそれ」 セイカ「参加者はこの方!」 ○ゆかり ○マキ ○茜 ○葵 ○水奈瀬 ゆかり「コウくん…?」 水奈瀬「知らない知らない知らない」 結月弟「…」
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セイカ「第五位は…こちら!!!」 ○琴葉葵 セイカ「結月君に中出しされた回数は…なんと0回!」 葵「当たり前じゃん。だってまだ処女だし」 茜「ほ、ほおおん」 葵「お姉ちゃんもやってないから0回でしょ。次お姉ちゃんだよ多分」 茜「せ、せ、せやな」 セイカ「第四位は…こちら!!!」
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○琴葉茜 葵「ほら、やっぱりお姉ちゃんじゃん」 茜「…」 セイカ「結月君に中出しされた回数は…なんと237回!!」 葵「…」 茜「…」 結月弟「…」 葵「…………」 葵「…は?????????」
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葵が結月弟の上に乗りあげなんども殴る 葵「てめぇ何私のお姉ちゃん食ってんだクソ結月」 結月弟「い、痛い!や、やめ」 葵「おらてめぇなんか弁明したらどうなんだ」 結月弟「だって、茜ちゃんかわいいじゃん、いいじゃん」 葵「あ”あ”ん”」 茜「葵、あかんて、やめて」 葵「…」
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葵「次にお姉ちゃん食ったらまじであの世送りだから」 結月弟「痛い…」 茜「大丈夫か結月くん」 結月弟「…茜ちゃんと一発ヤッたら治る気がする」 茜「ええで」 葵「今すぐ地獄送りにしてやる」 マキ「4位の茜ちゃんで、237回か…」 ゆかり「…」 水奈瀬「…」 マキ「残りのメンツがおかしい」
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セイカ「第三位は…こちら!!!」 ○マキ マキ「…3位で私なのか。私結構結月とセックスしてるはずなんだけど、それで3位なのか」 セイカ「なんと852回結月くんに中出しされました」 ゆかり「…」 水奈瀬「…」 マキ「おい」
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セイカ「第二位はこちら!!!」 ○ゆかり セイカ「ゆかりちゃんが結月くんに中出しされた回数は…4892回!!」 茜「桁がおかしい」 マキ「というかそもそも近親なのがおかしい」 ゆかり「だって、おとくんのおちんちん気持ちいいんだもん」 結月弟「ね、姉さん…」 結月弟がズボンを脱ぎはじめる
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マキ「馬鹿、抑えろこいつら」 マキが結月を羽交い締めにして茜ちゃんがゆかりを羽交い締めにする 結月弟「あ、しまった。つい反射神経でズボンを抜いでしまい勃起してしまってそのまま射精しちゃった」(びゅるるるるうるるるる マキ「馬鹿!!この、早漏馬鹿!!!」
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ゆかり「お、おとくん!」 ゆかりんがとっさにパンツを脱ぎおまんまんを大きく広げ結月弟の射精を受け止める 茜「何しとんねんこいつら」 セイカ「ゆかりちゃんが結月くんに中出しされた回数は4893回よ!!」 マキ「更新してんじゃねーよ」
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結月弟「だ、だめ、姉さん、もっかい出る!」(びゅるるるるるう ゆかり「おとくん!」(ゆかりがおまんまんを両手で広げる セイカ「ゆかりちゃんが結月くんに中出しされた回数は4894回よ!」 マキ「誰かこいつらを止めろ」 葵「おらっ」 葵が結月の二人にちょっぷを食らわせ気絶される
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気づけば結月弟は体をしばられ柱に固定され動けなくなっていた セイカ「そして念願の第一位は!!」 ○水奈瀬コウ 水奈瀬「し、知らん、まじで知らん。俺は本当に知らない」 結月弟「…」 セイカ「コウ君が結月くんに中出しされた回数は163298回よ!!」 水奈瀬「は」 水奈瀬「…は???」
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ゆかり「ちょっと!どういうことよ!うちの弟を誑して!!!」 ゆかりが水奈瀬の体をゆさぶる 水奈瀬「まて!俺は本当に知らん!10回どころか一回も結月としたことが無い!!本当だ!!」 マキ「というか、数字が明らかにおかしい。さすがにバグなんじゃないの?」
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セイカ「いいえ、水奈瀬君は結月君に163298回中出しされてるわ」 水奈瀬「信じてくれ!俺はヤッてないんだ!そうだろ結月!!…結月…?」 結月弟「…」 結月弟にオーラが漂う。そのオーラは彼の股間から溢れ出てるように思えた 結月弟「ごめん水奈瀬…本当は…毎日君のアナルを夜這いしてた」
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結月弟「こんな感じにな!!!」 結月弟のチャックが破壊され中から亀頭が飛び出す。彼のペニスが一瞬にして天井にまで突き刺さる長さになったかと思えばそれがくねくねとヘビのようにくねて水奈瀬のアナルにズボンを貫通して突き刺さった 水奈瀬「うほぉ!!????」
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結月弟のペニスが超振動で震え水奈瀬のアナルを刺激する。そのまま超高速上下ピストンで水奈瀬のアナルを攻め立てた マキ「ちんちんが…残像に見える…」 茜「というかあれはちんちんなんか?もはや触手ペニスやで」
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ゆかり「こうやってうちの弟を誑してたのね!信じらんない!」 葵「いやどうみてもファックされてるのは水奈瀬のほうだよ」 パンパンパンパン 超高速で水奈瀬のアナルが破壊される マキ「この音…聞いたことがある。私のシビックTYPERのエンジンに似てる…」 茜「どう似てるんや」
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結月のペニスが高音でうなり続けた マキ「この音は…恐らく…7000…8000…いや、レッドゾーンを超えてる。結月は分速11000回の速さでペニスを出し入れしてる!!!」 茜「痛そう」 結月のペニスから精液のようなものが発射されたかと思えばそれがすぐに蒸発した
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セイカ「163000…164000…すごいわ、コウ君が中出しされた回数がどんどん増えていってるわ…!」 茜「あれ毎回射精してるのか」 セイカ「…なるほど、あれがこの時空の”特異点”というわけね」 葵「どうしたのセイカさん」 セイカさんがスカウターをピコピコさせる
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セイカ「こちら時空監視員スーパーエクゼクティブ、京町セイカ。この時代の特異点を発見した。これから対象の処理を行うため戦闘態勢に移行。至急、応援求む、オーバー」 そう言ってセイカさんはホログラムを映し出しライトセーバーのようなものを実体化させた
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マキ「どうしたのセイカさん」 セイカ「貴様がこの時空の歪みだということは既に判明しているぞ、結月くん。今すぐ我ら時空監視パトロールに投降しろ」 茜「結月くんがこの世界の歪み?うせやろ」 結月弟「ふっふっふよくわかったな京町セイカ…」 葵「まじかよ」
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結月弟「しかしこの大魔王結月、ただでは捕まらん!!」 結月弟のペニスが水奈瀬のアナルにどんどん入り込み 水奈瀬「ごべべべべ…」 水奈瀬の口から飛び出す。そして亀頭が剣のような形に変形しセイカの方に突き進む
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セイカ「ふん、こんなもの」 セイカさんが結月触手ペニスの斬撃を躱す。そして翻したライトセーバーで結月弟のペニスをぶった切ろうとするが セイカ「っ!!」 彼のペニスは焼ききれずライトセーバーとペニスは激しい火花を散らす セイカ「この京町セーバーで焼ききれないなんて」 マキ「武器名」
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セイカ「あっ…」 気づけばセイカさんの右手が結月触手ペニスにぐるぐるに固定され使えなくなっていた セイカ「なら、本体を直接っ」 セイカは左手でホルダーのピストルを目に見えない速さで取り出し結月弟本人に銃口を向けるが、もう一つの触手ペニスに左手を掴まれる
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結月弟「くっくっく…僕のペニスが一本だと思ったんですかセイカさん」 気づけば結月からもう一本触手ペニスが生えていた 茜「結月くんのおちんちんが…2つ」 マキ「そもそもあれはおちんちんなのか」 葵「きもい」 ゆかり「そ、そんな、おとくんのおちんちんは私だけのもなのに!!」
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コメント

メー @haruhiz 2018年9月16日
”念願の第一位は” 念願に違和感