Galileo to Newton 「8」 やりたいこと

Galileo to Newton 「7」 torre di Pisa con terra 動く https://togetter.com/li/1278946
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zionadchat @zionadchat

bit.ly/Tych_Brahe ティコ・ブラーエ Tycho Brahe 1546年12月14日 1601年10月24日 デンマークの天文学者、占星術師。 膨大な天体観測記録を残し、 ケプラーの法則を生む基礎を作った。 pic.twitter.com/3YNdMor2xf

2018-10-22 05:46:34
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ハンス・リッペルハイ Hans Lipperhey 1570年 - 1619年9月 オランダのレンズ製作者 bit.ly/first_telescope 1608年 望遠鏡の発明 www2.tbb.t-com.ne.jp/starlight.net/… だから、ティコは肉眼で "観測” した。 観測を 定量的なもの 観察を 定性的なもの とする。 俺用語で。

2018-10-22 05:57:30
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デンマーク王の支援を受け、 ヴェン島の天文台で観測した。 pic.twitter.com/9Po7eiYf51

2018-10-22 06:13:36
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恒星は、大きさを持たない点。 地球地表から肉眼で観測して。 大きさわからないけど、 光の強さと 色違い、 肉眼でわかる。

2018-10-22 06:15:52
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点は数学的には面積を持たないが、 夜空の 恒星や惑星の 位置が わかる。 碁盤の碁石を置いて 隠す交点が、 見えるのと一緒。 黒い太さのある線 太さを持つ線による交点。 反射と発光源の違いあるけど、 複数の光子と 網膜の相互作用。 pic.twitter.com/bv6iMsBDbv

2018-10-22 06:17:24
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ダヴィンチは、輪郭線を 太さのある線で絵が描かず、 スフマート、濃淡等で描いた。 赤色でも 青色でもない 赤と青の接触したところ。 赤と名指すことも、 青と名指すこともできない、 赤と青が接しているのが 境界線。 色を持たない なにか。 pic.twitter.com/tG5qxy7WwJ

2018-10-22 06:22:41
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ここでは、 赤色と、 わずかに白でない ベージュみたいな色との間(あいだ)も、 境界線だ。 境界線は、網膜や撮像素子で 見ているのではない。 脳が複数の位置を見分ける作業をしている 言語的数学的デジタル的な、 機能。養老孟司氏なら 機能と言うだろう。

2018-10-22 06:26:11
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7つの星を夜空に見たら、 北斗七星。 4つの目立つ星々と、 四角形の内側の3つ並んだ星々 見たら、 オリオン座。 pic.twitter.com/Gf2kgvclJd

2018-10-22 06:32:39
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一個一個の恒星や惑星を見るのでなく、 位置関係を把握しようするのが、 観測から、観察行為みなってくる。 24時間毎に 夜空を観察すると、 木星や火星 金星や水星の動きが、 恒星、星々と違う。だから 惑星。

2018-10-22 06:37:25
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ティコは 地球表面のヴェン島で 夜空を天球のようなものとして、 観察した。 昼は太陽の光と、 地面の下 方向の星々は見えない。 今は近似ではなく、 簡易の為、 ティコの観測位置を 地球中心点とする。 pic.twitter.com/RlaYezC9hK

2018-10-22 06:45:15
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その観測結果から ケプラーは ケプラーの法則とかを 編み出したんだけど、 光って、 電磁波で、 近接作用だから、 ティコの網膜に届いたとき、 火星や恒星は、反射や光源として 光を放った位置に もういないよね。 pic.twitter.com/nTM3acN2zO

2018-10-22 06:50:02
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地球も自転してるし。 第2次世界大戦の 戦闘機パイロットになった気分で、 空中戦。 敵機に弾 当てるには、 見えた方向にじゃなく、 敵の進む方向へ。 偏差射撃。

2018-10-22 06:52:13
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弾が届くまで、時間が かかるから。 レーザー光線で、敵機に当てようとしたって、 レーザーも近接作用だから 偏差射撃。 自機(自分の乗ってる戦闘機)が 自転しながらレーザー発射したら、 レーザーって、出力小さいと、 一瞬じゃなく、敵機に数秒当て続けなきゃだから、

2018-10-22 06:55:41
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自機の運動も偏差射撃に組み込む。 ところで、コックピットで、 貴殿は敵機イメージを見た。 複数原子塊である敵機に光が反射したか、 敵機自身が光源となって光を放った それら電磁現象が、 光や電磁波で、 貴殿のコックピットに届いた。 届くまで 時間が経ってる。

2018-10-22 06:58:19
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貴殿がコックピットで見た、 敵機イメージは、 過去の敵機が、 光子複数、光子群を偏差射撃したから、 貴殿の網膜や、戦闘機カメラアイに届いた。 戦闘機同士の空中戦。

2018-10-22 07:00:12
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ガリレオは、 ピサピザ斜塔から落下する物体だけが 動き、 地面土台は動かないとしていた。 まるで天動説みたいだ。 コペルニクスに感化されたガリレオも、 まだ、相対性の凄さを、 活用してなかった。 ニュートンより先人だから 仕方ない。 pic.twitter.com/T1mn8aZCZ1

2018-10-22 07:04:27
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物体の落下時間は、 重力加速度一定とした場合、 落下時間中に速度が増すから、 地球側が動かず、赤い箱だけが動くと 計算したときと、 赤い箱を地球と呼んだ場合、 地球と地球が 互いに ぶつかる 接触点に近付く場合、 ガリレオの地球ピサピザ斜塔不動前提での計算と違って もっと早く、ぶつかる

2018-10-22 07:09:45
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重力加速度は、互いの質点。 質点という簡易化した、 地球大きさ無視した場合でも、 近付くと、徐々に増す。互いに。 磁石のN極とS極を ちょっとずつ近付ける感じ。

2018-10-22 07:11:49
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ちょっと、一度に話過ぎた感じする。 だから 後で、ちゃんと分解して説明する。

2018-10-22 07:12:28
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アインシュタイン氏は 頭の中で、列車側面をイメージした。 pic.twitter.com/tLGv1uucvB

2018-10-22 07:15:09
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実験物理思考実験では、 電磁現象世界の現場同時性を調べるには、 カメラアイ撮像素子群に ぶつかった光子複数から 逆算して、 まず現場の同時、同期してから 検討する。 pic.twitter.com/igYl45qfYB

2018-10-22 07:18:45
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アインシュタイン氏は、 線路慣性系観測者気分でも 列車観慣性系観測者気分でも、 ガリレオ氏と同じ、 自分は相手に対して 近付いてる。 このとき、 相手以外の第三項に対し 動いているを考慮せず、 どの慣性系でも、 光速イメージは 一定とした、 無理筋前提してしまった。 pic.twitter.com/rwGl4evgBH

2018-10-22 07:24:46
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ガリレオ氏も アインシュタイン氏も 見上げる月 Moon やリンゴに 近付いているという、 相対性を考慮してないから、 実験対象だけ論述して、 自分身体を実験対象要素に含まなかった。 pic.twitter.com/ZUu6ec6SSu

2018-10-22 07:41:10
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これがなぜ無理筋か、 幼稚なトリック過ぎて、 言語で思考する方々、 気付かないから、 この洗脳状態解除してから、 射影幾何学じゃ、 球体から平面への投影を 瞬間でやるけど、 ここに光速度(ひかりそくど)入れて、 ミンコフスキー大先生の凄さ味わう パラダイムシフト それ、俺営業が紹介する。

2018-10-22 07:30:09
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線路系で 考えれば わかる。 銀座鳩居堂の時計に向かって等速で歩くヒト。 pic.twitter.com/czYLBZGxAS

2018-10-22 07:59:50
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