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「信長さまの長ヤリが、超長すぎて超ヤリにくい」 三間半槍さん、文春砲を喰らう #ガチ甲冑合戦 #日本甲冑合戦之会

三間半槍、女性でも600キロ以上とハンパない破壊力を出せるんだけど… 【国際ガチ甲冑合戦 in 三重】 ●11月3日(土) - 伊勢・安土桃山城下街 (伊勢市) ●11月4日(日) - 志摩スペイン村 特設合戦エリア (志摩市) ●主催:日本武術文化連盟/日本甲冑合戦之会   ●協賛:近畿日本鉄道株式会社(近鉄)/株式会社JTB   ●後援:三重県
甲冑武者がガチな組討を再現…? 刀剣 甲冑戦 日本甲冑合戦之会 ガチ甲冑合戦 花の慶次 剣術 長槍をもって戦うカンタンなお仕事 槍で叩く叩く叩く突くーッ! 槍術
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吉村英崇@11月~1月は繁忙期につき、低速モード @Count_Down_000
【拡散希望】 #ガチ甲冑合戦 は現代にリアル戦国を召喚したもの 結界をはったロープの中に立ち入るのは大変危険 結界内の侵入は ・自らも戦国の将兵となり、戦いにエントリーする ・現代社会の使者としてのメディア関係の取材等は、日本甲冑合戦之会までお問合する 詳細はsamuraijp.xsrv.jp/event.html pic.twitter.com/OnotmjZsFU
ABO@2日目西あ-58a @ABO_FB
これの5月清洲城でやってたやつ見に行ったけど、大河ドラマとかで見る戦い方と全然違ってて面白かった。基本的に戦いは飛び道具と槍と格闘術と短刀…戦場では刀の存在感などなかった…
東郷 基 @wdnsj669
伊勢安土桃山城下街にて11月にガチ甲冑合戦を予定。過去の一騎討ちの動画です。赤甲冑側が私で相手は問同流兵法や護身術功朗法の有段者にして剣道歴20年四段の現役警察官。体重差もこの時の相手と私で20キロ程もの差がありましたがそんな実力や体重差もひっくりかえるのがガチ合戦の醍醐味の一つです。 pic.twitter.com/53TrxZIUTF
護身術・功朗法.bot @Self__Defence
武術の本質は、戦闘において効率よく敵を殺傷することである。それ以上でもなく、それ以下でもない。美しくもなく、崇高でもない。
吉村英崇@11月~1月は繁忙期につき、低速モード @Count_Down_000
「古武術してるんですよね?」と刀剣展デートに誘われ色々質問されたが 「金がない奴らは城の共有の武器の貸し出しを使う。」 「武器が壊れたら合戦場で落ちてるのを拾うか、敵から奪う。自分が使ってる武器は大抵よくしらん」 といったら次のデートはなかった。 昔の末端の兵士はこんなもんやろ(笑)

理想・現実、我々が思っているモノ・実際に行われたモノは違うかも?
じゃあ実際にやって検証してみよう!というのがガチ甲冑合戦!

流体 可視(ふるいど) @Fluid0visible
ガチ合戦といってももちろん本物の刀や槍を使うわけでは無いが、 合戦における集団心理や、作法をムシした状態での戦いでの体裁き等を検証する上では非常に面白いというか興味深い。いいなあ。 twitter.com/Count_Down_000…

ガチ甲冑合戦では三間半槍、三間槍という5~6m級の槍を再現し、通常の足軽がつかう3~4m級の槍と戦うとどうなるか?という検証も行いました!

三間半槍で叩くと、運動経験がない女性でも平均600キロの破壊力!成人男性どろこか、並みの格闘家・武道家のパンチ力を大幅にうわまわります。

甲冑合戦之会おしらせ係 @koroho_goshin2
読売テレビ「所さんの目がテン!」 歴史研究会 第5弾「戦国時代の足軽」において 当会の装備提供および、横山総師範の指導による足軽の戦い方が紹介されました! 長槍で突く場合と叩く場合の威力差の検証もあり、 当時の足軽の生活について、色々と興味深い内容でしたね。 pic.twitter.com/H6eAQR2tx3
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運動経験のない女性でもメチャ威力をだせる三間半槍を織田軍が集団でもてば、通常の3~4mの槍しかもたない今川軍なんてイチコロよ!
よっしゃ、検証に合戦を再現し、槍隊くんで戦ってみるで!

甲冑合戦之会おしらせ係 @koroho_goshin2
国際 #ガチ甲冑合戦 フェス 5/19(土)-20(日) 清州城「桶狭間の戦い」 samuraijp.xsrv.jp 「4mの槍と6mの槍で戦うと、どうなるか検証する」 このコンセプトに基づき、一般参加「槍隊」の方々にも 今川軍の3~4m槍 vs 織田軍の5~6m長槍 に参加して頂きます! 応募詳細:ws.formzu.net/fgen/S64997423/ pic.twitter.com/K9OVJAl74t
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朝日新聞 映像報道部 @asahi_photo
t.asahi.com/pgtg 愛知県 #清須市 で、#織田信長#今川義元 を奇襲し討ち取った「桶狭間の合戦」を再現する「#国際ガチ甲冑合戦」がありました。織田軍の超長やり(長さ6メートル)と今川軍のやり(同4メートル)との集団戦が #清洲城 の前で再現されました。(く) pic.twitter.com/Zyt6fKVoun
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🦍シン・ゴリラ🦍 @takepon_1023
#ガチ甲冑合戦 昨日行われた前日練習の様子。 この槍の長さ。6メートルあるとのこと。 敵軍はコイツを構えながら前進してくるもんだから圧がハンパなかった。 pic.twitter.com/0CsgQ254D7
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600キロ以上の破壊力!
相手を圧巻する6mもの長さ!

これは楽勝やろ!

そう思っていた時期が俺にもありました。

朱天 @stroheim6666
#ガチ甲冑合戦 矢戦が終わったらいよいよ織田軍の長槍部隊の突撃だー!槍は叩くもの刀は突くもの、という解説のとおり敵陣めがけ叩く叩く叩く!しかし今川方の防御も堅く、幾度となく攻撃を耐える!JTBの旗は全部倒れたけど! pic.twitter.com/S4E22XWc0i
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ところが実際に三間半槍、三間槍を使うと以下の問題がでてきました。
●重さ・長さゆえ、移動速度が遅く、長すぎて目立つ。
●長すぎて隣の槍がぶつかり、隊列を組んでの移動に支障がでる

相手に体勢を整えさせる時間を与え、速攻・強襲に向かない。
槍が5,5mを超えると急激にでてくる意外な問題でした。

松田 朱夏 @shuka_matta
突進して今川軍の囲みをブチ叩く長槍隊。しかし今回なかなか囲みが破れず。 pic.twitter.com/D13xSVn823
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三間半槍、三間槍は破壊力は凄いのですが、振り上げ振り下ろしが非常に時間がかかり、ゆっくり動くのを通常の3~4mの槍で抑えられたり、払われると容易に邪魔されやすいのが見えてきました。

バラバラで三間半槍を振りおろすと、敵の3~4m槍で2人がかりで妨害されると簡単に防がれます。

では息をあわせて一斉にふりおろせばいい?ところが振り上げ振り下ろしに時間に非常に個人差がでて、タイミングを合わせてから動こうと待つと全員が無防備な時間が長く発生することも。

あれ…戦国時代の終わりのころ、長かった槍が段々もとの長さにもどってきたって聞いたことありますが、こういう理由・・・?

実験では破壊力が凄まじく、リハーサルでは長さゆえの威圧感があった三間半槍。

ところが実際はガチ甲冑合戦「桶狭間の戦い」にて織田軍は今川軍に猛烈な反撃を許すことになり、取材にきていた週刊文春さんに
 信長さまの長ヤリが
 超長すぎて超ヤリにくい
と文春砲まで喰らう始末

ガチ甲冑合戦はこのような検証のイベントでもあります

実験だけでは見えなかったものが、実際に合戦を再現し、仲間と集団で動き、敵から攻撃・反撃をされたりするとわかってくるのです。

吉村英崇@11月~1月は繁忙期につき、低速モード @Count_Down_000
#ガチ甲冑合戦 09 『合戦場での弓術』 まっすぐな姿勢になり 呼吸を整えゆるりと矢を放つ なんて練習と同じことやってっと敵の良い的になるので低い姿勢で置楯などに隠れてガチ甲冑合戦では弓を放ちます #いいねされただけ好きな武器について語る  →後でRT、イイネの数でランキング作るよ pic.twitter.com/XNQWiG9nww
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三間半槍だけでなく、弓矢、武将槍などでも合戦の再現をすることによってみえてくるものがあります。

最初の検証の段階では文献や伝承どおりか試してみて、それによって破壊力、スピード、命中率などのデータはとれます。

でも武器を使う時は一人ぼっちで戦うわけでもなく仲間がそばにいるし、相手は動かない的ではなく、抵抗をする人間。1人で行う検証から一歩踏み出した検証もまた必要なのです。

吉村英崇@11月~1月は繁忙期につき、低速モード @Count_Down_000
@koroho_goshin2 戦国マンガ「#花の慶次」の公式Facebookページで #ガチ甲冑合戦 が紹介された時の師匠の甲冑を纏っての弓術の動画です。 敵の矢・鉄砲などから身を守るために身を低くし、甲冑や兜に引っかからないよう、弦の引き方が現代弓道とかなり違います #ガチ甲冑合戦 の詳細 samuraijp.xsrv.jp/event.html pic.twitter.com/HRvFcy7lwf
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コメント

ティルティンティノントゥン @tiltintninontun 10月25日
マンガ「センゴク外伝 桶狭間戦記」で、雑兵が多い隊は槍が支給される物だから行軍中に槍の高さが揃い、強者が多い隊はmy槍を持つ者がでてくるから行軍中に槍の高さが不揃いって指摘を読んで、なるほどと思った。
@sunglass_layban 10月25日
基本的に長槍は集団で槍衾作って上から叩いて敵兵を面で粉砕するものだし、「タイミングがそろわない」って単に練度が低いだけでは・・・。
つりーべる @tada_suzu 10月25日
実際に手を動かして検証するって大事なんだなぁ。
アプロ @rUyaCVtIiRxgC9M 10月25日
sunglass_layban つまり、「三間槍は雑兵の練度が高くないと使い物にならない」という検証ができたわけですね。
Halfricesetitsmore @Halfriceset 10月25日
大サトー、信長征海伝の第一次関が原合戦で「足軽共はただただ息を合わせて三間の長槍を上げ下げするだけ。だが、吶喊してくる敵を前に怖気ず、半日にわたり重い槍を持ち上げ続けるのは尋常の事ではない」とか書かれていたな。
にゃるらとほてっぷ @nyalrathottep 10月25日
rUyaCVtIiRxgC9M 信長は農民と兵士を分けたのだから、農作業をしない元農民は訓練しかすることがなかったろう。練度はあがるのではないかな
肝付河内守風羽 @teizankou 10月25日
兵農分離はなかった定期 なんなら織田家よりも北条今川武田のほうがもっとしっかりした軍制を持ってたりする
だし @dashishidashi 10月25日
ドリフターズで信長が「槍の長さは恐怖を薄れさせる。農兵でも三間半槍持てば武者を殺す」って言ってたな。槍を長くするのは威力が高くなるというのもあるだろうけど、合戦慣れしてない普通の農民を兵士として役立てるための知恵だったのかもしれない
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 10月25日
三間半槍は今の軍隊で言うところの軍曹や曹長といったあたりの指揮が上手ければ、熟練者で無くても破壊力あったって感じかなと思いました。小集団の進退と力の入れ時が効果的ならと
blade0@オッ㌠ @blade0 10月25日
必要だったもの「練度と連携」あと近接戦闘に移行することくらい織り込み済だよね
nekosencho @Neko_Sencho 10月25日
sunglass_layban こういうイベントに好んでやってくる人たちだから、急に農民集めた足軽よりは錬度高いかもよ?
ITAL @ITAL_ 10月25日
ここからPDCAサイクル回すんでしょ。
アプロ @rUyaCVtIiRxgC9M 10月25日
Halfriceset 「長い槍の軍隊は強い」「しかし、長い槍を持つ軍隊はなかなか現れない」という疑問の答が出た感じですかね。長い槍は訓練がたいへん
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 10月25日
号令とか、集団がタイミング合わせるために当時もやっていそうなことをどの程度再現出来ているのかがtogetterの画像だけだと分からないw
西方政府軍兵士@ノクターンノベルズ @Lkpi8dEIKmF7bi1 10月25日
アレキサンダー大王のサリッサも長槍使いこなすのに高度な技術がいったらしいね
セバスチャン小林(裏) @Dongpo_Jushi_x 10月25日
これも一種の実験考古学だよね。
odgessun @odgessun 10月25日
nyalrathottep そもそも兵の雇用に関して言うと、信長は他の大名と同じく中核軍は常備、戦時にあぶれ者を雇用して兵数を拡大するありふれたやり方をしていて農民と兵士を分けたりしてはいません。この雇用システムは信長より前の関東甲信越では基本的であり先覚的なやり方ではありません。
にゃるらとほてっぷ @nyalrathottep 10月25日
odgessun なるほど、情報が古かったか。済まない。
3200Kelvin @3200K 10月25日
なまじ腕に自信があるとついつい素手で戦っちゃう(実際2本目の動画の前半は格闘技経験者の方が圧倒的に押してる)けど、揉み合ってる隙に脇差抜かれたら一気に形勢逆転するんだな…身体を少々鍛えた位では刃物持ってる方が遥かに強いという良い例ですな。 現代格闘技ってお互いボコスカ打ち合ってポイントの多い方が試合に勝つっていう技術体系だから、刃物持ってて一撃で勝負が決まる様な状況では考え方を切り替えられないと あっさり死ぬ事になるんだな…
yukiti @yukit5447 10月25日
日本の農民は建材、構造材として竹を取り扱うことが多いんじゃないかな。長物は割に慣れていた可能性も。
kartis56 @kartis56 10月25日
3本くらいを横方向に棒で繫いで、同期してないと上げ下げできないようにしよう(本末転倒
花咲正直(鬼退寺桃太郎) @hanasakimasanao 10月25日
威圧感を与えるための装備だったのかなあ( ・ω・)<にらみ合いのときに使ったりした
冷泉鷹章@新札幌金澤アルテミス艦隊主計局・甲15 @Taka_reizei 10月25日
高度な練度や技術を持つものは一朝一夕では出来ないし、相応の対価が必須なのは古今東西変わらず。 それは置いといて、テルモピュライからガウガメラまでの約150年でギリシャ槍兵精鋭部隊の進歩が 今川軍と織田軍と同じくらいらしいし。 両方を敵に回したペルシアの槍兵はガウガメラでも長くて2m台だっただけに、 ただ兵力集めれば勝てる訳ではない、性能練度で普通にひっくり返る好例。
Hornet @one_hornet 10月25日
示現流なら二之太刀要らず
山吹色のかすてーら @sir_manmos 10月25日
ギリシャのファランクスは後方にいくと槍を立てて同時に突進していって合図で前列が交代する。前に針が向いたハリネズミ見たいな攻め方。ローマも横並びの兵士を何段にも並べて、合図で前列が交代している戦い方。日本てそんな戦い方しないよなぁ。
クファンジャル_CF@凍結されにけり @stylet_CF 10月25日
こういう感じで集団戦闘(戦闘ではない)するお仕事してたなあ。槍じゃなくて盾持ってたけど。
Haruka McMahon @regicat 10月25日
ごめんなさい「信長様の槍が長い」と文春砲のコンボで下品な連想を……orz
ヘーコ @apporu 10月25日
往時の八王子千人同心は、よく長槍を携えて集まり、組頭の号令に合わせて川面を叩く訓練をしていた。と何かで読んだけど。そうやって日頃から訓練していなければ、長槍もかえって持て余してしまう物なんだろうな。
ステンレスたわし @hushuutawasi 10月25日
「囲みを突破する目的で一列で前進しながら打ち下ろしを繰り返す」というのが実際どれだけ史実に準拠した運用なのかは若干疑問だが
宇治金時 @uzikin 10月25日
こないだ京のかたな展で槍の先を結構見てきたのだけど、案外小さい。けど、あの大きさでも槍の先に付けると重くなるでしょうからまた扱いが違ってくるんじゃないかと思いました。蜻蛉切は単独で見るとわからなかったんですが、非常にそれと比較して大きかったですからやっぱり本多忠勝は化け物だなあって
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 10月25日
こういうのはガチにやらないと面白く無いのだろうけど、相手がこうきたらこっちはこう「対策」するのって、現代はビデオ取れたりするし人体とか金属等の材料の特性とかの知識が戦国時代よりはあるので、現代人がガチで「対策」するレベルの事って、当時はそうそう出来なかったんじゃないかとは思う。一生の内、大きな合戦に何回参加するんだろうとか
gx9900 @GX9900GUMDAMX 10月25日
日頃の訓練が欠かせない以前に、補充兵の訓練に時間がかかるようだと運用が厳しい。槍兵なんて一番損耗しやすい兵種だし。長槍の練度が高くても最前列で矢面に立つ時には関係ないし。
吉村英崇@Armored Samurai battle @Count_Down_000 10月25日
槍の先に保護の布を2重に巻く程度(わずか20g程度)で重心バランスがかわり、槍のシナリがかわり、技もかわるそうです。矛先の僅かな重さ、重心の変化が術者に結構な負担になるのですね。十字槍、片鎌槍の稽古をしますが、結構、扱いが大変です。マトメ作成者より uzikin
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 10月26日
片鎌槍って大陸の方の戈の影響を受けていたりすると足とかをひっかけて倒す使い方もありでまた槍と言っても違いそうですね。
ik @space_sk4500 10月26日
誰もド直球な下ネタには反応してなくて笑う
段ボールが本体 @Himade4tama 10月26日
結構面白いんだけど、この人は同じ呟きを繰り返し繰り返し繰り返しRTするから、フォローしてるとちょっと目につく。
あごにー @Agony_01 10月26日
威力はあるけど熟練が必要なので、兵士の損耗が激しい時代では使いにくかった、という事なんでしょうなぁ。 ただ、敵に奪われても容易に使いこなせないというメリットはありそうですが。
あごにー @Agony_01 10月26日
ただこれ、後部にカウンターウェイト積んだらまた変わりそうとか思うと研究のし甲斐はありそうですねぇ
ソフトヒッター99 @softhitter99 10月26日
三間槍あたりで止めておけってこった。
たけ @Eo554IijYfHOQqw 10月26日
Agony_01 持ち歩く際に余計な重量つけると体力面のコストが上がってしまうのでは?
あごにー @Agony_01 10月26日
それが、重心が上でプラプラするより手元に重心が来るようにした方が体力の負担は格段に減るのですよ・・
B.cos式十字固め @bcosizm 10月26日
アニメや映画、ゲームに出てくる槍の短さ、どうにかならんかなーと思う今日この頃。人の背丈くらいも長さじゃ、剣と50/50でしょ?投擲するならともかく。
三食昼寝付き @siesta002 10月26日
来月、伊勢に行こう。
honeplus @honeplus 10月26日
模擬戦ではそうだけど、実戦だと長槍側の一撃目で短槍側の何割かが負傷・死亡するので以後の戦闘も長槍有利、とかあったりしないのかな?
mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 10月26日
三間半という長さは、獣相手の狩猟とかではまず使われないだろう不自然な長さというのも実感。
昆布出汁 @kobu_dasi 10月26日
隊列組んでの槍衾は正面の威力は凄まじいんだろうけど側面背後に回られると脆そうで、実際はどういうケアをしてたのか気になる。騎馬隊は数揃えるのは難しそうだし。
アプロ @rUyaCVtIiRxgC9M 10月26日
kobu_dasi 側背から攻撃されると脆いのは、この手の密集陣形では古今東西共通の悩みですね。なので「如何に相手の側背を突くか」が指揮官の腕の見せどころに。
アプロ @rUyaCVtIiRxgC9M 10月26日
なお、「側背から殴る」は現代戦においてもセオリーですね。
Osahiro Nishihata @_Osahiro 10月27日
戦国時代の人の平均的な体格は現代より小さかったので、今川方の4m槍でも相当な負担だったはず。増して6mなんて、よく実戦投入しようと思ったなあ、というのが正直なところ。
吉村英崇@Armored Samurai battle @Count_Down_000 10月28日
『結構面白い』と『この人は同じ呟きを繰り返し繰り返し繰り返しRTする』は別々でないんですよ。『この人は同じ呟きを繰り返し繰り返し繰り返しRTする』ことによって、どの記事、どんな口調、どんな話しの展開のもっていきかたが、どんな人にうけるか、分析してるんですよ。RTとかイイネする人をほぼ全部みてます。その結果、つくられたのが『結構面白い』なんです。 これをはじめてから1万閲覧こえるような記事を頻繁にかけるようになったんです。 Himade4tama さん
吉村英崇@Armored Samurai battle @Count_Down_000 10月28日
だからポッと思い付きでつくった文章でないです。このマトメにでてる文春が5月31日号とかいてるように、何カ月もしこんでいた情報を、皆さんの反響をみながらどういうふうにマトメるか?を考えてつくりだしたのがこれだけでなく、ほとんどのマトメです。 1カ月以上かかっているものも少なくなく、数カ月、寝かせてつくってるものもあります。Himade4tama
Osahiro Nishihata @_Osahiro 10月28日
吉村さんの連ツイや文章構成はすごくよく練られてると思いますし、自己RTのときも反応した人に丁寧にリプ返してますよね。実はあのやり取り見るのも楽しみなのです。
吉村英崇@Armored Samurai battle @Count_Down_000 10月28日
『面白い記事を書く』ためにそこまでやるのか?と言われそうですが、面白いといっていただけ、数字をあげていたので『花の慶次』の動画・合戦の画像を貸していただけ、マトメにつかう許可を頂けたわけです。そして『面白い記事を書く』と漫画家さん、小説屋さん等とご縁がかけて、更に面白いネタがはいります。でもそのためには地味な活動の積み上げからなっています。だから Himade4tama さんの『面白い』とか、 _Osahiro さんの『楽しみ』といってださるとやっぱり嬉しいです。
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