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【注意喚起】猫用ノミ取り薬品の被害報告が話題に

まとめました。
薬品 ペット
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たー@黒猫は福猫いい子さん @yobbysky
#猫飼いさん拡散希望 大事な話です。この商品を使用してから猫が留まることなく5時間以上動き回っています。点滴した部位を掻いたり呼吸が早く鼻がずっとピクピクしています。 使用は3回目で2回目まではこんなことはありませんでした。 検索するとこのザマです。 >絶対に購入しないよう願います< #猫 pic.twitter.com/xKWR1eD4Dx
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たー@黒猫は福猫いい子さん @yobbysky
このような被害例も出ております。 この薬は死にも値します。 転載許可は頂いております。 pic.twitter.com/UvNjAuFgA5
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たー@黒猫は福猫いい子さん @yobbysky
「死亡したという電話は来ていない」と言っていました!!!!こんなに被害が出ているのに!!!!! 本人からでないと聞けないそうです。 是非、死亡してしまった方も、副作用が大変だった方も、お電話頂けないでしょうか?
たー@黒猫は福猫いい子さん @yobbysky
「万が一舐めても大丈夫な物と検証済みな商品」って言ってた……絶対有り得ない…
まな @_mana_0713
@yobbysky 猫ちゃんは大丈夫ですか?
たー@黒猫は福猫いい子さん @yobbysky
@mana59846735 後遺症か分からないですけど使用前と違うのは“散歩中少しの物音に異様に逃げるようになった”ことです。今のところ命には別条はないです。しかしリプの中に「因果関係があるか分からないけど使用していたら5歳で腎臓癌になった」というのもあったので怖い状態です。心配して頂きありがとうございます。
ステイル @sute_iru
@yobbysky はじめまして。ツイート拝見しました。 この商品にはフェノトリンという物質が含まれているようです。この物質を猫が舐めるなどして体内に吸収されてしまうと強い毒性を発揮するようです。 以下、詳しいことが書かれているブログです。 konekono-heya.com/news/2016/june…
リンク www.genome.jp KEGG DRUG: フェノトリン

フェノトリン:
ピレスロイド系殺虫剤
昆虫、爬虫類、両生類の神経伝達を阻害するが、哺乳類、鳥類には作用しない。
副作用として
皮膚炎、ひびあかぎれ(皮膚亀裂)、水疱、末梢性浮腫
などが挙げられる

注:上記のツイートにフェノトリンの神経毒性が犬猫にも影響を及ぼすというデマが拡散されています。副作用による被害報告は多数見受けられますが、それは神経毒性によるものではないのでそこだけご留意ください。

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