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2018/11/5 日向先生のご要望により、2001版からこちらに載せます。
前のまとめは設定が消えてしまうといやなのでそのまま維持します

日向清人 @hinatakiyoto
2037番 前置詞TOのおかげで、焼けて、焼失部分がついに地面に「達した」感じが出ています。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2038番 I sealed the envelope with glue. と同じ作りで、WITHが火傷という結果を招いた「道具・手段」のように捉えられています。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2039番 火傷を負うという「負傷行為」に出た人と、その客体つまり負傷した人が同一人ならyourself。行為の主体と客体が一緒なら-self ということ。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2040番 make は名詞mistakeを使う上で不可欠のコロケーションの一つ。correct もそう。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2042番 The connection between X and Y is well known. といった例文、辞書に頻出するくらいで、勝手に変えられないコロケーションと言うべきでしょう。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2043番 that connecting flight と言い換えられるくらいで、単数です。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2045番 Shoes are sold in pairs; break in a new pair of shoes というふうに、必須のコロケーション。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2051番 Youthは不可算名詞です。The youth という言い方はありますが、the poor 同様、young peopleという意味ですからここでは使えません。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2052番 duringは始点と終点のある時間内に何かが起きたと言いたいときに使う前置詞ですから、ある状況(若い頃)を立方体に見立てて、入れ物感のあるINを使う方が座りがいいと言えます。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2055番 expandは、膨らんで、規模が拡大するときに使い、extendは時間軸を含め、長さのあるものを延長するときに使いますから、契約の更新=契約期間の延長で、extendを使います。ただ一緒に使うことの多い単語です。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2056番 辞書にcombine sth with sthと太文字で入っているようなコロケーションです。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2057番 こういうcombineの自動詞用法、結構あり、The snow and dirt combined to form mud. みたいなの、良く見ます。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2060番 just the word みたいなサイトで確かめられますが、「ゼロ次元的」ATより、海岸線との「接点」が感じられるONが選好されるんでしょう。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
訂正 2044番(NOT 2045番) Shoes are sold in pairs; break in a new pair of shoes というふうに、必須のコロケーション。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2061番 OFFの基本的な意味合いは「接点の解消」ですから、off the coast というコロケーションにもなっています。AWAYの方は、隔たりが開く様子を表し、ついには視界から消えるようなときに使います。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2065番 ride でも間違いではありませんが、各種公共輸送手段の一つから選んだバスを言うときはtakeを使うのが多数派です。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2068番 前置詞 ONの身上は「接点」ですから、寄りかかる、依存する、という状況をうまく表しているのではないでしょうか。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2069番「鍵をドアにさす」は英語のコロケーションではput in/insert +key + door です。insideだと外側に対しての内側ですから、日本語で考えても妙な感じを受けます。key はturnされるもので、やはりコロケーション。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2070番 visitのコロケーションとして、haveはreceiveと同じくらい良く使う感じです。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2071番 コロケーションとしては、payが多数派です。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2072番 ここで使う前置詞は、入れ物感を強調するIN よりは到達点を表すTOが「適任」。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2073番 They suffered minor injuries.のように、痛い目、嫌な目に「遭う」のが、ここでのsufferです。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2074番 ここはOFでも良さそうですが、それだと単に関係ありという程度のニュアンスに留まってしまうのに、INだとストレートに入れ物感を伝えることができます。 #GSL本補充
日向清人 @hinatakiyoto
2078番 前置詞FROMのおかげで、放逐の起点が、⚫️→ という感じで、職場から追い出されたことが伝わって来ます。 #GSL本補充
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コメント

nyororo ゆる糖質制限 @nyororo 11月15日
まとめを更新しました。
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