糸井重里さん、問題発生の早野龍五さんの件については「無言の行」?

まとめました。
原発 放射能 早野龍五 糸井重里 伊達市 東京電力福島第一原発事故 福島 放射線 線量限度 被曝
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(18年末時点での早野龍五さん関連の最終ツイート)

糸井 重里 @itoi_shigesato
わからないことだけ書いてある、という本ではなかった。 twitter.com/hayano/status/…
糸井 重里 @itoi_shigesato

1101.com 「ほぼ日」をやっています。本拠地は「ほぼ日」 です。「ほぼ日手帳」「ドコノコ」「生活のたのしみ展」「ほぼ日のアースボール」「ほぼ日の学校」。ブイヨンという犬がいました。ブイコという犬がいます。

1101.com
ryugo hayano @hayano

早野龍五事務所.東大名誉教授.スズキ・メソード会長.ほぼ日サイエンスフェロー,2022年国際物理オリンピック出題委員長.放射線影響研究所評議員.重田教育財団理事. https://t.co/lM9npgs3aM

https://t.co/i3ZS2vEjil
リンク ハーバービジネスオンライン 136 users 1440 データ不正提供疑惑・計算ミス発覚の個人被曝線量論文。早野教授は研究者として真摯な対応を | ハーバービジネスオンライン 昨年12月27日の毎日新聞が、福島第1原発事故後に測定された福島県伊達市の住民の個人被ばく線量のデータを基に、早野龍五・東京大名誉教授らが英科学誌に発表した2本の論文について、本人の同意のないデータ…
リンク 本と雑誌のニュースサイト/リテラ 3 users 454 早野龍五・被曝論文の重大誤りに糸井重里は? 福島原発後に“放射能汚染たいしたことない”論を振りまいた責任 - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ 福島第一原発事故について「安全」神話を振りまいてきた東大名誉教授の論文に、とんでもない問題が発覚した。早野龍五・東京大学名誉教授らが、原発事故後の福島県…

★早野さんの謝罪ツイート

ryugo hayano @hayano
本日1/8,文科省記者クラブに「伊達市⺠の外部被ばく線量に関する論⽂についての⾒解」を貼出いたしました.70年間の累積線量計算を1/3に評価していたという重大な誤りがあったことと,その原因,意図的ではなかったこと,今後の対応,伊達市の方々への陳謝などを記したものです→ pic.twitter.com/OuHJKXZmY2
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リンク 毎日新聞 70 users 1475 個人被ばく線量論文、同意ないデータ使用か 東大が予備調査 - 毎日新聞 東京電力福島第1原発事故後に測定された福島県伊達市の住民の個人被ばく線量のデータを基に、早野龍五・東京大名誉教授らが英科学誌に発表した2本の論文について、東大は27日、「本人の同意のないデータが使われている」などとする住民からの申し立てを受けて予備調査を始めたことを明らかにした。
リンク BUZZAP!(バザップ!) 21 users 1976 「福島の放射能は安全」と言い続けてきた早野龍五東大教授、個人被曝線量のデータを1/3に改ざんしていた | BUZZAP!(バザップ!) 「福島第一原発事故の放射能は危険ではない」「福島産は安全」と主張し続けてきた早野龍五東大教授。 なんと個人被曝線量に関する論文で、線量のデータを1/3に改ざんしていたことが明らかになりました。詳細は以下から。 2011年3月11日に発生した東日本大震災に伴うレベル7の原発過酷事故である福島第一原発事故。多くの人が長期間の避難を余儀なくされ、現在も故郷に戻れない人々が多数存在しています。 そんな中でも福島では懸命な復興が行われてきており、帰宅困難地域などを除いて日常生活が戻ってきています。それでも福一由来の
水野木内みどり @kiuchi_midori
糸井重里さん、今日もたくさんツイートされているのですね。 早野龍五さんの件に関しては、これからも何もコメントされないのですか? 糸井さんにも大きな責任があると思いますが。 twitter.com/itoi_shigesato…
水野木内みどり @kiuchi_midori
糸井重里さん、大晦日の今日は黒豆を煮ているとツイートしてるのに、早野龍五さんの件に関しては何も表明せず。 このまま、ずっと、いつも通りの糸井重里さんなんでしょうか。 だれも責任をとらない日本の2018年が暮れていきます。 twitter.com/kazuhirosoda/s…
リンク synodos.jp 福島に遊びにいくということ――「相馬で気仙沼さんま寄席」と糸井重里さんの想い | SYNODOS -シノドス- 支援ではなく「楽しむため」に 2017年9月17日からの2日間、福島県相馬市で「相馬で気仙沼さんま寄席」が催された。17日には落語家の立川志の輔さんによる落語の寄席、また翌日には気仙沼のさんまが振舞われ、地元相馬の米や加工品などを売る朝市が開かれた。 仕掛け人は株式会社ほぼ日の代表・糸井重里さん。糸井さんは、2014年の秋に東京大学名誉教授早野龍五さんと、東京電力福島第一原発事
リンク synodos.jp 2 users 物理学者・早野龍五が福島で示した光――研究者として福島に向き合うということ | SYNODOS -シノドス- 「早野さんが東京にいるなら、私も東京から逃げません」 東日本大震災に伴う東京電力福島第一原発事故の後、様々な情報や意見が錯綜し、多くの人々が信頼できる情報を求めた。その中で、15万人以上の人々が信頼をおいたのは、Twitterアカウント「@hayano」が淡々と発信する確かな根拠を付したデータとそれに基づいたグラフだった。 そして情報発信の合間に挟みこまれる、事故前と変わらない
リンク synodos.jp 2 users 27 科学を福島の住民の生活につなぐ | SYNODOS -シノドス- 「基準値は安全と危険の境界ではない」 2017年8月、放射線相談員等についての会合が福島県いわき市で開かれた。放射線相談員は、住民が放射線と向きあいながら暮らしていく上での様々な相談に応じるべく県内各地に配置されている。会合では、避難指示が解除された地域の相談員から、「国が除染の目標として示した年間追加被曝線量(以下「年間」と略記)1mSvという数字、そこから算出された毎時0.23μSv
リンク synodos.jp 2 まだ続く「知ろうとすること。」 | SYNODOS -シノドス- 福島で被曝線量の測定に取り組んできた原子物理学者、早野龍五氏。原発事故から6年あまり。科学的には福島に住んで大丈夫と言えるようになったこと、しかし、科学だけでは解決できない問題が多く残っていることなど、著書『知ろうとすること。』以降の展開も交えてお話しします。「はこだて国際科学祭参加プログラム」(2017年8月27日)での講演を抄録。(構成 / 片瀬久美子) 早野です。本日は

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コメント

Love Shinto @revolteaware 2019年1月11日
まとめありがとうございます。 中身については、多分、こういうこともあるんだろうなぁと過去の公害についての支配的な(「一流」の)科学者技術者らの言動を見ていて(特に東大東工大旧帝大系)、想定していた範囲内です。 原発推進や復興原理主義側から、もしや買収、脅し、泣き落としその他何かが働いていたのでしょう。あるいは、高度成長期の公害でもこうやって調査が打ち切られることのあった「社会的配慮(地元住人の命よりも経済成長優先)」でしょうか。
Love Shinto @revolteaware 2019年1月11日
revolteaware 得に驚きはありません。科学とは、研究とはこのようなものというイメージどおりの展開です。 だから支配的な科学者のもの言い寄りも、素人の直感、個人の選択を尊重すべきと言ってきました。 小売段階での食品のベクレル表示も今からでもやれないでしょうか。 チェルノブイリ後の脱原発でも、脱原発は技術的に分かっていない文系の集まり、感情的・ヒステリックで「非科学的」と広告マスコミに電力会社は叩かせた。印象操作で脱原発の信用を下げようとした。 しかし科学盲信もまた迷信なのです。
Love Shinto @revolteaware 2019年1月11日
revolteaware この問題については、事故の起きた直後より、反知性主義、科学崇拝なしで行こうと心に決めていました。 最も、理系の博士もない知的に半人前のものにはその位しかやりようもないのですが。 それでも科学からの自由を捨てては脱原発は達成できない、だから独もそうだが緑の勢力はスピリチュアルなエコロジー勢力も全部否定してはいけない。 その思いは事故から今まで一貫しています。
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