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ཇོ་རུ་ ジョル @Lhabudobu
歌いながら仕事をする。チベットでよく見かける光景です。 pic.twitter.com/wriu94Qjtq
ハセベ @youngmogoloido
@Lhabudobu @wtsurumi 日本も明治の中頃まで労働歌の習慣があったと聞きます。富岡製糸場がスタンダードになった頃から消滅したと聞きます。どうせ働くんなら、気持ちよく働いたほうがイイのに。それも生産性でしょうかね。
鶴見済 『0円で生きる』発売中 @wtsurumi
@youngmogoloido @Lhabudobu 製糸工場で、女工どうしの会話が禁止になったんでしたっけね。それまでは作業中にしゃべってたとかだったかな。それが今もって感じですね。
ハセベ @youngmogoloido
@wtsurumi @Lhabudobu タイ人のレジなんてベラベラ喋りながらだし、レジ打つひとと袋に詰めるひとと二人体制。タイから研修に来た看護婦さんたちは「これは私たちにはできない」と帰国してしまったと言います。北東アジアの生真面目さ。
鶴見済 『0円で生きる』発売中 @wtsurumi
@youngmogoloido @Lhabudobu 東南アジアの店員はしゃべりまくってますね。店に来た友達と延々しゃべってる。安宿の店番も。誰が正式な宿の人なのかわからないくらい。あれなら、働くことはそんなに怖くない。
ハセベ @youngmogoloido
@wtsurumi @Lhabudobu 日本のお客がコンビニ店員が喋ってるのを許さないのは、黙ってレジ待ちしてるからだと思うのです。店員同士と同じように客とも喋っていたら、客はそんなにクレームつけない。八百屋のオヤジに喋るなというお客がほとんどいないように。
鶴見済 『0円で生きる』発売中 @wtsurumi
「「至れり尽くせり」のサービスを競い合ってきたことが(生産性が低い)背景の1つだ」。で、もう休もうと。それがいい。 |正月こそ働き方改革 休業日拡大、携帯や住宅でも nikkei.com/article/DGXMZO…
ピゾナ @pizonat
明治時代からゆるい労働文化がなくなったというのは明らかに明治維新の影響によるのだろうな。長州の田舎侍がヨーロッパを見てきて勘違いして厳格な文化としての似非近代を施行しちゃったんじゃないかな?。真の近代を取り戻すというのもポストモダンの一側面であるのかもしれない。
ピゾナ @pizonat
近代の本場であるヨーロッパにしたって労働現場は日本よりゆるいと思う多分。イギリスのレジ打ちは椅子に座ってるっていうし。明治維新のときに近代というものを誤解して間違った形で導入してしまったという言わばボタンの掛け違えがあったのではないか?。長州の田舎侍がやらかした?。

コメント

ISW @ISW007 1月4日
機械化前の農作業みたいな単純な繰り返しの肉体労働だと、音楽に合わせてリズム取りながらやった方が負担感が減って効率が上がるってのは実感するけど、製糸工とかはどんな作業なんだろう? 単純な繰り返し作業が機械化で置き換えられて、労働歌が必要でなくなったという面もあるんじゃないかな。
ティルティンティノントゥン @tiltintninontun 1月4日
どうなんだろう、労働歌は一度調べたことがあるけど、何かの本に「実際はほとんど歌われていなかった」って記述があって、よく解らなくなった。ブックオフの「山びこ」とか東京ガスのCM「ウチの家族」の「突然一体感求めてくるし」みたいに誰かが歌い出したらみんなで歌うのならイメージ出来るけど、仕事の最初から最後までずっと歌い続けるのは想像出来なくて、程度が解らない。
CD @cleardice 1月4日
今どき手作業の脱穀作業とかDASHでもやらないし・・・
せんたく @senn_taku 1月4日
そもそもそんないっぱいあった風習というか文化なんじゃろかいや
ちはや(葱風) @candyvisu 1月4日
茶摘み歌や紅花摘み歌とか田植え歌とかあるよ。朝が来ると働かなければならないから鶏よ、鳴くな。みたいな内容が多いけど。(笑)
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