イギリスの外務省や首相官邸で働く猫の政治家さんたちが可愛すぎるしなんかエラい「肩書かっこいい!」

まとめました。
ネコ イギリス ネズミ捕獲長 ねこ
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ぐり@関賢太郎 @gripen_ng

三毛猫をこよなく愛す80年代生まれの航空軍事評論家・写真家。雑誌等に執筆・写真提供。著書は「戦闘機と空中戦の100年史」など航空関連で十数冊。趣味は飼い猫と奇行種ごっこ。海外エアショー博物館巡り。軍用機ファンサイトMASDF管理人。呟きはおフザケとジョークと毒が基本。あまり本気に受け取らないでね。(^_-)-☆

masdf.com
佐呂間天 @saromaten
イギリスの政治家()w >RT
水牛・sui @suigyu703
政治家だったのかw>RT
🔞しろおび㌠🍈🐯新刊委託中 @whitebeltmaster
パーマストンかわいい!w めっちゃいい…
リンク Wikipedia 3 users 19 パーマストン (猫) パーマストン(英語: Palmerston)はロンドンのホワイトホールにある外務・英連邦省(FCO)のネズミ捕獲長を務めているネコである。白黒二色の模様をしており、2016年4月13日にネズミ捕獲長に就任した。就任時の年齢は2歳で、もともとは野良猫であった。公務につく直前の期間は動物保護施設であるバタシー・ドッグズ・アンド・キャッツ・ホームに住んでいた。名前はイギリスの首相及び外務・英連邦大臣を務めたことのある第3代パーマストン子爵ヘンリー・ジョン・テンプルにちなんでいる。キング・チャールズ・ストリートに
安芸むらさき @hiroshimapurple
ツイッターアカウントをフォローしてるけど、お忙しいのか最近あまりつぶやいておられない>RT
ゆきと @ico_qy
公式ツイッターあるのウケる
Palmerston @DiploMog

Official account of the @foreignoffice Chief Mouser and former resident of @Battersea_. Supporting them through justgiving.com/DiploMog

fco.gov.uk

パーマストンさんの直近の画像ツイート↓

Palmerston @DiploMog
Merry Christmas everyone! I’m ready for my dinner. Mice pies and cream make the purrfect pudding. pic.twitter.com/60VKRfpGaX
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Palmerston @DiploMog
Thanks everyone for tuning into @BBC #InsideTheForeignOffice. Rest assured, it’s not all glamorous 19th century buildings for me; I love a good cardboard box as much as the next cat. pic.twitter.com/0juNZ4BdE9
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他にもいて
Norio Maeda🌷 @nmaeda2
@gripen_ng 放し飼いだから、たまに行方不明になって官僚たちが探したりする子たち(笑)
虚数 @imaginarynumi
職務不履行で辞めた子がいた希ガス rt
ぐり@関賢太郎 @gripen_ng
Larry, Chief Mouser to the Cabinet Office of the United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国内閣殺鼠長官ラリー閣下(現職) pic.twitter.com/ByLNidrC8s
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桐嶋カマタ @kirishimakamata
さっそちょうかん(๑╹ω╹๑ )
natani@休業中 @natani9
殺鼠長官、の肩書きかっこええ!というか、イギリスのお役所にはネズミ捕り専門部署が必要なほどネズミがいるの…?
空談師 @CAIRN0114
Wikipediaで「首相官邸ネズミ捕獲長」を見ると「職務に不熱心な為更迭」とか、中々面白い。 twitter.com/gripen_ng/stat…
リンク Wikipedia 90 首相官邸ネズミ捕獲長 首相官邸ネズミ捕獲長(しゅしょうかんていネズミほかくちょう、英: Chief Mouser to the Cabinet Office)はダウニング街10番地(イギリス首相官邸)の公式な飼い猫に与えられる肩書。ダウニング街では昔からネズミが多く住み着いていたため、その対策として猫をネズミ捕り兼ペットとして「雇う」という習慣が1500年代初期からあった。1924年からは「首相官邸ネズミ捕獲長(Chief Mouser to the Cabinet Office)」として正式に「雇用」されている。ダウニング街

ちなみに首相官邸付のラリーさんと外務省勤務のパーマストンさんはたまに縄張り争いするそう↓

The Telegraph @Telegraph
Larry the cat loses collar in 'most brutal fight yet' with Foreign Office's Palmerston telegraph.co.uk/news/2016/08/0… pic.twitter.com/XBH7VnZiR4
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コメント

ろんどん @lawtomol 2019年1月24日
なおエジンバラ動物園には、ペンギンのニルス・オーラヴ3世ノルウェー陸軍准将がいらっしゃいます
ziggy @zigizagu 2019年1月24日
お硬い文章のユーモア記事好き
喪は満足じゃ @mo_manzoku 2019年1月24日
パーフェクトをpurrfectって書いてるの、ほんと好き…
夏屋 行晃 @hitsilmica 2019年1月24日
こういうの、日本でやったら税金が、とか言われるんだろうな。議事堂来客担当相とか居てもいいじゃん。犬でも猫でも鳥でもさ
hignon @higunonno 2019年1月24日
hitsilmica 秋田県知事がプーチン大統領から貰った猫のミール君を県民が観れるところで飼ったら?と言われても「猫が可哀想だ」と自宅で飼い始めたときは絶賛されてたのでどちらかと言えば見世物的な感じで猫を迎い入れることが批判されそう…
okwae @okwae858 2019年1月24日
政治家! パーマストン! にゃーん! って感じで勢いでやられた
ソウシ @sixia0uT8BMBIgp 2019年1月24日
選挙するんだろうか。
inu @inu1122 2019年1月24日
い、いぬは!!
七枝七夏 @7eda7ca 2019年1月24日
Gladstone推しです。(黒猫好き
ゆゆ @yuyu_news 2019年1月24日
政治家というより官僚ではないか。
YamaMaya @zupporimogura 2019年1月24日
日本の政治家と官僚はキツネとタヌキです。
飛鷹隼 @junhiyoh 2019年1月25日
hitsilmica (民鉄ではあるが)たま駅長や(あくまでwebコンテンツのみだけど)湖にゃん市長が存在するんだから日本でもやり方次第で受け入れられる土壌は在ると思う。税金出すまでもなく保健所にいる子を自治体で引き取る形にすればいいんだし
にゃんこ @mnedfg 2019年1月25日
確実に言えるのは安倍や厚生大臣より仕事しているってこと
めっしゅの靴下(閉鎖) @socks_of_MESH 2019年1月26日
岡山じゃ猫が城主になって、城主を交えた御前会議とかもやってるぜ。https://twitter.com/sanju_ro_
togetsen @togesen1 2019年1月31日
首相官邸と外務省の縄張り争い(猫)
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