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ツイートまとめ (追記あり)BEAMSと牛乳石鹸コラボの銭湯で配布のパンフレットについて『蘊蓄ネタのほとんどが庶民文化研究家・町田忍.. 追記箇所は別途切り出し、こちらに続きのまとめを作りました: https://togetter.com/li/1312111 9598 pv 33 8 users 2
chihosh @chihosh
BEAMS、たかはたまさおさんのイラストを盗用してTシャツを売ってみたり、予算無いわけじゃなさそうだしご本人に依頼すればいいのに、と思ってしまう…コラボした会社さんにも迷惑かけてしまうし… twitter.com/ishiguro_kengo…
シカクガング @shikakugangu
ビームスは去年たかはたさんのイラストをパクったTシャツ販売が発覚したばっかじゃん…どうなってんのbeams twitter.com/ishiguro_kengo…
choco @hanautaporori
BEAMSといえば、以前Tシャツのデザイン丸パクリして販売してた事あったよね。その時から体制は何も変わってないってことね。 twitter.com/ishiguro_kengo…

※昨年2018年4月26日に作成されたまとめ

ツイートまとめ 【パクリ!?】イラストレーターが偶然入った服屋で見つけたものとは?「マジかBEAMS」→ただでは起きない逞しさ なぜバレないと思ったのか 修正:4/27/10:30 ツイート追加 修正:4/27/22:30 ツイート追加(公式声明含) 修正:4/28/0:30 ツイート追加 修正:5/7/20:00 ツイート追加 修正:4/28/23:00 ツイート追加 修正:4/29/9:30 ツイート追加 323034 pv 1147 596 users 711
そして本日2019年1月24日のたかはしまさおさんのツイート
このツイートは権利者によって削除されています。
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菅原 @sugawara_nrtm
たかはたまさおさん、またパクられてる…
※編注※ 「ブランドサイトを見たらネット販売もされ始めたようです」の部分について

 
画面キャプチャからすると、Loderetto(ロデレット)というブランドのようなのですが、

Googleのテキスト検索で到達可能な
http://www.loderetto.com/
にはなく、
Stories.jp で作られたストア
https://loderetto-knitwear.com/
に掲載されているようです(ブランドロゴは同一に見える)。
※なお、テキスト検索では到達できず、画像検索で到達しました

オンラインストアのURLも異なります。
http://www.loderetto.com/items/
https://loderetto-knitwear.com/item/
※ドメイン取得はいずれもムームードメイン

コンセプトも微妙に異なります。
http://www.loderetto.com/concept/
https://loderetto-knitwear.com/concept/

会社所在地も一致しないようです。
http://loderetto.com/company/
https://loderetto-knitwear.com/concept/ ※右のハンバーガーメニューより

もう少し細かく書くと、
前者の所在地は https://www.axel-home.com/000466.html に掲載されているもので、
いっぽう後者の所在地は
https://www.axel-home.com/000466.html の建物のある住所で、住所も建物名も異なります。

しかし後者のニュースページには以下の文言が:
https://loderetto-knitwear.com/news/
"ニットブランド「Loderetto」のWEB SITEがリニューアルしました。" とあります。そうすると、通常は旧サイトから新サイトへの誘導やリダイレクトがありそうなものですが・・・

見た範囲ではページ間に相互また片方に遷移するリンクはない

一通り見た限りでは、見た範囲ではページ間に相互また片方に遷移するリンクはないようです。唯一、前者のサイトのインスタグラムには、後者のサイトで使用されている素材と同じものがあがっています。
ttps://www.instagram.com/loderetto_official/

しかし、ヘッダーとフッターにそれらの画像はあるものの、実際にそれらの商品は購入できません(しかし、件のSURF CLUBのTシャツは後者のサイトにのみ掲載されている)

これは一体どういうことでしょうか・・・

名古屋駅に展示されているのは何故

STORES.jp で作成された校舎のページは、Instagramから画像を取得してしまえば、該当の販売商品以外に関しては誰でも同様なものを作ることはできそうです。

単に後者のほうはネットのブランドそのものをパクったストアと仮定すれば「ブランドと商品をそれぞれコピーしている」と考えることも出来なくはなさそうですが、そうすると名古屋駅のミッドランドスクエアに展示されている経緯の説明がつかないような・・・?

また、Amazonに商品はあるんですが全て在庫切れで検索だと出てこないようです(また、「ロデレット」ではなく「ロデット」というカナ表記)。

以下は 直接読み込んだページリンクです(togetter06-22の部分はTogetterが自動的に付与)

既存商品の在庫が急になくなって急遽代替商品を作った、とかであれば、全店舗から商品がなくなるはずですが、それもたかはた氏のツイートと一致しない部分があるように思います。

参考:別の方の作成したまとめ
まとめは以上です
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