2019アルカスカップ 柏レイソルU-17選手名鑑

柏レイソルU-17のアルカスカップメンバー選手名鑑を作成しました。観戦時のお供になれば幸いです。
サッカー
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ドゥー @Do_8ReySpurs
本日より柏レイソルU-17が出場するアルカスカップが開幕します。 3チームのGLで上位2チームが決勝T進出となります。公式サイトにて試合映像が観られますので、是非ご覧下さいませ…! GLの日程は下記の通りです。 ①2/4 22:35 vsパリサンジェルマン ②2/8 24:45 vsASローマ (いずれも日本時間) pic.twitter.com/L49msT5uzm
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【No.2 藤本 隼斗】 (2年 DF 168cm/57kg) 早生まれのため、現2年の代で唯一の選出。3年連続アルカスカップ出場。ポジションは右サイドバック。 攻守共に能力が高く、昨年終盤にはプレミアのスタメンに定着。精度の高いクロスと粘り強い守備が持ち味。昨年のアルカス決勝PSG戦では先制ゴールを記録。
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【No.4 戸田 伊吹】 (1年 MF 171cm/61kg) 攻守に優れたアンカー。センターバックでもプレー可能。 攻撃面ではDFラインに下りビルドアップに加わって攻撃を構築しつつ縦パスを入れられ、守備面では球際激しい守備でボールを奪い切れる選手。昨年の県リーグで攻守共にレベルアップした印象。
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【No.12 清水 勇貴】 (1年 FW 178cm/70kg) 大型左利きストライカー。右サイドでもプレー可能。 フィジカルを活かした高い推進力と懐の深いボールキープが持ち味。空中戦やフォアチェック…と最前線で闘えるプレイヤー。 サイドでのプレー時は、カットインからの左足でゴールを奪う。
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【No.14 田村 蒼生】 (1年 MF 162cm/51kg) センターハーフとサイドハーフが主戦場。サイドバックでもプレー可能。 昨年の国体では10番を背負い、キレキレのドリブルで3位に導いた。好調時はファールでないと止められないドリブルが持ち味。ポジショニングも良く、チームの潤滑油にもなれるプレイヤー。
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【No.16 佐々木 雅士】 (1年 GK 183cm/74kg)※U-16日本代表 左利きの守護神はシュートストップ能力が持ち味。決定的な場面でも、いつも立ちはだかってきたのはこの男。PKストッパーでもある。 エリア外への飛び出しやビルドアップも光る。 レイソルアカデミーとして3年連続の最優秀GK賞を狙いたい。
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【No.17 沖原 章仁】 (1年 DF 177cm/57kg) ビルドアップが持ち味のセンターバック。視野と足元の巧さが光り、精度の高い楔のパスをどんどん前に入れていく攻撃の起点となれる選手。 守備でも視野の広さが活きており、相手の攻撃の芽を未然に潰せる。対人守備も昨年の県リーグで大きく伸びた。
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【No.19 ポンセ 尾森 世知】 (1年 FW 175cm/61kg) ポジションはFW。意外性のあるプレーと懐の深いボールキープで最前線で起点となれるプレイヤー。 U-18に加入し身体も一回り大きくなり、本来持っていたしなやかさに強さも身に付けた。 裏抜けもポストプレーも出来る万能型ストライカー。
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【No.22 前田 大地】 (1年 DF 178cm/67kg) 高さと強さを兼ね備えたセンターバックで、両サイドバックでもプレー可能。 守備面ではラインを統率し、高さと強さで相手の攻撃を跳ね返す。攻撃面では高い推進力と正確なクロスでチャンスメイク。セットプレーでの得点力も光り、ロングスローも兼ね備える。
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【No.23 木村 俊太】 (1年 MF 167cm/56kg) ポジションはセンターハーフとサイドハーフ。豊富な運動量と気が利くポジショニングが持ち味。チームの潤滑油となれる選手。 チャンスメイク能力も高く、鋭いスルーパスも併せ持つ。彼を起点とする攻撃も多い。
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【No.24 福田 拳龍】 (1年 FW 172cm/57kg) 身体能力の高いセンターフォワード。サイドハーフでのプレーも多い。 持ち味はスピードと献身性。スピードを活かした裏抜けと高い守備意識でチームに貢献。 徐々にレイソルのサッカーにも慣れてきて、ゴールを奪うシーンも増えてきた。高い決定力を見せる。
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【No.25 大嶽 拓馬】 (1年 DF 171cm/63kg) 攻守共に高い能力を見せる左利きの左サイドバック。守備も安定しているため、センターバックとして起用されることも。 守備もビルドアップも安定しており、攻守共にチームに貢献するサイドバック。複数ポジションをこなし、どこでも安定したプレーを披露。
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【No.26 斉藤 騎斗】 (1年 MF 163cm/62kg) ポジションはセンターハーフとサイドハーフ。球際の強さと展開力が持ち味。 セットプレーも担当するなどキックの精度も高い。 視野が広く、キック力もあるため、局面を変えるサイドチェンジが出来る選手。 U-15時代はFWのため、得点感覚も併せ持つ。
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【No.27 中島 舜】 (1年 FW 165cm/52kg) ポジションはセンターフォワード時々サイドハーフ。巧みな裏抜けと高い決定力が持ち味。昨年の県リーグでも得点を決めてきた。 一瞬のスピードと抜け出しのタイミングに優れたラインブレイカー。クロスやスルーパスでのチャンスメイク能力も高い。
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【No.28 湯之前 匡央】 (中3 MF 164cm/52kg)※メニコンカップ出場 ポジションはインサイドハーフ兼サイドハーフ時々フォワード。左利きのチャンスメイカー。 的確なポジショニングと正確なパスでチームの潤滑油となれる選手。派手さはないが、チームへの貢献度はかなり高い。得点への嗅覚も隠し持つ。
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【No.30 高貫 太瑛】 (中3 MF 175cm/58kg) キープ力の高い左利きのアタッカー。ポジションはサイドハーフとインサイドハーフ。 狭いエリアでも奪われないキープ力が持ち味。彼もまたチームの潤滑油となれる選手だが、縦への意識も光る。馬力を活かした推進力も光る。
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【No.31 近野 勝大】 (中3 GK 185cm/68kg) 長い手足を活かしたセービングが持ち味のキーパー。185cmの長身と長い手足を活かした高い到達点のハイボール処理は魅力。 シュートストップ能力も高く、レイソルアカデミーらしくビルドアップにも優れる。 PKにも強く、本大会のPK戦でも期待がかかる。
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【No.36 都築 卓】 (中3 MF 171cm/60kg) 長短のパスを操るアンカー。センターバックでもプレー可能で、対人守備の強さも光る。 長短のパスを操る"捌き"の部分に目が行きがちだが、細やかなポジション修正を見せる"受ける"部分に要注目。 中盤の選手では最も高い強度の守備も見せ、攻守に貢献。
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【No.38 菅原 大知】 (中3 MF 176cm/60kg)※U-15Jリーグ選抜 昨年のU-15では10番を背負った左利きのファンタジスタ系アンカー。 常人には見えてない部分が見え、常人には通せないところを通す…まさにファンタジスタな働きを見せる。 昨年はその左足で多くの得点を演出してきた。
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【No.39 真家 英嵩】 (中3 FW 178cm/68kg)※U-15日本代表・メニコンカップ出場 柏レイソルU-15の絶対的ストライカー。持ち味の裏抜けに加え、ドリブル突破やポストプレー…と幅を広げた。 高校生相手に競り勝つフィジカルを持ち、1月のTMではハットトリックも記録。苦しい時こそ決められるのがヒデ。
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【No.40 田中 隼人】 (中3 DF 181cm/64kg)※U-15日本代表・メニコンカップ出場 高さと強さを兼ね備えた左利きCB。持ち味は左足から放たれるロングフィード。精度も飛距離も規格外。守備面では高さと強さで相手の攻撃をシャットアウト。 セットプレーでの強さも光る昨年の柏レイソルU-15主将。
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選手名鑑につきましては、こちらのツイートにぶら下げておりますので、こちらからご覧いただいた方が分かりやすいかと…! twitter.com/Do_8ReySpurs/s…

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