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timekagura @timekagura
集合論的数学者は「存在」を扱い 設計図頭は「イメージ」を扱い 情報将校は歴史家のように 過去情報複数の接点群 目撃情報複数「見かけ」群から 「存在」と「イメージ」を 割り出すという話をしよう。 まずは 集合論的数学者の話。
timekagura @timekagura
囲碁盤の縦線横線の交点には 碁石の存在と不在の 状態情報 2つがある。 排他的に 排中律というのかな。 存在と不在が明確に分かれる。さらに 碁石が指定(注目)交点に存在する場合 黒か白かの状態情報に分かれる。 こういうのを俺用語で 「段差崩壊」と呼ぶ。 現代物理学モドキの俺用語。
timekagura @timekagura
3つを 2つと1つに分けて 界と階層にする技法。 界と階と層を 1つと2つに分けて 整理する技法。
timekagura @timekagura
象徴界は イメージできないけど なんらかの法、規則によってできてると ヒトが思い描く世界。 象徴界はイメージできないという定義だから 一神教圏の神概念が 絵や言葉で表すことができない感じ。 一神教圏の神の存在 有無問題みたいな感じ。
timekagura @timekagura
それをヒトの世界。想像界から 偽イメージ(地球儀を平面化した地図)や、 無限空間(次元)から部分だけを切り出し よう知らんが、 無限個 要素を足すと 有限になるようなゼータ関数とか バナッハ=タルスキーのパラドックス
timekagura @timekagura
これらは数学者達の視野狭窄で 発生してるんじゃないかな。が、俺の見解。 数学者自身の操作自体が言及されていない あたりが原因じゃないかなと。 対象を認識するとき 背景の無限が有限化される。。。
timekagura @timekagura
なんか難しい話をして、 車が動かないのは エンジンの故障か 電装系の不具合か。 頭を使えば 解決するだろうの 思い込みから、 実はキー(鍵)を回していなかったとか ガソリンやバッテリーがゼロだったという くだらん話に、注視視野を 移動してもらう 前振り。
timekagura @timekagura
それじゃ、本題に入ろう。 銀髪赤服ご夫人と額縁が 互いに近付き 抱擁しようとしている。 潜水艦が敵艦に向けて魚雷を 発射しようとしている。 上り列車と下り列車が互いに近付き すれ違い しようとしている。 宇宙空間でロケットとロケットが すれ違い しようとしている。
timekagura @timekagura
線路慣性系だの 列車慣性系だのの 言葉イメージに騙されない為に 具体的なイメージ舞台 複数用意した。 なんとなく 記憶に残っていれば いい。
timekagura @timekagura
集合論(的)世界で 「空間が在(あ)る」 と宣言する。 空間内に要素2つが 存在する状態を 宣言する。 括弧{ 銀髪赤服ご夫人 ,額縁} 括弧{ 上り列車 ,下り列車}
timekagura @timekagura
銀髪赤服ご夫人と 額縁を 平面扱いにしよう。 3次元空間内の平面なら 表と裏がある。 黒板に描いた xy座標空間には 表しかない感じだけど。 そもそも裏を意識しないので 表ではないんだろうけど。 2つの 「3次元空間内平面」が 1つになろうとしている。
timekagura @timekagura
直線世界で 2つの線分をイメージする。 直線は無限の長さだから そもそもイメージするの不可能。 だから、適当な大きさの線分を用意し その内側に入る 2つの小さな線分をイメージする。 2つの線分は、簡易化して 同じ長さの線分長さとしておこう。 小さな2つの線分は、重なっていない状態。
timekagura @timekagura
2つの線分に挟まれた長さに 注目しよう。 厳密な数学の話をするんじゃないんで 手続きなしで、貴殿の身体感覚を利用する。 ガリレオ先輩が 望遠鏡視野内に 左右や上下の 身体感覚 使って、 観察結果を 紙に描くとき、 左右や上下、使ってるように。
timekagura @timekagura
ヒッチコックの映画「鳥」だったかな。 瞳を通過した光情報は 網膜スクリーンで 上下逆さま。 脳が自動情報処理して、 「見かけ」上下を、 瞳の外の世界の上下に合わす。
zionadchat @zionadchat
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timekagura @timekagura
ガリレオ先輩も 望遠鏡 覗きながらは スケッチは、見たまんま。 でも、論文に載せた絵図では ガリレオ先輩 身体上下と 木星上下を合わせて、 木星の衛星 動き方向をプロット。 時々刻々の点々で 動き方向、 描いたのかな。多分。
timekagura @timekagura
大きな線分を実験空間とする。 「実験物理 思考実験」の実験空間。 まだ頭の中で 言葉だけで考えてるから 絵図にしない。 実験空間に、ここでは 直線的な大きな線分内に 2つの小さな線分。描く。 2つの小さな線分は、重なっていない。
timekagura @timekagura
左側の線分を 博多駅を出発した 「上り列車」に見立てる。 線分の左端が、最後尾。 線分の右端が、上り列車先頭。 線分ってのは、両端と真ん中を 点で描けば、列車を代理表象できる。
timekagura @timekagura
上り列車のどの点も、 線路レールに対して 上り列車慣性系速度であり、 東京駅を出発した 「下り列車」を構成する点群は 線路レールに対し 下り列車慣性系速度。
timekagura @timekagura
今はガリレオ先輩の数学世界だから ローレンツ変換のローレンツ氏が 動く物体空間は縮むとか 縮んだように見えるという 戯言(ざれごと)が 介入しない状態で 考えるよ。
timekagura @timekagura
ローレンツ変換のローレンツ氏が どのように間違ったかを 説明するのは、 単純トリックの仕組み紹介した 後(あと)じゃないと、 言語で思考してる限り、 わからんだろうからね。 システム屋の思考が要るんで。
timekagura @timekagura
ドイツ第3帝国は マウスを開発しようと していた。 当時のアメリカが 巨大戦車を開発しているという 諜報部からの情報があったなら 理由など わからずとも、 巨大戦車開発を進めるのは 合理的だけど、 bit.ly/Maus_wikijp pic.twitter.com/XD5ARnES6Q
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timekagura @timekagura
巨大戦車って 重いから 渡れる橋が限られて 展開して作戦布陣する運用考えれば 役立たず。 ドイツ第3帝国という枠組みで考えても、 他の予算を喰う。 他の予算を喰うだけの 巨大戦車開発の価値があるだろうか。
timekagura @timekagura
俺は左翼嫌いなんで 巨大装置を必要とする 天文学や素粒子加速器の科学者が、 小柴さんのように己の欲望に正直な場合除いて、 人類だ、日本国の科学だを 出世主義者の方便で言うならともかく、 科学者を指導層と勘違いしてる奴等(科学者)が 嫌いなんで。参謀本部主義達者の倒錯。
timekagura @timekagura
王や宗教家の覚悟 引き受けなら 無能だろうと構わん、俺はそこから逃げるが。 自分達の欲望は、 人類の為 国の為 保護されなければいけないとする 偽宗教者達だけは 嫌いでね。
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