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文春くん公式 @bunshunho2386
宗教法人「幸福の科学」大川隆法総裁の長男・宏洋氏(29)が「週刊文春」の独占インタビューに応じました。父や家族との物語から女優・清水富美加との結婚騒動まで6時間におよぶ告白。《完全版》は週刊文春デジタルで2月21日(木)朝5時公開! ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/… pic.twitter.com/CUTULrvBjI
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リンク 週刊文春デジタル 動画:週刊文春デジタル(週刊文春デジタル) - ニコニコチャンネル:社会・言論 発行部数No.1! 「週刊文春」の記事を雑誌発売日の午前5時に配信します(※グラビア、一部のコラムをのぞく)。 最新号を含...
リンク BLOGOS 1208 大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」 - 「週刊文春」編集部 1986年に設立された「幸福の科学」。大川隆法総裁(62)の長男である宏洋氏(29)が「週刊文春」の取材に応じ、教団と決別した経緯について詳細に語った。【動画】大川隆法長男(29)独白6時間「清水富美加との“結婚強制”」大川宏洋氏 ©文藝春秋 1989年、5人
BLOGOS @ld_blogos
【大川隆法長男が語る幸福の科学脱会のワケ】 "教団との決別の契機は、2017年に女優・清水富美加(現在は千眼美子に改名)との結婚を再三迫られたことにあるという。「最終的に、同年11月18日、結婚しませんと断ると、父は怒り狂いました」" blogos.com/outline/359187/
宏洋

大川 宏洋(おおかわ ひろし、1989年2月24日 - )は、日本の元宗教家、俳優、YouTuber。東京都出身。宗教法人幸福の科学総裁・大川隆法の長男であり、同法人元副理事長・ニュースター・プロダクション株式会社前代表取締役社長(2018年までに同法人と関係解消済と主張、後述)。

https://ja.wikipedia.org/wiki/大川宏洋

大川隆法

幸福の科学グループ創始者 兼 総裁。
956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。

81年、大悟し、人類救済の大いなる使命を持つ「エル・カンターレ」であることを自覚する。

86年、「幸福の科学」を設立。信者は世界100カ国以上に広がっており、全国・全世界に精舎・支部精舎等を700カ所以上、布教所を約1万カ所展開している。

https://happy-science.jp/ryuho-okawa/

リンク 幸福の科学 HAPPY SCIENCE 公式サイト 13 大川隆法総裁 | 幸福の科学 HAPPY SCIENCE 公式サイト 大川隆法総裁のプロフィールを紹介するページです。大川隆法総裁の経歴・略歴をはじめ、大川隆法総裁の幼少期から東京大学入学、霊的覚醒(大悟)、そして幸福の科学設立までの貴重なヒストリーを掲載しています。
幸福の科学

幸福の科学(こうふくのかがく、英: Happy Science)は、日本発祥の宗教団体である。世界100カ国以上に会員組織がある。世界通称として「Happy Science」を使用。関連団体に日本国外の宗教法人56の他、幸福の科学出版、幸福実現党、幸福の科学学園、ニュースター・プロダクションなどがある。

本尊は主エル・カンターレ。根本経典は『仏説・正心法語』。創始者・総裁である大川隆法の代表作『太陽の法』をはじめ、歴史上の人物や政治家、著名人などの霊言を含む多数の出版物による布教スタイルが特徴である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/幸福の科学

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幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS

幸福の科学2世信者の会。元東五反田の中の人。信者1万人の中小教団「幸福の科学」の衰退を楽しくウォッチしてます。主な活動は、内部事情の暴露や現会員及びご家族からの相談、脱会支援など。 質問箱 https://t.co/O4XcZHo8or

https://t.co/O4XcZHo8or
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
週刊文春買いました。 幸福の科学教祖大川隆法の長男宏洋氏による暴露インタビューです。 衝撃でした。 要約をのせていきます。 ・清水富美加との結婚を初めて迫られたのは、2017年1月末 ・父は彼女に連絡を入れ、所属芸能事務所を辞めることを承諾させた。 ・翌日から彼女は仕事を一方的にキャンセル pic.twitter.com/DrLBZmhWQu
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幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・父は「決まったことだから」「あの富美加ちゃんだぞ」と全く取り合わない。 ・2017年11月18日、きっぱり断ると、父は怒り狂った。 ・共演の映画の撮影が終わると父から呼び出された ・彼女の帰宅後、父と二人きりになったとき、「あの子は二面性があるから信用できないし、結婚はできない」と伝えた
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・彼女は教団の信者でしたが、基本となる経典「悪霊撃退の祈り」さえ読んだことがないと本人から聞かされた ・父は「教学はこれから勉強すればいいじゃないか」と言っていましたが、映画の撮影中、撮影スタッフの陰口を言うなど、彼女の裏表の激しい性格を見た。 ・とても一緒に生活できないと感じた
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・父の趣味はウサギの繁殖です。昔から30匹以上のウサギを飼って、繁殖させていました。子供の結婚も同じ感覚。「子供の結婚相手は当然自分が決めるもの」と思い込んでいる。 ・この日を最後に、父とは一度も会っていません。
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・小学校に上がる前から東大法学部に現役合格が義務付けられていました。 ・幼稚園には通わず、朝8時から夜の8時まで経典を叩き込まれました。 ・小学校に上がるまで友達は一人もいなかった。 ・家庭での食事はひたすら父が喋り続ける。ひたすら独り言のように喋り続る。子供たちは発言を許されない。
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・少しでも私語をすれば「うるさい、バカ波動を出すな」と父に叱られる。 ・子供が粗相をすると秘書のクビが飛ぶので、秘書にはいつも陰で殴られていました。「総裁先生の前で余計なことをするな」と。 ・僕の一人部屋には監視カメラが付いていて、行動を常に見張られていました。弟妹全員同じ環境。
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・父は虫が好きで、別荘内の雑木林にシーツを張り、カブトムシやクワガタを捕りました。昆虫が集まっていると、「おー、いたぞ!」と喜ぶんですが、実は早朝に秘書たちが店で買ってきたカブトムシやクワガタを野生に見せかけて置いていたのです。
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・「父の後を継ぎたい、宗教の仕事をしたい」と思ったことは一度もありません。父は神様だと教わってきたが、ただの生みの親 ・霊言は占いみたいなもの。「○○の霊がそう言っている」は責任逃れでしょう。霊言の現場に立ち会ったことがあるが、父は霊言の前にその人物についての資料を熱心に確認する
幸福の科学2世信者の会 @gismondaHS
・麻布中学に落ちた後、父が失望していることがハッキリわかった。 ・「こいつは後継者ではないな」と。 ・僕だけ1階の隅に部屋を移され、2階以上への立ち入りは禁止。食事も家族とは別々となり、その後の数年間、父母や弟妹との接触がほとんどなくなった。 ・父母の夫婦仲も悪化しました
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コメント

えい @eizenstppp 2019年2月21日
「子供は全員、両親に特別な思いはない」でゾッとしました。 好きとか嫌いとか、親子ならそれなりに感情は動くよね、普通? それすらもないなら、それは「他人」と変わらない。 これが「家庭ユートピア」の正体なのかね?
ゆきやけ @yukiyake_ 2019年2月21日
どこまでが本当なんだろうとも思うけど、まあいい親ではなかったんだろうなあ
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