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timekagura @timekagura
貴殿には 3系統の直属上司がいる。 貴殿は 3系統の上司から同時に 時刻 t=0 から1秒間に 現在地から x方向に 1単位距離 列車進行方向 y方向に 1単位距離 光時計筒 上下方向 z方向に 1単位距離 客車の左窓席から右窓席への移動。 動けと命じられる。 結論、不可能。
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アイデアマンな アインシュタイン氏は、 「時間 X 速度 = 距離」の 時間を、慣性系毎に弄(いじ)って GPS とかじゃ、不具合 気付かぬ提案で、 複数上司、実際は3次元空間だけど 上下左右の2次元での解答しかしていない。で、 辻褄合わせした。
timekagura @timekagura
提案者であるアインシュタイン氏の 思い込みは 仕方ないけど、 真っ当な批判検討する数学者達の世界 の、ような方々が不在で、 工学者達のように、使えれば 取り敢えず原理不明。構わん。 ただし、これが正しい世界観などとも 嘯(うそぶ)かない。態度さえ持たず、
timekagura @timekagura
手続きなしのイメージを信仰してる。 それが理論物理業界。 病者を批判しても始まらないので、 俺は貴殿に 電磁現象世界の 世界観を提案する。
timekagura @timekagura
アインシュタイン氏の提案 要約すれば 物理世界は1つ。 1秒間の光子移動距離で、 どの慣性系でも通用する座標の提案。 時間軸 弄ったのは 先駆者としての失敗だったけど、 ま、工学者(アイデアマン)としては 試すの当然。
timekagura @timekagura
不具合指摘が 数学業界のように蓄積されず、 異端審問になる偽宗教が 物理業界だった、というだけ。
timekagura @timekagura
では、アインシュタイン氏。というか、 西洋の科学界以外の前提だと、どうなるか。 西洋だろうと 東洋だろうと 世界は1つと見なそうとする欲望は どこから来るのか。 この世は 1つでも あの世は 複数とか。
timekagura @timekagura
ここで思想を語るわけじゃないので、 その追求、語らんが、 物理世界は1つだけど、 見かけ世界は多様。
timekagura @timekagura
相対速度 時速600kmの 上り新幹線と 下り新幹線。 ガリレオ世界の数直線で、 上り新幹線、右へ時速0km。 下り新幹線、左へ時速600km。 上り新幹線 : 右へ時速300km。 下り新幹線: 左へ時速300km。
timekagura @timekagura
さらに、現代科学の知見で ガリレオ先輩の時代になかった一般常識。 レーマー以後、光に速度があり 光速を超える近接作用 現象がない。の世界で、 量子力学のことは、いまやらんよ。 量子力学用の空間認識提案を 今してるんで。
timekagura @timekagura
上り新幹線 右へ「 光速C+時速300km」 下り新幹線 「右へ 光速C−時速300km」 と、違和感あるけど、
timekagura @timekagura
数直線に対して 光速C 超える速度記述 あっても、 数直線は物理世界存在じゃない 数学幾何座標だから、 俺用語、 「想像界の象徴的なイメージ」だから 問題ない。
timekagura @timekagura
このとき、 上り新幹線と 下り新幹線 載(の)せている線路レールは、 数直線上を 光速Cで、右に動いている。 ガリレオ先輩の発想は 数学者のものであり、 自由自在。
timekagura @timekagura
実験物理学者の マイケルソン・モーリーの実験は1887年、 アルバート・マイケルソンと エドワード・モーリーは、 自分達の実験装置が動いているとは、 思っていない。 (厳密には実験建物に対して相対速度ゼロ)
timekagura @timekagura
後付けで、地球が動いて見える系、 例えば、宇宙人の宇宙船からは、 実験装置が 線路に対して動いている列車 と同等であり、 列車に載った光時計筒と 彼等の実験装置は同じだとした。 そこまではいいんだけど、
timekagura @timekagura
宇宙人の宇宙船から見える 宇宙人が思い込む、 「動いていないように見える線路」ってなんであるか、 ちゃんと考察していない。 思考飛躍して、 手続きなしで、 ガリレオ先輩の幾何数学の 数直線を そのまま、 宇宙人から見た、 見かけ動かない線路としてしまった。
timekagura @timekagura
線路という、鉄原子複数粒々を 実際に用意して、 宇宙人との相対速度ゼロにして 手間だけど 思考実験じゃなく 「実験物理 思考実験」すれば
timekagura @timekagura
象徴的数直線(夢幻性 無限性)とは違う、 宇宙人にとっての 動かない鉄原子複数の 電磁現象世界の時空位置関係での意味が ミンコフスキー大先生の 時空図で見えて来る。
timekagura @timekagura
まずは言葉で 意味不明な大枠を見せた。 これを分解して、 実験物理学者の マイケルソン氏と モーリー氏が 物理的に眼で、 カメラアイで見える 鉄原子複数存在、線路レールと ガリレオ先輩が利用した 象徴的存在の数学道具(数直線)との 区別がついてなかった。を説明紹介する。
timekagura @timekagura
ローレンツ変換のローレンツ氏の戯言(ざれごと)、 ローレンツ短縮とか ローレンツ収縮と言われるものになった 思い込み、 洗脳解除の 話をする。
timekagura @timekagura
で、ぶっちゃけ、強行で 等時性。 俺が東晃史(ひがしあきふみ)博士から頂いた発想。 あちこち 時計ばら撒き。 空間内のあちこちに時計ばら撒いて 局所点で観察すると 局所点カメラアイで観察すると どうなるかをやる。
timekagura @timekagura
それを知ってから、 理論物理業界と 俺のどっちが、病者か 判断してくれ。 単純トリックは、 山登りで 麓から頂上までを 斜線空間距離じゃなく、 健脚(光子)なら5時間とかの 必要時間を 座標空間の単位長さで視覚化。
timekagura @timekagura
たったこれだで、今後の 量子コンピュターデバイス開発や 核融合装置の素材開発だけでなく、 実験設定者の考える同時性から 実験装置各部、 すべての参加原子複数基準の 同時性地図への発展。 量子力学とされるなんかの 最初の可視化地図提供。 じゃ、強行紹介 開始する。
timekagura @timekagura
実例。 電子回路の塊(かたまり) ラジオ。 設計図では わからない 部品と部品が干渉。 この部品と あの部品は 近付けるとヤバイとか。 部品と部品の局所的な 電場だ磁場だの 設計図じゃ意識しない、 ただし、今後のAI設計者なら、
timekagura @timekagura
半導体開発なら、 均一的な極小半導体並べが 相互干渉しないようにするの考えるけど 肝臓とかj膵臓とか腎臓という 電磁現象世界内の生体電気部品。は、
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