ケチャップの語源がケ・ツィアプ(鮭汁)という中国語由来で民明書房出典みたいな話

鮭汁とは言っても鮭の汁ではなく魚醤のことを指す言葉で、茄汁はのちの人がトマトを意味する茄に置き換えて出来た言葉である。
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だま @nokonoko8593614
ケ・ツィアプがケチャップの発祥って。まるで2ちゃんで見るデマのような話。
朝野 寝坊介 @neoclearsky
ケチャップの由来が中国の「ケ・ツィアプ」ってどこの民明書房だよw
酔狂先生 @coo1eyes_SaGa
ケチャップの起源、まさかの中国とは 古代中国に「ケ・ツィアプ」というものがありそれが起源て… ネーミングといい民明書房かと疑ってしまったわ
上上上上上上上 @ed_matts
ケチャップは中国発祥だったのか…古代中国の魚醤ケ・ツィアプがヨーロッパに伝わってねぇ…民明書房かよと言いそうになった。
キエツ @Quietsu
知らんかった。トマトだと思ってた。↓ 閩南語や台湾語では、小魚やエビの塩辛を kechiap、koechiap(鮭汁)と呼び、これがマレー半島に伝わって kichap、kecap と呼ばれるようになった ケチャップ - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1…
リンク Wikipedia 20 ケチャップ ケチャップ(語源は、福建省や中華民国の「鮭汁 (kechiap)」という魚醤をさす言葉である)とは、野菜、キノコ、または魚などを原料にした調味料。トマトを用いたものはトマトケチャップと呼ばれる。トマトケチャップは、現在ケチャップを代表するものとなっており、単に「ケチャップ」と言えばトマトケチャップを指すことが多い。これは海外でも同じ傾向がある。基本的なトマトケチャッ..
リンク Wikipedia 5 users 15 魚醤 魚醤(ぎょしょう)は、魚類または他の魚介類を主な原料にした液体状の調味料。魚醤油(うおしょうゆ)、塩魚汁(しょっつる)とも呼ばれる。 魚を塩と共に漬け込み、自己消化、好気性細菌の働きで発酵させたものから出た液体成分が魚醤で、黄褐色 - 赤褐色、暗褐色の液体である。熟成すると、特有の香りまたは臭気を持つが、魚の動物性タンパク質が分解されてできたアミノ酸と魚肉に含..
映画の父 @MuttanGriffith
ケチャップの由来が中国のケ・ツィアプって…民明書房かと思ったよ #所Japan
☆千春☆@RIPCURL @chihall666
まさかと思うが… 所さんのシャツ… 「民明書房」とか書いて無いよな?(笑) #所JAPAN #民明書房
ドカ太郎 @dameningen1gou
ケチャップの語源が中国生まれの発酵調味料「ケ・ツィアプ」だという話がテレビで流れてきたんだけど民明書房感があふれ過ぎて信じるのをためらってしまう。
ドカ太郎 @dameningen1gou
ケチャップの語源が中国生まれの発酵調味料「ケ・ツィアプ」だという話がテレビで流れてきたんだけど民明書房感があふれ過ぎて信じるのをためらってしまう。 pic.twitter.com/zCPN72liBQ
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ぴーたん @yoka1210
@dameningen1gou 男塾名物、ケ・ツィ・アップ!
エフ@ぷちぐる♡交換募集中 @PUCHI_LL_EF
@dameningen1gou 「知っているのか!?雷電!」 …こんな感じでしょうか
おモチ @2725omochi
@dameningen1gou わかる これは良い民明書房感 「ぬぅ…」
ドカ太郎 @dameningen1gou
@2725omochi 「あれが伝説の調味料ケ・ツィアプ…」 pic.twitter.com/b1dZCsNdQV
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madaraya @madaraya
男塾に出てた王大人が解説しそうな絵面が・・ twitter.com/dameningen1gou…
ととかれーちょ。 @alaalaufufu
@dameningen1gou 中国っていうか、広東から東南アジア一帯言葉ですよね確か
T.ポーマス @thor2ndseason
東南アジアの魚醤由来じゃなかったっけ twitter.com/dameningen1gou…
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コメント

ローストの肉 @ROM69787270 2月24日
例の壁画を早く!中国なんかに起源競争で兄さんが負けるわけない
_ @readonly6582 2月24日
民明書房だったら発明者は「景茶分」とかだぞ
重-オモ- @__oMo__ 2月24日
血茶風(けっちゃっぷう)…古代中国、潜入していた隠密が連絡員に機密を伝えるために編み出された赤く酸味と甘みのある調味料。料理の上に文字を書くことで情報を伝え、受け取ったものはそれを食べてしまうことで証拠を隠滅する。現代においてもオムライスの上にケチャップでメッセージを書くのは、かつての隠密達の行動が今に伝わった結果である。
かつま大佐(対象年齢10歳) @kamiomutsu 2月24日
ああなるほど、東南アジアの調味料の名前が欧米に伝わり、トマトケチャップの意味に転化して、それが日本に来たわけか。何だかロマン溢れる話だな。
永遠の初見さん @Eternal_NewMan 2月24日
「マヨネーズ戦争を終結させた男 その名も…ケ・チャップ夫人」ってボーボボが言ってた
草冠に西 @cuervo9 2月24日
トマス・ピンチョン「メイスン&ディクスン」にめちゃくちゃ美味しそうに描写されているので読もう!(無茶振り)喜望峰回りでイギリスからアメリカ大陸に渡る際、マレーシアあたりで魚醤を仕入れ、新大陸に持ち込む。船上の食生活が単調なこともあり、皆むちゃくちゃはまる
Oddball @0ddbaII 2月24日
トマトのケチャップに落ち着くまではマッシュルームケチャップが流行ってたことがあるんだぜ
ゆゆ @yuyu_news 2月24日
『ペルシア王は「天ぷら」がお好き? 味と語源でたどる食の人類史』https://www.amazon.co.jp/dp/4152095644 というタイトルでかなり損してる本に、魚醤が伝播した先で意味や素材が変化して、それがさらに他の土地に伝わって……というその辺の経緯が書いてあった。
じゅんさい @samagon10 2月24日
シュークリームの語源は古代ヘブライ語で、「シューク」は“ 愛”、「リーム」は“おまじない”だって茶道部の先輩から聞いた
(あ) @MutsuniNaruBeam 2月24日
宮下あきら先生が料理漫画描いたら、きっとマヨネーズやウスターソースの語源も教えてくれるに違いない
nekosencho @Neko_Sencho 2月24日
そういや、どこかで「シャンプー」の語源が頭のマッサージだというのを見た記憶があるのだが、あれは真実だったのか夢か何かだったのだろうか
ジョージ2世 @GEORGE221 2月24日
「諸説あります。」
塵積クラゲ @boouowl 2月24日
殷周時代には既にケチャラーがいたのか……
耳の人 @he_noki 2月26日
羊羹もオリジナルとの剥離具合すごいよね。
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