鶴ヶ島市議会予算決算常任委員会201903初日

鶴ヶ島市議会は、分割付託されていた予算案審議を常任委員会の再編で、見直しています! 全員参加での予算審査、ハードですがやりがいがあります。
埼玉県 予算 鶴ヶ島市議会 議会改革
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
鶴ヶ島市議会平成31年第1回定例議会 予算決算常任委員会 委員会の質疑のトップバッター。 議案第9号一般会計補正予算第5号。 全体の通告は150件越えらしいが、補正予算は少なかったのか、いつも質疑の順番が最後の方になるのに、ちょっと緊張。 老人福祉センターの蛇口交換の事など聞きました。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
持田議員の質疑、就学支援の増について。続いて、松尾議員の歳入、使用料手数料について。 公園に設置している自動販売機、設置料を取っているが、固定資産税評価額をベースに取っています。公園工事にあたり、使えない期間の使用料は返す補正。 討論なし、全員賛成。可決すべきものと委員会決定。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
議案第15号一般会計予算について 総務費。人件費。 杉田議員、補助金について。 タバコ小売団体への補助金カット状況について。カットのままか。 →数年前に報償金20万円を廃止。H29調査西部11市で2市カット、5市が減額検討。再補助は考えていない。 たばこは、市内で。鶴ケ島市で約4億5400万円。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
持田議員 公金収納日計処理業務委託事業 公金を扱うのに外部委託大丈夫か。 年間20万件の処理を過たず処理をするのに安定した業務必要で外部委託必要。直接お金に触れるものではない。 高橋議員 地理情報システム導入事業について 改善の効果は→税務課の地番図に、固定資産税、地籍調査図をレイア
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
修正図は各々の課で管理していたが、法務局から税務通知を紙ベースからデータでもらえるメリットもあり導入。 将来的な発展性について→平成32年運用を目指し、その上で活用について検討していきたい。 松尾議員、公共施設個別利用実施計画策定事業 多機能化、複合化について。 →調査をして検討
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
スケジュールについて→3年かけて作成、調査分析、再配置の検討、市民説明など。 大野議員 オリンピックパラリンピック推進事業、委託料について、インバウンドの効果は→事前キャンプの受入や啓発品、第6次総合計画平成32年スタートで特財で対応し、その後整理。 支え合い協議会、8箇所目できるが。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
今後の方向性。→新たな人材の確保、組織運営など議題。継続は、1番大きな課題。 総合計画推進事業について →具体的には今後検討 選挙費→具体的な取り組みは。期日前投票。→市役所1階で受付を2箇所に増やす。宣誓書も入場整理券とともに発送。参議院は5階にも会場増やす。ワカバウオークでは無理
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
以前マニフェスト大賞をいただいた委員会の実況中継を実施中^^; 弱点は、自分のツイートができない点 タブレット持ち込みOKの議会だからの取組 もちろん委員長の了解もいただいています。 聞き間違えもありますのでご参考程度でお願いします。 pic.twitter.com/lWs5xHiDTi
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
出雲議員 シティプロモーション推進事業 →新規事業は、ウエルカムガイドブック改訂版増版134万円 ふるさと応援大使「鶴」のイベントの広報掲載 効果は、SNSの活用など継続しつつ効果を狙いたい。 五伝木議員 市民協働推進事業、拡充事業について→市民センター経費統合とまちづくりpの自治会への拡充
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
コミュニティ活動推進事業、拡充内容→自治会活動、施設整備、修繕6件。 契約事務費、公共工事の平準化への取り組みについて→県電子入札の負担金、4月早期執行を1月予算内示で対応。前年度の事前調整など、進行管理の徹底。新年度当初に進行管理の会議。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
庁舎エレベーター更新事業エレベーター4機中2機でいいのか。→残りは、使用期間を経てから。全部で1億8千万かかる。開閉回数から9400回開閉、業務用24000回。対応は可能。 立地適正化計画策定事業、委託内容→市民説明会の支援、パブコメ、都市計画審議会への説明などの支援。オオバという会社で。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
公金収納日計処理業務委託事業→近隣自治体では、西部11市で鶴ケ島市、飯能市以外は委託済み。県内業社を想定。 内野議員 職員研修事業、説明書5p、交流事業での成果の見込み→ 西部5市町共同研修などに参加。科目学習とは別に人事交流に役立つ。 地域支えあい推進推進事業、残された三ツ木自治会は?
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
三ツ木自治会は、様々な活動していない状況。これから協議会参加を含め検討している。 学校区だけではなく、違うつながりでの検討は。→既存の支えあいも同様なつながりある。 公共施設個別利用実施計画、各課の連携は→計画を作っている中で調整していく。市民意見も取り入れる。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
庁舎エレベーター更新事業→バリアフリーの中で減らす方向は→来庁者用1機と議会棟用1機見直す。なるべく4機使えるまで使う。 立地適正化計画策定事業→市街化誘導の計画緩やかに誘導するもの、コンパクトな鶴ケ島市に必要か、農大跡地を産業の拠点として位置づけたい。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
居住誘導がメインだと思うが、空き家対策との連携は→空き家、公共交通、働き方改革なども絡めていく。衣食住近接のまちづくりには産業拠点も必要。 大曽根議員、オリンピックパラリンピック関連事業→ミャンマー選手団の事前キャンプ、交流をはかりたい。ホストタウン、食文化での交流。JOCとの交流
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
来年度3校がオリンピアンを招き交流事業。 ミャンマーとのきづなを深めていきたい。 山中 コミュニティ活動推進事業 交流施設個別利用実施計画 総合計画推進事業 地理情報システム導入事業 の質疑します。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
お昼の休憩を挟んで予算審議再開 総務費まで 長谷川議員 職員管理関係、職員数減らすべき、380人まで減らす予定だが、さらに減らす必要、人件費18%、少ないところ15%。6億円程多くかかっている。施設少ないのに生産性に問題か。→超勤が多くなっている。定員管理計画H32に380人までする以外計画ない。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
総務省から将来は、半分の人数で業務負担必要となると。検討していきたい。 長谷川、市長からの削減の意志は。和光や志木より人員多い。検討してもらいたい。 オリンピックパラリンピック関連事業、そもそもなぜこれをやる必要があるのか。シティプロモーション、こどもらの経験、財源は自己負担か
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
→オリパラ予算、ホストタウンには特別交付税が半額分需要額に参入される。約4/3は特定財源ある。インバンド効果よりも長野オリンピックで一向一国運動、一自治体一国という考えにのっとりやりたい事業。 少なくとも250万円使う価値あるのか→シティプロモーションの他、鶴ヶ島の子供たちのために
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
→ミャンマーとの民間のつながりも生かす。ホストタウンといういい制度があった。ホストタウン973億円総額使う価値があるかという議論あるが、お金をかけない事例として鶴ケ島市は紹介されている。鶴ケ島市の存在を知らしめている。ソフトのレガシーつくっていきたい。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
シティプロモーション推進事業→鶴ヶ島選ぶキッカケになれば、直接的効果は算定できない。名前を知っていただき、どんな町かを知っていただくキッカケに →交通便利、日常生活便利など住みやすさが市の特徴。その為のシティプロモーション。 長谷川 人生の付加価値を考える人増えている、的を絞るべき
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
総合計画策定1年前倒しは、市長が変わったから、でも、30年度、31年度予算変化がさほどない、市長のマニフェストも見えていない。何か指示あるのか?→中期事業方針示したが、財政見据えて予算作った。 体育館作りたい旨を聞いたが、都市計画道路も放置されている部分多い、課題解決の取組期待する。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
公共施設個別利用実施計画、工程表作るのか→長期計画2〜30年スパン 3年間作成期間そこまで必要か、空調やエレベーター更新のような突発的な事態が生じないか→計画できるまでの10年間の保全計画既にある。施設をどう保持していくかを課題としたもの。 立地適正化計画について 国の交付金目当てか
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
→立地適正化計画は、緩やかな市街化区域へ移行を促す。それに適った場合は補助が見込める。都市機能誘導区域に調整区域にある公共施設を機能移転した場合、計画策定で調整区域の施設の解体費半分でる。 施設名は具体的な事まだでない。本の総合管理計画、総量抑制と多機能復号化が基本。
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