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timekagura @timekagura
自信 持って、特殊相対性理論仮説に いちゃもんつける俺だが ハイゼンベルクの不確定性原理。。。 よう知らんのだが、空間認識の題材として 使わせてもらう。 よく知られているハイゼンベルク不等式の 足りないところを補完した 「小澤の不等式」というのが、ある。
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よう知らんが、勝手解釈してみよう。 無謀だが 俺の空間認識を 診断してくれたまえ。 twitterには、学生時代に小澤氏の講義に出ていた方も。
森崎正人(胡桃) @hutai
@zionadchat @TuvianNavy いえいえ。量子力学の式を、座標系の観点から理解できなかった昔からの悪夢を思い出しました^_^ 大学学部1年で、化学は量子化学でしたけど、物理は電磁気学だったんで。2年以降は、情報理論で小澤先生の指導教授の講義があったのだけど出席点で稼いだもので^_^ 修士2年特論で物理系2つ講義聞いてだけで
ツイートまとめ 小澤の不等式と ミンコフスキー大先生の時空図 電磁現象世界の相対性理論 https://timekagura.blogspot.com/2018/04/timekagurablogger.html 618 pv 3
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頭の中で、実数の3次元直交座標空間をイメージする。 ジャック・ラカンという精神分析と哲学する方の 整理技法を勝手に盗用改変して ヒトのイメージする世界を「想像界」と呼ぶ。 pic.twitter.com/j8UTNGGn4z
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数学幾何学は 絵図に描けるから 高度なトポロジーとか 直交する3より大きな整数の4次元空間とか 通常のヒトにイメージできないものを除けば 幾何座標は ヒトにイメージできて描ける。 だから、こういう数学の座標 絵図イメージを 「想像界の象徴的なイメージ」と呼称する。
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象徴ってのは、ようわからんが 言葉とか、数字だとか、あの世とか、 祖先とか。この世でないなにか。 そこでの決まり事を頼りに ヒトは 想像界(この世)に生きてる。 そういう この世じゃないとこが 「象徴界」 その象徴界を絵図イメージで描ける場合が 「想像界の象徴的なイメージ」
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座標なんてのは、頭の中のもの。 それを無理やり紙や液晶画面に描いて 肉眼で見れるようにした。 象徴的だけど 網膜で見えるから 「想像界の象徴的イメージ」
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ヒトが日常、目にする、テーブルや 山や川。 太陽や月や お星さま。 輪郭線で 個物として認識できるもの。 あるいは スーラの点描画で 個物として認識できるもの。 ダビンチの濃淡で輪郭線を代替するすふまーと技法で 個物として認識できるもの。
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物理学的には原子複数集合体 生物学的には細胞複数集合体なんだけど、 光を反射した、その何かが 時々刻々 表情が変化する 美人さんだったり、かわいい子 触れるまでは 眼で見えるよね。 こういうのが「想像界の想像的イメージ」
timekagura @timekagura
中身が どんなものであるのか。 見てるだけでは わからないけど 中身を知らないのに 勝手に想像したりするよね。 輪郭線や 点集合の集まり具合。 AIが画像学習して、敵機の撒(ま)いた 電波かく乱チャフだとか
timekagura @timekagura
眼で輪郭で空間から分離し 地図の、地から図を分離し 脳で中身は なんであるか 割り当てる感じが 「想像界の想像的イメージ」 ちょっと 予測が入ってるみたい。 デートする前の期待感込みで。
timekagura @timekagura
触れたものが 「想像界の現実的イメージ」 触感 肌ざわり。圧力。 ほとんどゼロ距離で 自分と 自分が触れたもの 2つの存在が 一緒に居るのをイメージする。 これが「想像界の現実的イメージ」
timekagura @timekagura
ヒトが こうだと妄想してるものが象徴界 ヒトが 当然存在してると幻想してるものが想像界。 ヒトが言葉を使って チューリングテストで、 いま対話したのは、人格あるなにか、 人格なのか 魂(たましい)なのか よう知らんが そういうのを幻想と ここでは言い切って
timekagura @timekagura
言葉という防壁で 俺 読んでないけど サルトルが マロニエの木、板根(ばんこん)と 地面の境界線が わからなくなるのかな。 精神が維持できなくて。 言葉の防壁外の世界が 「現実界」 物理学では 重力がなんであるか知らないけど 万有引力の法則で、予測性が使える。
timekagura @timekagura
操作ができる。生まれたばかりは神経あっても モノを持ったことない。立ったことない。 経験で、己と環境の相互作用を操作できるようになる。 ジャック・ラカンの整理技法の話はこれくらいにして、
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貴殿の日常空間認識は 身体を基本としている。 上下は 重力だけど これを   頭、頭頂部と 足、足裏で 上下とする。 ヒトの視線方向 正面。を、前。 ヒトの背中側を、 後ろ。 あと左右。 立方体の檻(おり)に 身体を設置。 pic.twitter.com/WJ12lSz0VL
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個物の代表として  列車とか ワゴン車とか、 ボンネットバス。 今度は、貴殿が注目した個物の 上下左右前後。 pic.twitter.com/w4i1kWTMGz
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ちょっと図が おかしいかもだけど、 日常空間を立方体的に切り出して、 空間の東西南北と 天と地。 pic.twitter.com/1eyTBDV9pS
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貴殿身体イメージ空間と  xyz座標空間 重ねて x=100t とかにして 座標空間上で貴殿身体が 1秒間に100単位 動いているイメージもできる。 pic.twitter.com/uUhAItenty
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同様に、xyz 座標空間に対して 1秒間に100単位 x軸方向に横ズレする 個物の路面電車空間や 1秒間に近接作用としては 物理的に1しか進まない光子を2つ用意して 右に +101単位ズレ 左に  ー99単位ズレ つまり右に+99 進ませることや、 pic.twitter.com/ac8o70VHof
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東西南北天地の実験空間そのものを xyz座標空間で 横ズレさすことも可能。 これは記述であって 物理的な意味合いはない。
timekagura @timekagura
さあ、俺が思う ノーマルな ハイゼンベルクの不確定性原理を描写しよう。 まずは古典的な 相互作用しても 標的原子とかの運動量が 変わらないとして。 光子を標的原子に ぶつける。 pic.twitter.com/mxeJv3HZgL
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貴殿身体の上下が y軸方向。 で、xz平面に 実験平面を描いた。 実験空間は x軸とz軸の2次元自由度に簡易化する
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