4/8~4/14に閉幕する注目の美術展まとめ

4/8(月)~4/14(日)に閉幕する注目の美術展をまとめました。見逃す前に、ぜひ会場へ足を運んでみてください!
アート お出かけ デート 展覧会 美術展 竹宮惠子 美術 クマのプーさん
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4月9日(火)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 黒田泰蔵 白磁 空間に溶け込むように静謐でありながら、緊張感あふれる力強さをもつ陶芸家・黒田泰蔵の白磁。ヴァンジ彫刻庭園美術館では、国内外の主要な美術館にコレクションされ、世界的に活躍する黒田の美術館では初となる個展を開催する。1966
4月10日(水)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 石からうまれた仏たち ―永青文庫の東洋彫刻コレクション― 永青文庫がアジアのさまざまな仏像を所蔵していることは、あまり知られていないかもしれない。同館の設立者である細川護立(もりたつ)(細川家16代・1883~1970)は東洋美術に広く関心を持ち、中国考古や陶磁器ばかりではなく
4月11日(木)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 南桂子展 コト、コト。コトリ。 コト、コト。コトリ、コトリ。 耳を傾けると、小さく物音の聞こえてきそうな風景。生い茂る草花の中から、森の小道から、木々の隙間から。微かな音のつながりが、作品世界の物語を絶やすことなく紡ぎだすようだ。 南桂子(1911-2
4月14日(日)閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン クマのプーさん展(東京展) 食いしん坊でおっちょこちょい、いまでは誰もが知る世界一有名なクマ「プーさん」は、1926年にイギリスで生まれた。物語を書いたA.A.ミルンと、イラストを描いたE.H.シェパード。ふたりの共作によって生まれた機知とユーモア
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 竹宮惠子 カレイドスコープ 50th Anniversary 退廃的な生活を送る美少年ジルベールと正義感あふれる少年セルジュ。この二人の主人公を中心に、ラコンブラード学院の寄宿舎で繰り広げられる代表作『風と木の詩』は、少年たちの同性愛、近親相姦、人種差別、虐待などのタブーに正面から
ご参考までに…!感想まとめ
宇都宮勝晃 / katsuaki Utsunomiya @kUtsunomiya
見たいと思い続けていた黒田泰蔵の白磁を、昨日見に行ってきた。 ぎりぎりまで削ぎ落とされた、円筒の白磁の抽象物が語る、静かな白の風景。 白磁を見に行ったのでなく、白の風景を見に行ってきたような不思議な体験だった。 pic.twitter.com/XK75C8s2WO
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ゆっこ(えれたんママ) @miko3316
今日は仕事はお休み😆 暇だったので永青文庫を行ってきました。「石からうまれた仏たち」建物もレトロで、かわいい仏像がたくさん❤️ 肥後細川庭園をぶらぶらして、都電荒川線な早稲田駅近くの神田川でお花見🌸してきました。 pic.twitter.com/Tuq6UjxGFr
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かるび(主夫アートライター) @karub_imalive
水天宮・ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションで開催中の「南桂子展 コト、コト。コトリ。」を鑑賞。ボールペン画のようなシンプルでミニマムな線描で、異国情緒溢れるメルヘンチックな童話世界を表現する南桂子の銅版画が約60点集結。慈しむように彫られた微妙に緩く曲がった線描に、癒されました。 pic.twitter.com/rxbFaiFacQ
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junko @junko11763814
クマのプーさん展🧸@渋谷文化村!絵本の鉛筆で描かれた原画や貴重な本、グッズなど。接写しなければ撮影できるエリアもあり。プーさん、本当は赤いベストは着てないんだね。思えばストーリーをあまり知らないのね。絵本が欲しくなっちゃう! #Bura_Bi_Now pic.twitter.com/HLPJth5TjD
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まあねこ @maanekoGI5
今日はかつて愛した少女漫画の世界 竹宮惠子展へ 川崎市市民ミュージアム、初だけどお洒落な建物 ああ、懐かしい、そして限りなく美しい この画の中に吾郎さんを置きたい 絶対似合う、ゴロデラで描いて欲しかったな pic.twitter.com/LVqDcHRrXq
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