2019年4月11日

2019-04-11のまとめ

【ドイツの子育て・教育事情~ベルリンの場合】 第35回 ギムナジウムの洗礼 中谷巌コラム「移民大国」化する日本 関西景気レポート ショートコメント vol.135 頭打ちとなる有効求人倍率~求人数の動向次第では低下に転じる可能性も 続きを読む
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Bot08(日本カネ不足協会 会員) @ropcb08

【ドイツの子育て・教育事情~ベルリンの場合】 第35回 ギムナジウムの洗礼 / blog.crn.or.jp/report/09/324.…

2019-04-11 22:15:13
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(´ω`;) ”ギムナジウム(総合大学への入学を希望する子どもが通う上級学校)は”小学校と異なり、教科ごとに先生が変わり、時には教室も移動しなければならないシステムに息子は最初、戸惑っていたようでした。さらに、追い打ちをかけたのが、入学早々、各教科で次々にテストが行われたり、

2019-04-11 22:15:13
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「算数オリンピック」にクラス全員で参加するなど、学習に関するイベントが絶え間なく行われていることです。授業の進度もとにかく速く、まさにジェットコースターのよう! 例えば、算数は4週間で50ページ分進んだので、最初の中間テストの準備は大変なものでした。

2019-04-11 22:15:13
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(。 ・ω・))フムフム 多様性が大事だという理屈は誰もが認めている。グローバル化なくして、いまや世界経済は成り立たない。それに対して疑問を呈することは「極右」のレッテルさえ貼られかねない。そして、現実的に考えても、グローバル化の流れを堰き止めることは非常に難しい。

2019-04-11 22:15:46
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その結果、矛盾を抱えながらもグローバル化はさらに進んでいき、様々な新しい摩擦を生みだす。それにどう対応すべきか、政治は答えを出せないでいる。それが、先進国の政治的混迷の最大の理由である。

2019-04-11 22:15:46
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[PDF] 関西景気レポート ショートコメント vol.135 頭打ちとなる有効求人倍率~求人数の動向次第では低下に転じる可能性も / rri.co.jp/chiiki/pdf/sho…

2019-04-11 22:16:59
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雇用情勢もこれまでと全く同じとはいえない。例えば、有効求人倍率は歴史的に高い水準にあるが、その上昇ペースは確実に鈍化している(図表1)。直近の19年2月は1.63倍であるが、半年前の18年8月と水準は変わっていない。

2019-04-11 22:16:59
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3大都市圏の倍率は足元でやや低下傾向にある(図表2)。地方圏よりも3大都市圏の方が鈍いのは違和感もあるが、地方圏の倍率は今も上昇が続いている。

2019-04-11 22:17:00
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3大都市圏の倍率が下がってきた要因としては、やはり有効求人数の動きの変化が挙げられる。3大都市圏の有効求人数は、18年に入って増加がほとんどストップし、頭打ちとなっている(図表3)。その一方、増勢がやや鈍化したとはいえ、地方圏ではまだ増加傾向が続いている。

2019-04-11 22:17:00
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[PDF] 消費税率引上げによる影響について~秋田県内経済への影響 / akitakeizai.or.jp/journal/data/2…

2019-04-11 22:20:39
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消費税率8%引上げ時前後の実質GDP成長率 pic.twitter.com/lMQfnagclV

2019-04-11 22:20:40
拡大
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(ヽ´ω`) 消費税率8%への引上げ時前後の実質GDP成長率(前期比年率換算)をみると、引上げ前の平成26年1-3月期は+3.7%であったが、引上げ後の4-6月期は駆け込み需要の反動で▲7.2%と大きく落ち込んだ(図表2)。落ち込みを他の時期と比較すると、

2019-04-11 22:20:40
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消費税率5%への引上げ時(9年4-6月期:同▲2.6%)、東日本大震災発生時(23年1-3月期:同▲5.7%)を上回り、リーマン・ショック直後(20年10-12月期:同▲9.2%)に次ぐ、インパクトの大きい落ち込みであった。 GDP成長率に対する項目別の寄与度では、

2019-04-11 22:20:40
Bot08(日本カネ不足協会 会員) @ropcb08

民間最終消費支出が▲11.2%となり、個人消費の落ち込みがGDP低下に大きく影響している。また、公共工事については、公的固定資本形成が▲1.1%となり、期待された景気押し上げ効果は得られず、マイナス圏内に沈んでいる。

2019-04-11 22:20:40
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GDP統計から民間最終消費支出の推移(平成25年1-3月期=100)をみると、消費税率8%への引上げ時前後に大幅な駆け込み需要と反動減が生じた後、消費は緩やかに持ち直したものの、27~28年にかけて低迷が続き、29年に入り再び拡大に転じている

2019-04-11 22:20:41
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平成26年度上期(26年9月調査)は25年度下期(26年3月調査)に比べて27ポイント低下の▲17と、業況感は大幅に悪化した(図表4)。 また、同調査で「駆け込み需要の反動減が落ち着く時期」について尋ねているが、

2019-04-11 22:20:42
Bot08(日本カネ不足協会 会員) @ropcb08

初回調査(26年3月調査)で「27年4月以降」と回答した企業の割合は、全産業で1.7%に過ぎなかったのに対し、27年3月調査では24.6%に上昇しており、当初の想定よりも業績の回復が遅れたことが窺える。

2019-04-11 22:20:42
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