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金城温泉元湯 郡司氏の秘湯珍湯怪湯で紹介された施設。1号源泉と2号源泉を別々に使用し、1号源泉は熱交換による加温、循環ろ過あり、消毒あり。2号源泉は完全かけ流しで利用されています。 pic.twitter.com/u8EQWVp07n
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金城温泉元湯(続き) 完全かけ流しで利用される2号源泉は、源泉かけ流し大浴槽で使用されています。39.3度、pH7.7、総計3.046gのナトリウム−塩化物•炭酸水素塩泉。知覚的には、褐色透明、ほぼ無臭に近いくらいの微モール臭、微塩味+重曹味、スベスベ。ぬるいですが塩分で温まるいいお湯でした。
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テルメ金沢 撮禁のためHPから引用。H21年の分析表では、51度、pH7.3、総計11.67gのナトリウムー塩化物泉。スタッフの方に確認したところ露天風呂のみかけ流しとのこと。薄黄色透明、塩味、スベスベの湯。そして特記すべきは芳しいアブラ臭。芳しい香りに魅了されます。掲示では加水のみ表示あり。 pic.twitter.com/FHFtF7fFDM
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松任海浜温泉CCZ 公営の日帰り入浴施設。撮禁のためパンフレットから引用。54度、pH8.0、総計8.360gのナトリウム-塩化物泉で、掲示上では気温によっては加水や加温あり、循環ろ過あり、消毒ありと記載されています。郡司勇氏のネット記事では露天風呂がかけ流しとあったため訪問してみました。 pic.twitter.com/XcOrImr88W
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松任海浜温泉CCZ(続き) スタッフの方に聞いたところ、露天風呂と内湯の一部がかけ流しだと教えてくれました。微黄色に見える透明、薄塩味、潮臭で消毒臭は感知せず。露天風呂の湯口からは微モール臭の香りを感じます。悪くない浴感で気持ちのいいお湯でした。
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しあわせの湯 撮禁のためパンフレットから引用。42度、pH7.6、総計6.948gのナトリウム−塩化物泉。HPでは露天風呂と貸切風呂が加温なし加水なし循環なし投薬なしのかけ流しと記載。薄褐色、美味しい薄塩味、ほぼ無臭、スベスベの気持ちの良いお湯。源泉名はオータム天然温泉しあわせの湯1号源泉。 pic.twitter.com/AKeIIKPWKs
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石引温泉 亀の湯 金沢市内の温泉銭湯。内湯が加温循環で外湯が非加熱かけ流し。記載上では消毒あり。37.5度、pH8.0、総計2.486gのナトリウム−塩化物泉。ぬるい非加熱源泉がとても気持ち良い。黒褐色、ほぼ無味に近い微重曹味、ほぼ無臭に近い微モール臭、弱スベスベの湯。混んでいたので写真はなし。 pic.twitter.com/9lrEZGahkK
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浅の川温泉 湯楽 湯涌温泉からほんの少しだけ離れた公衆浴場で、医王の湯(第2号源泉)と戸室の湯(第3号源泉)を別々に使用。湯使いの掲示はありませんが、スタッフの方に聞いたところ、露天風呂でこの二つの源泉を完全かけ流しで利用しているとのこと。 pic.twitter.com/5luoSZaj4z
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浅の川温泉 湯楽(続き) 戸室の湯(第3号源泉)は、50.7度、pH 7.7、総計4.591gのナトリウム•カルシウム-塩化物•硫酸塩泉。微白濁透明、薄塩味、湯の香りあり、熱めの湯。医王の湯より濁り具合が強く、塩味も濃いめ。 pic.twitter.com/A2JOVddwsA
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浅の川温泉 湯楽(続き) 医王の湯(第2号源泉)は、50度、pH 8.1、総計4.547gのナトリウム•カルシウム–塩化物•硫酸塩泉。微白濁透明、薄塩味、湯の香りあり、弱ツルツル感あり。浴槽が広いせいか、ぬるめのお湯でした。 pic.twitter.com/BYzaODS6s7
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湯涌温泉 銭がめ 湯涌温泉と言うには若干違和感のある少し離れた場所に位置する1日3組限定の旅館。44.2度、pH8.8、総計1.894gのナトリウム・カルシウム–硫酸塩・塩化物泉。無色透明、ほぼ無味に近い微重曹味、微かに湯の香り、弱スベスベ、微泡つき。掲示なしですが、宿の方によると源泉100%とのこと。 pic.twitter.com/xLTW7WJm7c
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湯涌温泉 あたらしや 湯涌温泉は自家源泉利用の宿はなく1本の源泉を共同利用しています。30度、pH8.2、総計1.596gのナトリウム・カルシウム–硫酸塩・塩化物泉。湯使い表示はありませんが、吸水口が作動しオーバーフローがあったので加温循環併用と思われます。無色透明、無味無臭のお湯。 pic.twitter.com/B5TegiSkgA
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観光協会にお聞きしたところ、湯涌温泉で日帰り利用できるのは、共同浴場の総湯、あたらしや、かなやの3箇所のみだそうです。
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兼六温泉 郡司氏の秘湯珍湯怪湯で紹介された温泉銭湯。38.6度、pH7.8、総計2.662gのナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉。露天風呂がかけ流しで、季節により加温水を投入、消毒あり。訪問日は加温水の投入がありました。薄紅茶色、微モール臭、微モール風味+微重曹味、スベスベ、気にならない消毒臭あり pic.twitter.com/uQAd7gvJWk
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天然温泉 湯来楽 内灘店 内灘町にあるスーパー銭湯。浴槽写真はHPから引用。露天にある源泉風呂が加水なし加温ありのかけ流しで消毒については記載なし。44.3度、総計2993mgのナトリウム−塩化物強塩泉で、白味を帯びた褐色半透明、ヨード臭、塩味。大混雑していたので、若干お湯が鈍っている気が... pic.twitter.com/r3xje6eJNF
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松任海岸温泉 シーサイド松任 日帰り利用もできる宿泊施設で源泉はCCZ温泉と同じ第1号源泉を使用し分析表も同じものが掲示。季節によって加温や加水あり、塩素消毒あり。スタッフの方に聞いたところ循環併用とのことですが、オーバフローは大量です。無色透明、薄塩味、ほぼ無臭に近い微潮臭あり。 pic.twitter.com/GxkniwgoDC
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千里浜なぎさ温泉 里湯ちりはま 旧称ハートフル千里浜。50.3度、pH7.3、総計11.5gのナトリウム−塩化物泉。湯使い表示には循環ろ過と表示されていますが、今はかけ流し利用で加水又は湯量で温度調整をしているとのこと。薄緑褐色半透明、モール臭、薄塩味+金気味、スベスベの湯。ここはオススメ pic.twitter.com/Nu305Qu6Pw
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千里浜やわらぎ温泉 ホテルウェルネス能登路 42.7度、pH7.1、総計6.7gのナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉を加温かけ流し。紫外線による殺菌で塩素消毒はなし。褐色透明、薄塩味、スベスベ、アブラ臭とまでは言い難いモール臭のようでもあり鉱物臭のようでもある香り。いいお湯でした。 pic.twitter.com/cqVpTIUkTO
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休暇村 能登千里浜 52.3度、pH7.7、総計2.694gのナトリウム−塩化物・硫酸塩泉。湯使い表示はありませんがHPでは源泉かけ流しと表示。露天風呂と壺湯には吸水口は見当たらず。無色透明、ほぼ無味、微消毒臭(壺湯では感知せず)。訪問時は残念ながら壺湯以外はお湯が完全に溜まっていない状態でした。 pic.twitter.com/oZyPVhUgrd
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金沢温泉 金石荘 郡司氏の秘湯珍湯怪湯で紹介された日帰り入浴施設。約2年ぶり2度目の訪問。64.5度、pH7.1、総計21.07gのナトリウム−塩化物強塩泉。湯使いの表示は見当たらず。白味がかった緑色濁半透明、強塩味+苦味、アブラ臭。熱め湯と水風呂との交互浴で昇天...金沢に来たらここは外せない! pic.twitter.com/vf3oIGD2h6
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